SILKYPIX Presents MTBストリートとは?

TUBAGRA

MTB(マウンテンバイク)チーム TUBAGRA(ツバグラ)にようこそ。
このホームページではMTBでストリートやダートジャンプ、スケートパークの乗り方を紹介しています。
MTBのトリック講習会、コンテスト、デモショーの企画も行います。お気軽にお問い合わせください。
バニーホップがしやすいストリート専用フレームMOZUの開発〜販売も行っています。

TUBAGRAライダーYAMATO君の柵飛び越しバニーホップ Coverphoto Gallery

YAMATO's bunnyhop over 50cm curb to diving big slope

TUBAGRA/driveライダー達が乗っているフレームはこちら24・26インチストリート/トライアルホイールはJBPまで!裏山ライドTokyo

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TUBAGRAオリジナルで26-36Hリムを作るべきか?Riders-Diary

実はこっそりと扱っていた FIREEYE EXCELERANT 28 RIM Black 26inch/36H が完売してしまいました。

FIREEYE EXCELERANT 28 RIM Black 26inch/36H

このリム、ようするに26インチホイールでBMXハブが使える36H(スポークの数が36本)なのですが、現段階でただでさえ希少な26インチリムの中での、さらに希少な36Hなのです。(一般的なMTBのリムは32H)

 

TUBAGRAライダーkai君のSHAKAバイク

リアにBMXハブを使うTUBAGRAライダーKai君やYAMATO君のSHAKA26バイクも当然26インチの36Hリムを使用しています。

 

26インチ36Hリムは今、手に入りやすい状況にあるのでしょうか?

もし、困難な状況にあるなら、TUBAGRAオリジナルで生産〜販売した方が良いのかな?なんて思いますが、どうなんでしょうか?

 

TUBAGRAオリジナル24インチリム "TB LT RIM 24-32"(32H 32mm幅 )

TUBAGRAでは過去にオリジナルの24インチ32Hリム「TB LT RIM 24-32」(上の写真)を生産〜販売していて最初の50本はすでに完売。現在、第2ロットを販売している最中です。

こんな調子で26-36H版リムも作った方が良いのかなー?

SHAKAを26インチホイールで乗りたければ絶対に必要なリムですし。

自分が27.5インチ(650B)ホイールMTBを積極的に乗る理由Riders-Diary

今日の朝活BIKE&FISH。昨日までの雨天とはうって変わり、爽やかに晴れて快適〜!と思いきや、ネルシャツ+ショートパンツ姿では結構寒かったです。

croMOZU275 3rd TEST多摩川河原サイクリングコース 桜の前で斜め刺しバニーホップ

水温もまだまだ低いので、活性の低い魚の生息地を探っているとすぐにタイムアップ。当然1匹も釣れません。

そして、保育園に行く息子を起こすために、途中バニーホップを織り交ぜながら鬼の形相で河原のダートを家まで鬼コギして帰宅。ゲッソリ疲れますけど、これを1週間続けるだけで身長170cmで58kg台になっちゃうからダイエットには最適です。

 

そういえば、MTBとセットで桜はたくさん撮ってきましたけど、純粋に桜だけの写真は1枚も撮っていませんでした。

多摩川河原の桜 ソメイヨシノ

そんな訳で、申し訳程度の1枚。街の桜は散り始めていますが、多摩川河原の桜はちょうど今くらいが満開みたい。明日の朝もちょっと撮ろうかな。

 

 

自分が今、高い頻度で乗っているMTBは27.5インチ(650B)ホイールのcroMOZU275です。

MOZUヘッドバッジとX-FUSION STREAT RL2を装着したcroMOZU275 3rd TEST

自分が思うにアクション系MTBの主役ホイール径は26インチ、24インチですので、「どうしてそっちに乗らないでサモさんは27.5インチMTBばかり乗っているの?」と思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

