SILKYPIX Presents MTBストリートとは?

TUBAGRA

MTB(マウンテンバイク)チーム TUBAGRA(ツバグラ)にようこそ。
このホームページではMTBでストリートやダートジャンプ、スケートパークの乗り方を紹介しています。
MTBのトリック講習会、コンテスト、デモショーの企画も行います。お気軽にお問い合わせください。
バニーホップがしやすいストリート専用フレームMOZUの開発〜販売も行っています。

多摩川河原 croMOZU275 BIKE&FISH Coverphoto Gallery

croMOZU275 - BIKE & FISH

TUBAGRAライダー達が乗っているフレームはこちら002

Topics

MTBストリート動画リレーVol.42 -by ToyoRiders-Diary

第42夜。
今晩はFGFSライダーとして有名なトヨくんからのご紹介。
FGFS全盛の時代にかなりスキルフルなライダーとして有名(ダブルバーもメイクしていた)で、2016年に仙台で開催された杜JAMで初めて一緒に乗って色々お話できて楽しかった思い出。
杜JAMに関してはサモさんも遊びに来てくれていたので、こちらにレポートが。
最近はMTBにも乗っているようでキレキレのバーやスピン系トリックも健在。
bmxもfgfsもmtbも上手い人は何乗っても上手いという好例。

そんなトヨくんに紹介してもらうのは、2007年の“NS Suburban promo – NSBIKES“。
リコメンドコメントとともにどうぞ。

お久しぶりです!
10年以上前でも今でも通用するようなカッコいいライティングです!

 

またまた懐かしい映像。
この映像のこともすっかり忘れていましたが、BGMの頭の部分で既にあああってなるくらいしっかりと記憶に刻まれていました。
トヨくんのコメントにもありますが、13年後の今でも通用する、いや今だからこそ参考にしたいルーティンもちらほら。
ペダルやナットでのグラインドやストールとか最近はあんまり見かけなくなったので、リバイバルでまた流行ったりもあるかもしれません。

 

バイクの組み方やパーツにも懐かしさがあふれています。
ハンドルバーが短めなのも時代を感じてエモみが深い限り。
600mm台が割と普通だったし、人によっては500後半もあったんじゃないかな。
NSのDistrict barも現在は緩やかな曲げが印象的ですが、この頃のモデルはカクっと曲げてあるのが特徴的。
最初は緩やかなカーブを描くバー(BadaBing bar)だったところから、バシッと曲げたバー(BadaBoom bar)になったblkmrktとは対称的で面白いですね。
そしてこの後、このバシッと曲げるほうの形をベースに名作Mollyhatchet barが生まれることになるわけです。
mtbストリートにおいても、何かひとつのパーツに着目してその進化や変遷を辿るオタクじみた企画も面白いかもしれません(調べたりが大変なので自分ではやりたくないけれど)。

 

それでは!

だいぶ遅くなりましたが幕張JAM3の動画を公開しましたRiders-Diary

まともな動画編集ができるPCが不調で(先日ようやく直した)公開まで半年かかったと言う…。

本当にお待たせして申し訳ありません!

去年の12月に開催した幕張JAM3の動画を公開しました。

動画を見返すと、その時の楽しが思い出されます。

このようなイベントが開催できるって、今の状況から考えると本当に幸せなことだったんですね!

今の事態が収束したら、何としてもまた開催したいです!!

 

 

多摩川河原 croMOZU275 朝活BIKE&FISH

相変わらず、早朝4時くらいの誰もいないMTBで1分の多摩川河原をcroMOZU275で激走しています。

BIKE&FISHでの自分の1つの目標は、多摩川フィッシュイーター御三家のスモールマウスバス、シーバス、ナマズ3種を1日に釣ること。

毎回スモールとシーバス、シーバスとナマズなど2種は達成するものの、なかなか3種コンプができない…

などとほざいていたら、先日さり気なく達成してしまいました!

 

多摩川河原 朝活BIKE&FISH スモールマウスバス

ワームでスモールマウスバス25cm。

 

多摩川河原 朝活BIKE&FISH シーバス

メタルバイブでシーバス40cm弱。

 

多摩川河原 朝活BIKE&FISH POPXで釣れたナマズ

トップでナマズ65cm!!

スモールとシーバスは小さかったですけど嬉しかったです!!

