Riders-Diary

カッティーズを写真で撮ろうとしてみたところ

初カッティーズ練習をした次の日もカッティーズ熱が高まってしまい、朝活BIKE&FISHでcroMOZU275に乗って釣り場への移動でジープロードを流している際も連発。

退屈になりがちな往復4〜8kmの多摩川河原ダートの道のりも、バニーホップの縦の動きとカッティーズによる横の動きが合わさることで、メチャ刺激的で楽しくなりました。

 

そんなマイブームのカッティーズですが、前回掲載した画像は動画からの切り出しだったので、今度は自撮りセンサーを使ってちゃんと写真で撮ろうとトライ。

croMOZU275 3rd TEST多摩川河原サイクリングコース カッティーズ練習

結果は… 30回くらい繰り返して中途半端な両輪ドリフト画像が撮れたのみ。もっとリアタイヤ側の砂がドバーって舞っているのが理想だったんだけどな。

リアタイヤを流すことは簡単なのですが、砂をガッツリ飛ばして、さらに一番キレイに舞った瞬間を捉えるのが本当に難しいです。

理想のカッティーズ写真撮影は、先の長い戦いになりそうだ。

 

カッティーズの動きが良く分からない方はこちらのシーケンス画像をご覧ください。

croMOZU275 3rd TEST多摩川河原サイクリングコース カッティーズ練習

ご覧の通り、ブレーキのレバーに指をかけていないので、ブレーキに頼らず前後の荷重移動とバイクの倒し込みだけでリアタイヤを滑らせています。

近々ちゃんとした動画を撮ってみようかな。

※カッティーズはご覧の通り土の路面へのインパクトは小さくありません。デリケートな路面の里山トレイルなどで繰り出すと「荒らす」原因になるかも知れませんので、その辺は十分お気をつけください。

 

FISHの方は、狙ったスポットで狙い通りのスモールマウスバスをGET!!

朝活BIKE&FISHで釣れたスモールマウスバス

20cm弱でちょっと小さいけれど、狙い通りに釣れると本当に嬉しいな!!次回はもっと大きなサイズを狙います。

 

朝活BIKE&FISHを終え家に帰り着いたら、フロントハブに誰かが捨てた釣り糸が絡まっていました。

croMOZU275 3rd TESTのフロントハブに絡みついた捨てられた釣り糸

自分も気が付いたら人の捨てたのも持ち帰っているけれど…

自然の中で遊ばせてもらっているんだから、最低でもこれくらいのゴミは持ち帰って欲しいものです。

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