どうして自分が27.5MTBにメインに乗るのか?その一番大きな理由は、ズバリ、「主要なMTBのホイール径が27.5インチ(650B)になってしまったため」です。(あ、別に流行りに乗るためとか、そんな浅い理由からではないですよ)

事実、各ブランドのMTBのエントリーモデルはここ数年でほとんどが27.5インチ(650B)になってしまいました。

 

そのため、ここ数年にMTBを始めた人は、当然27.5インチホイールMTBに乗っている場合が殆どで、それでアクション系MTBに興味を持ってTUBAGRAを知ったとしても、Webサイトで登場するMTBが26インチ、24インチばかりでは、その人にとってはあまり実感というか、現実味がないと思うのです。

さらに困ったことに、今現在は26インチ、24インチMTBは一般的なバイクショップでは殆ど売っていません。

※コアなMTBショップではちゃんと取扱があったり、問屋にも在庫していたりして、決してシーンから消えている訳ではないのですが。

 

そんなことで、まずはTUBAGRAに行き着いた方が27.5MTBで飛び回っている写真や動画を見て「自分が乗っているMTBと同じホイール径でも飛んだり回ったりできるんだ!」と分かってもらい、そこからどっぷりアクション系MTBにハマっていただき、いずれはトリックが最高にやりやすい26や24MTB購入に踏み切ってもらいたい!という狙いで、あえて自分は27.5MTBに乗っています。

 

ぶっちゃけて言いますと、26や24と比較すると27.5MTBはホイールが大きすぎてトリックしづらいです。TUBAGRAで今まで培ってきたフレームジオメトリのノウハウをフル動員して作り上げたフレーム(croMOZU275)のお陰で僕は何とか飛んだり回ったりできていますが、本気で、純粋にMTBで飛んだり回ったりしたいのなら躊躇なく26や24をオススメします。

 

もっとも、27.5は今が旬なのでパーツの進化が激しく選択肢も豊富、そしてダート走行性能が高かったりといった美味しい要素も盛り沢山な訳ですが…

自分自身も、世界の多くのブランドが全然取り組んでいない「アクション専用の27.5MTBフレーム=croMOZU275」の開発・進化が面白過ぎちゃって、それに夢中になっているのも事実。

 

坂本さんのakaMOZUバイク

でもでも、いずれ26インチMTBが再び盛り上がる時代が必ず来ると僕は信じています。(あのYANSこと柳原康弘さんも言っていますし!)

ちなみに24インチMTBは15年前からずーっとアンダーグラウンドだったので、逆に今も昔も何も変わらず安定して存在しているのも面白いなーって思いますが。

検討している新しいTUBAGRAのプロダクツRiders-Diary

今朝は昨日の寒さがどこへやら、というほど暖かったのですが、前日たっぷり降った雨の影響で路面のグチョグチョさが半端なく、アクティブに河原のダートを飛び回る気になりませんでした。それに、早朝から仕事していて乗る時間も極端に短かったですし…

MOZUヘッドバッジとX-FUSION STREAT RL2を装着したcroMOZU275 3rd TEST

そんな訳で近場で平地バニーホップ練習を10分ほどして、自分のcroMOZU275を撮って帰宅。明日は5時起きでMTBと釣りをたっぷり楽しもう。

 

 

現在、TUBAGRAがラインナップしている主な製品は「MTBフレーム各種」「リジッドフォーク」「24リム(32H)」そしてこれから販売を予定している「ハンドルバー」となりますが、他にももっと拡充したいと真剣に考えています。

 

そんな訳で

「今後、作るかどうか真剣に検討しているプロダクツ」

がいくつかありますので、以下に紹介してみたいと思います。(それぞれのパーツの写真はイメージです)

 

・ショートステム

Suelo New Stem

最近でこそ突き出し35mm程度のステムが増えてきてはいますが、それの殆どはアルミ(カーボン)バー用の31.8mmばかり。クロモリバーが使える22.2mmクランプで突き出し35mm以下のステムが欲しい場合、BMXフラットランド製のショートステムを流用するしかありません。写真はBMXフラットランド用のショートステム、スペインのブランドSueloNew Stemで、もう手に入らない?