MTBストリート動画リレーVol.41 -by KouyaRiders-Diary

第41夜。
今晩は宮城県の若手ライダーKouyaくんからのご紹介。
普段はこの企画の序盤に登場したShinyaくんらと乗っている様子。
長い手足でベーシックなトリックは卒なくこなす器用なライディングスタイル。
バイクの組み方もクリーンで、身のこなしにもスタイルをかんじる、これからが楽しみなライダーの一人。

 

さて、そんなKouyaくんに紹介してもらうのは、”Back to the Roots – MTB Street/Park 2015 [HD]“。
いつもどおり紹介コメントと共にご覧ください。

僕が紹介するのはstreet、DJをしてる人なら知らない
人はいないであろうMinimal Moviesです。

僕がStreet、DJを知るきっかけになった方の映像です。
この人の影響が強く今僕はMajestyに乗ってるだと思います。

 

TUBAGRAのShakaや、この映像に登場するMajestyをはじめとする他社のフレームも、2015年当時から大きくジオメトリを変えることなく現在まで至っているあたりmtbフリースタイル系フレームもある程度の完成をみたということなのでしょう。
2010→2015の進歩に比べると、2015→2020では大きな変化がありませんし。

といっても一般的なmtbやbmxシーンにおいては、常にトレンドが変化しそれに応じてフレームや機材も進歩してきているので、世界各地でニュースクール的なライダーが増えつつあるmtbストリートシーンもきっとここからまた革新的な変化があるはず。
現代的なライディングやトレンドの潮流がどんなものなのか模索していくことと同時に、TUBAGRAとしても新しいスタイルを発信していく必要を感じる今日この頃。

 

たまには意識高い系なことも書いてみたけど蕁麻疹がヤバい。
それでは!

MTBストリート動画リレーVol.40.5 -幕間Riders-Diary

なんだかんだで本企画もVol.40まで到達。
正直ここまで続くとは思いもせず。
先日ようやく東京をはじめとする8都道府県以外は緊急事態宣言も解除され、新型コロナウイルスの終息に向けて、少しずつですが光明が差してきたというところでしょうか。
この企画にももうちょっとだけお付き合いいただければと。

 

さて今回もいつもどおりVol.31から40までのおさらいをしておきましょう。

Vol.31 -Taichi “Kranked 8 Revolve – Coastal Crew HD”

Vol.32 -Uki “Brandon Semenuk Shreds a Pristine Slopestyle MTB Trail | Raw 100, Version 2″

Vol.33 -Kanao “STREET SWEEPER”

Vol.34 -Rikuto “KNS.Lo web video KOBE street HD”

Vol.35 -Chisa “The Rise Barcelona Invierno – Street MTB”

Vol.36 -Takumi “MTB Street: Matt Macduff Civil Savage – The Rise”

Vol.37 -Reon “Ilya Fedotov romantic collection”

Vol.38 -Yama “-Drive- Massan LMC Edit”

Vol.39 -Kanai “RADIO BIKES – Niklas Tilk MTB FREECOASTER MADNESS”

Vol.40 -Yu-ta “Serge Matt | Profile 2013″

いつもながらバラエティに富んだチョイス。
RiseKNSは何回かに必ず登場するあたりさすがの知名度といったところでしょうか。
Serge MattNiklas Tilkなど現代のストリートライダー達も登場。
各国の上手なライダー達もビデオをつくってyoutubeやvimeoで発表というよりも、こまめにInstagramの更新するのがメインになりつつあるので、意外と作品数は多くないのが残念ですが。

 

映像がないのも寂しいので、先日バズっていたビデオをご紹介。

ギリシャのGiorgos Panagopoulosのロックダウン前のフッテージ集。
攻めているのがほぼステアで、スケートでいうところのハンマートリッカー。
このレベルになるとサスペンション使用の意味も出てきますね。

それにしても弱冠18歳にして、このスキルとは脱帽です。
パークも異常に上手いので逆に何が出来ないのか知りたいレベル。
彼のInstagramの投稿も要チェック。
再びシーンが活性化しつつある日本でもきっといつかこういう次元のライダーが出てくるはず。
その日を楽しみにしています。

 

それでは!

MTBストリート動画リレーVol.40 -by Yu-taRiders-Diary

第40夜。
今晩は山形ローカルの高校生ライダー、ユータ君からのご紹介。
少し前にシゲさんに長野遠征に連れて行ってもらって、KNSのメンバーたちと一緒に乗って、様々な経験をしてきたそうです。
今は360の練習を頑張っているようで、これからが楽しみな東北の若手ライダー。

 

さて、そんなユータくんに紹介してもらうのは、”Serge Matt | Profile 2013“。
紹介コメントとともにどうぞ!

街中を移動しながら技を繰り出してるのがとてもクールで好きです!

