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多摩川河原の桜とcroMOZU275

2018年3月30日

今年も自分の中で恒例となっている、多摩川河原の桜と愛車(croMOZU275)を一緒に撮る季節がやってきました。

多摩川河原 桜とcroMOZU275

毎年、色々な場所で撮影を試みるものの、定番のスポットというのもあり、まずはそこで肩慣らし的に撮影してみます。

 

多摩川河原 桜とcroMOZU275

定番スポット1の、過去3〜4回取り続けているいつもの桜の木の前にcroMOZU275を置いて撮影。この桜はイケメンなので非常にMTBとも合います。

ここの桜での撮影のポイントは、桜に朝陽が差す前に撮ること。そうすると、全体的に白っぽくなり幻想的な写真が撮れるのです。

 

多摩川河原 桜とcroMOZU275 バニーホップ土手ドロップ

定番スポット2の桜を背景に土手の斜面バニーホップドロップ。下り斜面は本当にバニーホップしづらくて困るものの、雑草がまとまった株にフロントタイヤを当て込んでわずかにファイアークラッカーの状態を作り飛びました。

とはいえ、雑草の株程度では程よい反発は得られなく、なかなか高さが出なくて苦戦していたら、着地の際に朝露で濡れた斜面でタイヤがすべり、ボトム部分の砂利道まで転げ落ち!その際、右手の平をザックリとカットしてしまい、強くグリップが握れなくなりました。残念ながらここで終了です。

ああ、もっと納得のバニーホップをしたかったなぁ!

 

 

夕方、息子が保育園から早めに帰ってきたので、夕方の河原を一緒にサイクリングし、その後釣りをしました。

多摩川河原 叶大とナマズ釣り

今年はマルタウグイが全然釣れないので、さっさと次のシーズンとなるナマズにスイッチ。早速、大きなサイズがヒット!

多摩川河原 叶大とナマズ釣り

息子と並べるとこんな感じ。およそ70cmの良サイズのナマズです。ちなみに、素手で下顎を掴むと指が細かい歯でズタズタに切れてしまうので、ハンディタオルを介して掴んでいます。

多摩川河原 叶大とナマズ釣り

そしてそのままリリース。出来る限りナマズを痛めないように、素早く行うのがポイント。このまま産卵活動して1匹でも多く子孫を残してくださいねー☆

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