という訳で、ストリート色が強くて格好いいデザインで突き出し30mm以下、22.2mmクランプのショートステムを作ってみたい!そんな願望があります。

 

 

・シングルスピード用スルーアクスルリアハブ

DARTMOOR K-Drive Hub 32H

近頃は市場で135mm-10mmのシングルスピードハブが激減している、ということで、一番需要が高そうなのはコレでしょうか?もちろん強度の高いスルーアクスルで。

 

 

・サドル

ODYSSEY MIKE-AITKEN PIVOTAL SEAT

個人的には細身のシャープなデザイン、渋いカラー&グラフィックで、されど素材は柔らかめのサドルが欲しい、という願望がありますが… これは先送りでも構わないか?

 

今のところ、思いつくのはこれらでしょうか?台湾生産で考えると企画進行がメチャ遅いので、「コレだ!」と思ったら早め早めに動きたいです。

雨と桜とMTBRiders-Diary

朝、目が覚めて外を見ると、結構まとまった雨が降っていました。しかも気温は低いです。

この悪条件下の多摩川河原に乗りに行こうかしばし悩んだのですが、「雨の桜が絶対にキレイだ!」と思い、勇気をふるってcroMOZU275に乗り家を出ました。

croMOZU275 3rd TEST多摩川河原サイクリングコース 桜の前で撮影

雨が降ると、ただでさえ人が少ない早朝の多摩川河原はさらに人気が無くなるので、他人の目を気にせずに狙った構図で桜が撮り放題になるのです。

 

あと、 サスフォークがX-FUSION STREAT RL2に変わってからというもの、動きがスムースでグチョグチョな路面でも簡単に思い切ったバニーホップができてしまうので、それも出かける後押しになっていますね。

croMOZU275 3rd TEST多摩川河原サイクリングコース 桜の前で斜め刺しバニーホップ

撮ってみたかった構図の1つ「満開の桜を背景にバニーホップ」。

もうちょっとガッツリ刺したかったけど、結構な雨降りの中での撮影なので、これで勘弁してください。

 

色んな方に「サモさんは雨の日の写真も多いですけど、カメラの雨対策は何かされているのですか?」と質問されることがあるのですが…

水没Nikon D610と散田(サンタ)式自撮りリモート機器 JTK3-L

すみません、雨ざらしです…。

過去に多摩川の水深1mの川底に完全水没させたことのある一眼デジなので、ザーザー降りでも10〜20分程度ならボディやレンズは大丈夫なのではないでしょうか?(オススメしません!)

 

croMOZU275 3rd TEST多摩川河原サイクリングコース 桜の前で撮影

そうそう、釣り道具もガッツリ持っていきましたが、この寒さじゃ魚は活性低くて釣れる訳ないので一切出番無し。

 

そんなこんなで、寒さで手がかじかんで限界になってきた頃に撤収。まー、こんな天気でしたけど、それなりにMTBで飛べ、キレイな桜とセットで撮れて良かったです!明日は晴れて暖かいかな?

雨上がりのバニーホップ180ってヤツは…Riders-Diary

昨日までの雨もどこへやら、というくらい気持ちよく晴れた今朝。近所の多摩川河原の路面は全面ウェットですが、とにかく回転系がしたくて(土日は雨天でストレートバニーホップしかできなかったので)croMOZU275に乗って走り出しました。

最近、良く攻める高さ10cmの盛土でバニーホップ180しようと突っ込んだところ、土日降り続いた雨の影響か踏み切る盛土の直前の砂地がとても緩く、回転系特有の横向きの力が含まれたフロント荷重で簡単にフロントタイヤが流れるのでした。

その結果、思い切ったフロント荷重ができないため、着地までに回転が足りずに全然メイクができない!