 

40人目にしてSerge Mattも登場。
そしてPride Streetに加入する前のSerge Mattというマニアックなチョイス。
フリコじゃないし、ペグもついてないのはなんだか新鮮。
いまでこそバースピンをバチバチ決めるSerge Mattもこの時は両手投げ気味のバースピンだったと知って、みんな最初は同じなんだとホッとしたような不思議な気持ち。

両手投げ、片手投げ、そして片手の中に投げと撫で(追い)。
一口にバースピンといっても様々な形があるのが面白いところ。
これに回転速度やキャッチのタイミングもあわさると、本当に十人十色なスタイルとなるので、メジャーな割に個性が表れやすいトリックと言えるかもしれません。

 

ちなみに数多あるバースピンのHow toでもSeimaこれがおすすめ。
映像にもあるように大事なのは手の動きを魂に刻むこと。
フロントアップの頂点で回す練習も、バニーホップ時にバーを回し始めるタイミングを掴むためにはとても重要だったり。
大抵のHow toは完成形の解説に終始しがちですが、こうやって練習の各過程がみえると習得までの道のりをイメージしやすくて最高なので、見習いたいと思います。

 

それではまた!

MTBストリート動画リレーVol.39 -by KanaiRiders-Diary

第39夜。
本日はAuthenカナイくんからのご紹介。
bmxライダーとしてのほうが知られていますが、mtbでもバーやウィップをバチバチ決めるマルチなライダー。
そして前回前々回の二人と同じ学び舎出身だそうです。
類は友を呼ぶとはまさにこのこと。

 

そんなカナイくんに紹介いただくのは、”RADIO BIKES – Niklas Tilk MTB FREECOASTER MADNESS“。
いつもどおりコメントとともにご覧ください。

私が紹介する映像はNiklas Tilk の映像です。
mtbでフリーコースターを使用しテールウィップやバースピンのバリエーションも豊富で、mtbをこんなに軽々しく扱うのは凄いと思いました。
この動画見たあとテールウィップ調子良くなります。

 

界隈でも最近ホットなライダーの一人のNiklas Tilkも遂に登場。
mtbのフリースタイル系ライディングを一段新しいフェーズに持ち上げたともいえる、まさに超絶技巧というにふさわしいルーティンの数々。
身体能力でごり押しするライディングというよりは、軸とか体幹が異常にハマっていて最小限の力で無駄なく合理的にバイクをコントロールしているような印象をうけますね。

 

後輩にこのNiklasとよく似た身体の使い方をするライダーがいるんですが、彼らのように身体を上手に使うのは凡人の僕には至難の業。
ありあまる体力で無限に練習できた10代の頃とは違って、アラサーライダーとしては「考えて」効率的に乗るしかないわけです。
トリックが上手くいかないということは、身体の使い方とそれによるバイクの挙動が理想の動作になっていないということ。
その修正をするときに自分の身体の各位置を正確に認識できていないと、そもそも修正自体が上手くいかない…だから身体感覚の調律が必要だ、ということころまでは最近なんとなく分かってきたところです。
要は身体を思い通りに動かせるように運動覚や位置覚を鍛えようって話なんですけど、自転車に乗っていてこんなことまで考えることになるとは。
体育学も学べちゃうmtbストリート万歳。

 

それではまた!

MTBストリート動画リレーVol.38 -by YamaRiders-Diary

第38夜。
本日は元DSB.Lo、そして山形ローカルのヤマさんからのご紹介。
ヤマさんとはお台場のThe Sessionあたりで初めて会ったんだったかな…いやそれより前に山形のStrokeで会ってたんだっけか…
遠い日の思い出すぎてあやふやですが、それくらい古い顔馴染み。
ヤマさんのアメリカ留学の壮行会的な意味合いで寒河江で実施されたY2-JAMは、当時の関東以北の多くのライダーが集まりました。
僕自身はJAM前に手首を負傷して全く結果を残せずという苦い思い出のイベントでもありますが…

 

さて、そんなヤマさんに紹介してもらうのは、”-Drive- Massan LMC Edit“。
いつもどおりコメントとともにご覧ください。

Hello everybody. ヤマです!
今回紹介したい動画はレオンに続きだいぶ前のものになるんすけど、ゲキ渋24、20インチライダーMASSANさんのTUBAGRA/Driveに乗ってる動画です。
スーパーライダー達がやる回転系、バースピン、テールウィップ等は無いんですけど、個人的にこーゆう渋い乗りこなし方好きだな。
やっぱりカッケーなって思います。
Peace out.