「余裕でメイクでしょ!」と軽い気持ちでトライしたら、とんでもなく難しくてゲンナリです。

 

が、そこで「何とかメイクしてやる!」と燃え上がり何度も地面に転がりながらもコツを掴んでメイク。

端から見たらただのバニーホップ180で地味だけど、自分としてはとても嬉しい朝のひとときでした。

雨の桜とMTB – FOX METAH HELMET投入 – 奥さんの誕生日にRiders-Diary

毎年撮ってきた多摩川河原の桜がついに満開に近い状態になったので、早朝croMOZU275で出かけて行って撮影。曇り予報のハズが普通に小雨が降っていますね。

croMOZU275 3rd TEST多摩川河原サイクリングコース 桜の前で撮影

それでも霧っぽいモヤがかかった中でMTBと桜の写真が撮れてそれはそれでOKかな。今年もキレイな桜の花を見せてくれてありがとうございます!

 

今年やってみようと思っていた企画「桜の前でバニーホップ」を実践してみました。

croMOZU275 3rd TEST多摩川河原サイクリングコース 斜め刺しバニーホップ 桜の前で撮影

うーん、これは…美しくないし企画倒れか?そもそも桜の前でぶっ飛べる地形なんて殆どないので、僕の苦手な平地バニーホップするしかなくて、しょっぱい絵になってしまいました。

この後、雨が激しく降ってきて急いで退散。もっと深く刺したかった…(泣)

 

今回、購入したばかりのFOX METAH HELMETを初めて実戦投入しましたが、装着感も見た目もかなり良い感じです。河原でこのヘルメットを被って飛んだり回っていても違和感ないですね。良かった!

 

雨でズブ濡れになっていますが、ザーザー降りが少し収まってきたので帰り途中に30分釣り。

croMOZU275と多摩川丸子橋でマルタウグイ釣り

堰は依然として閉まっており、遡上できないマルタウグイがすし詰め状態になっていて、光り物のルアーを投げればほぼ入れ食い。

croMOZU275と多摩川丸子橋でマルタウグイ釣り

FOX METAH HELMETは釣りをしていても(それほど)違和感無し。あー、本当にこのヘルメットを買って良かったです。

多摩川丸子橋で釣れたマルタウグイ

釣果としては、短時間で50cm弱のマルタウグイが3匹釣れました。使用ルアーはABUのスプーンのみ。1匹釣り上げるのに5〜10分かけているので、かなり満足できました。また腕が筋肉痛になります。

 

家に帰って温かいシャワーを浴びて落ち着き、家族と家で大人しく過ごします。こんな日曜日も悪くありません。

熱っぽい叶大

風邪気味で熱がある息子は僕のMacBook ProでYouTubeのオモチャ紹介動画を好んで観ています。あまり長時間観せないようにはしていますが。

 

それでも、外を見てちょっとでも雨が止んだことが分かったら、ささっとcroMOZU275に乗って「桜の前でバニーホップ」。

croMOZU275 3rd TEST多摩川河原サイクリングコース 斜め刺しバニーホップ 桜の前で撮影

ってもすぐに雨が降ってきてしまうので、焦って撮るから満足のいく構図にならなかったり、そもそも自分の平地バニーホップが低くて格好悪いのがツライところ。撮影に適した桜の木探しも含めて所要時間10分程度では上の写真が限界でした。

 

夕方は奥さんの誕生日を祝うため、家族3人で久しぶりに広尾の焼肉屋さんへ。

奥さんの誕生プレゼントに広尾の牛の蔵で焼肉

相変わらず肉は柔らかく、脂が甘くて上品な味で満足。

奥さんの誕生プレゼントに広尾の牛の蔵で焼肉

決して安くはないですが、特別な日くらいの贅沢は一向に構わないです。

奥さんの誕生プレゼントに広尾の牛の蔵で焼肉 アイスクリームで〆

そういや、前回来たのは息子が生まれたばかりの時で、昨年末に他界した親父も一緒だったんだよな、って思って感慨深かったり。

雨の朝とFOX METAH HELMET購入Riders-Diary

昨日の天気予報では「朝は曇り」だったにも関わらず、見事に雨ザーザー降りの今朝でした。それでもMont-bellのレインウェアを着て釣り道具を持ち、雨の中croMOZU275に乗って出発。