 

RiseやVVCの飛び道具全開の感じとはまた違ったベクトルでの価値観やカッコよさを提示してくれるビデオ。
MTBのフリースタイルシーンを発展させたRiseやVVCの功績はとても大きいけど、その影響力の大きさゆえにみんなの目指すライディングスタイル像がやや画一的になっている気もする今日この頃。
バースピンを使わずともシブい乗り方は出来るし、逆にバースピンが出来てもカッコよく乗れてないこともあるわけです。(自省)

高難度のトリックをただ漫然と決めればいいだけじゃないのがストリートやフリースタイルといったジャンルの奥深いところ。
若いライダーに限らず、ジャンルを限定せずに多くのライダーの乗り方から学ぶことが賢明だと思います。
いぶし銀なライディングを目指して日々向上心を忘れずに精進していきたいものです。

 

それではまた!

大切な練習スポットを「MTB禁止」にさせないための方法Riders-Diary

今朝、人もまばらな早い時間に、近所の多摩川河原の周囲に誰もいない草地でcroMOZU275に乗って斜め刺しバニーホップの練習をしていたら、小さなお子さんを連れたお父さんがわざわざ自分の近くに陣取り始めました。

多摩川河原 croMOZU275 BIKE&FISH ファイアークラッカー バニーホップ 斜め刺し

「他にも広いスペースがあるのに何故ここに?」と思いつつ、こうなるとMTBの方が立場弱いし文句言われても嫌なので場を譲りそそくさ退散。

 

こういうのは慣れています。悪い印象を持たれる前に速攻撤収。

 

他の人の通行や楽しむエリアを侵害していない、と言うこと前提だとしても、この手のスポーツを「目障り」と感じる人は一定数いるので仕方がないですね。

そこで「この場所を最初に利用していたのは自分だぞ」などと抗議すると(正当な主張ではあるのですが)、むしろ相手の思う壺となり、警察や行政などにクレーム入れられてMTBが禁止になり、最終的にこちらが損をします。

ですので、納得行かないかも知れませんが、こんな時は相手に一切関わることなく、すぐ撤収が善。一時の我慢でコレを徹底すれば永久的に「この場所はMTB禁止」などの問題は起きないのです。

 

そうそう。近寄らず遠方から観察してクレームを入れる人もいるので、周囲を見渡すことも怠りません。怪訝な顔をしてこちらを眺めている人(ご老人が多い)がいたら要注意です。

 

そんなこんなで、せっかく早い時間に公園に行ったのに、練習時間わずか10分ちょっとと物足りず。

多摩川河原 croMOZU275

仕方なしに近場でcroMOZU275の写真を撮って帰宅。

 

 

TUBAGRAライダーYAMATO君がバニーホップ360のHow to動画を公開してくれました。

自分もコレをたくさん観て「バニーホップ360チャレンジ」に活用したいと思います!

 

 

今現在の自分がMTBライディングで愛用するヘルメット。

FOX METAH HELMET フォックス メタ ヘルメット

FOX MTBのMETAH HELMETですが、かれこれ3年以上使っていて、転倒などのダメージは無いものの、色があせてきたりと、そろそろ買い替え時かな〜と思っていました。

 

そんなところで同じFOX MTBから今年リリースされるSPEED FRAME PRO HELMETが刺さりました!

FOX MTB SPEED FRAME PRO HELMET

ガッチャマン並にバイザー長いデザインが好きなんですよ。

もうオーダーしちゃったので、実際に手にする時が楽しみです!

 

 

久しぶりのガソリンスタンドに行ってみると、話に聞いていた通り軽油(ウチのCX-5はディーゼルなので)は安く80円台でした

MAZDA CX-5

こんな価格、何十年ぶりですよ。迷わず満タン入れてしまいました。

もっとも満タンにしても現状遠出ができないので、なかなか消費することができないのですが…(汗)

 

 

学童が始まっているものの、基本的に家で大人しくしている息子。ついに奥さんのスマホで任天堂のスマホアプリ『どうぶつの森 ポケットキャンプ』のプレイ開始です。

任天堂 スマホアプリ どうぶつの森 ポケットキャンプ 学研ニューブロック オリジナル iPhoneケース

すると、プレイしやすいようにと、学研ニューブロックでオリジナルのiPhoneケースを作りました。

子供を見ていて、こういう発想がスゴイと常々感じてしまいます。

 

 

相変わらずBIKE&FISHも控えめですけど、たまーに近所の多摩川(家からMTBで1分)に出撃。

朝活BIKE&FISH ミノー エリア65 釣れたスモールマウスバス

すると、このスポットでは珍しいスモールマウスバス45cmがミノーにヒット!!全く期待していなかっただけにこれは嬉しかったです!

 

あと、学童から帰ってきた息子とも多摩川に出かけます。徒歩だと3分。夜なので人っ子一人いない漆黒の闇です。

そこでこれからの季節にシーズンインのテナガエビ釣り!

多摩川 テナガエビ釣り カワアナゴ

1時間ちょっとで釣果はテナガエビ6匹、カワアナゴ1匹、ヌマチチブ1匹とまずまず。

カワアナゴとヌマチチブはリリースしました。

 

釣ったテナガエビを一晩泥抜きして翌朝、奥さんに素揚げにしてもらいました。

多摩川で連れたテナガエビを素揚げにして食べました

サクサクで香ばしくてかなり美味しい!!身近にこんな美味しい食材があって最高です!

定期的にテナガエビ釣りして食べたいと思います!

MTBストリート動画リレーVol.37 -by ReonRiders-Diary

第37夜。
今晩は元TUBAGRAライダーのレオンからのご紹介。
僕がどんなに練習しても手に入らない長身・イケメンという、天が与えた二物をもつライダー。
なんてふざけた説明は置いておいて、ライディングもスピン系やフットジャム系のトリックをバランスよくルーティンに組み込むクリーンな乗り方だったのが印象的。
今から10年くらい前に山形で一緒に飲み乗りしたのは懐かしい思い出です。
そのときの映像どっかにあったよな…って思って探したんだけど見つからず…。

 

さて、本日レオンに紹介いただくのは、”Ilya Fedotov romantic collection“。
いつもどおりコメントと一緒にご覧あれ。

今回紹介するのはロシアのライダーllya Fedotovで romantic collectionというイチャつくEditです。
2009年の動画ですが、どのステージでも乗りこなしていて、動きも軽々しく、720やダブルバースピンを決めていた彼の乗り方には衝撃を受けました。
この頃のVVCやPrideStreetなどロシアのライダー達の乗り方は目標でもあり、憧れでしたね。

 

llya Fedotov!
当時はアホほど観ていたのにすっかり記憶から抜け落ちていました。
こういう映像がでてくるのがこの企画の良いところ。
そして驚くなかれ、この映像も10年ほど前の映像。
今の映像だと言われても納得するようなモダンでスキルフルなライディングスタイル。
確かVVC2009でもパートを持っていたと思うので気になる方はご覧あれ。

それにしてもイチャつきすらも嫌味にならずに絵になるあたり、イケメンは無敵です。
ちなみにこの女性とゴールインしたのかどうかは…

 

それではまた!

これからの暑い季節にTUBAGRAロゴTシャツはいかがでしょうRiders-Diary

ここ数日、夏を思わせる暑い日が多いですね。

TUBAGRAロゴTシャツ

そんな時はTUBAGRAロゴTシャツはいかがでしょう。ロゴの中にスカルマークがビッシリ入っています。

 

高品質な肉厚5.6オンス100%コットンをボディに、TUBAGRAロゴはコッテリしたシルクスクリーンプリントが乗っている、色んなシーンに重宝しそうなTシャツです。

TUBAGRAロゴTシャツ

ブラックとホワイトの2カラー展開で、サイズはS、M、Lの3種類。

 

TUBAGRAロゴTシャツBLACK

TUBAGRA ロゴTシャツ BLACK ¥2,600(税抜) M、Lサイズ

 

TUBAGRAロゴTシャツWHITE

TUBAGRA ロゴTシャツ WHITE ¥2,600(税抜) S、Mサイズ

 

 

TUBAGRA Tシャツ作り ブランドタグ縫い付け

左袖のブランドタグはなんと私(TUBAGRAサモ)がミシンで1着1着縫い付けています(汗)

 

富士見パノラマ MTBファンミーティング MTB FUN MEETING FREERIDE GAMES スキルアップエリア 一人前コース croMOZU275 ファイアークラッカー

170cm 61kgの男性がSサイズを着るとこんなサイズ感。妥当なのは在庫が潤沢にあるMサイズですね。

 

TUBAGRAロゴTシャツはオンラインショップで購入可能です。

TUBAGRAロゴTシャツ オンラインショップ

サイズによっては在庫数がだいぶ減っておりますので、ご興味のある方はお急ぎご購入ください!

 

 

先日、バニーホップ360チャレンジの6日目…をしようとしたら、一緒に河原の公園に行った息子に近距離でまとわりつかれ、集中力が削がれ全然カタチになりませんでした。

という訳でチャレンジ6日目は延期ということで…(汗)

このWebサイトで紹介している画像や動画を使用するのは構いませんが、営利目的で使用される場合はご連絡ください。
ライディングの際はそれぞれの判断でプロテクターを装備しましょう。
このWebサイトで紹介しているライディングを真似して怪我をされても当サイトは責任を取ることはできませんのでご了承ください。

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