croMOZU275 3rd TEST 多摩川河原サイクリングロード

相変わらず多摩川河原の桜は満開まであと少しの状態なので、代わりに草花でいっぱいの河岸を背景に撮影。これはこれでキレイでした。

 

croMOZU275 3rd TEST 多摩川河原サイクリングロード

MOZUヘッドバッジが装着されたバイクは本当に趣が増して格好いい!!

 

朝活BIKE&FISHで使用するSHIMANO製のロッドとリール

毎朝使っている釣り道具ですが、僕は自転車乗りということもあり、SHIMANO製のルアーロッドとリールを愛用しています。

 

今日使ったルアーは35年前に購入したABUのスプーン。これがまた爆釣で…!

多摩川丸子橋での朝活BIKE&FISHで釣れたボラ タモ使用

今回からタモ(網)を導入し、ランディングが格段に楽チンかつ確実になりました。この方が魚体を傷つけないし(網の部分は魚体を痛めない素材)、フックを外す際も魚が暴れづらいので安心です。買って良かった!

多摩川丸子橋で釣れたマルタウグイ

そんなこんなで今日の釣果は、釣りをした30分間で50cmのボラ1匹、40cmと60cmのマルタウグイを1匹ずつと合計3匹でまずまずでした。殆どの時間をヒットした魚とのファイトに費やせて幸せだったなぁ!

 

家に帰ったら今日は終日息子の育児です。

そんな息子は朝からちょっとグッタリしていたので熱を計ったら38度!病院に連れて行ったり看病したりと、殆どそれで時間が潰れました。まぁ、今日は天気が悪くて外に遊びに連れていけないし、これはこれで良かったのかも知れません。

 

 

夕方、少し回復した息子を連れてクルマで小川輪業に行き、注文していたFOX METAH HELMETを購入しました。

FOX METAH HELMET フォックス メタ ヘルメット

デザインがだいぶ主張していてガッチャマン度が向上。ですが、これは自分も気に入っている点です。

 

そんなヘルメット装着写真を撮影していたら、息子が「僕のヘルメットも撮れ!」と乱入してきたので、仕方なしに一緒に撮影。

FOX METAH HELMET フォックス メタ ヘルメットを被ったサモとBELLのヘルメットを被った叶大

息子は頭の形がちょっと歪んでいるので、ヘルメットをしっかり被ると斜めになっちゃうのです。成長したらバランス良くなるらしいので心配はしていませんが。

という訳で、明日の朝活BIKE&FISHからFOX METAH HELMETを使用します。格好いい写真が撮れるようにライディング頑張るぞ!

雨、強風の朝活BIKERiders-Diary

今朝はだいぶ暖かかったものの、天気予報通り雨降りで、さらに強い南風が吹き荒れている悪条件での朝活BIKE&FISHでした。

ひとまず雨に濡れながらcroMOZU275に乗って飛べそうな地形を探してさまよって、一昨日に見つけた逆Rの盛土を違う角度からアプローチしてみることに。

多摩川河原ダートコースの盛土でcroMOZU275斜め刺しバニーホップ

うん、この角度で突っ込んだ方がバニーホップで高く飛べました!だけど着地点の凸凹具合が酷いので、27.5インチホイールでも着地の衝撃がハンパないです。うー、地面を均(なら)したい…

ちなみに多摩川河原の桜は上の写真の通りまだ五〜七分咲き。キレイな桜の写真を撮るにはまだ早い感じ。満開まであと2〜3日かなぁ。

MTB マウンテンバイク YAMADORI 1st 26 多摩川河原サイクリングロード 桜 花見

2年前の今頃に撮った写真ですが、これよりもキレイな写真を撮りたいです。それにしても、このYAMADORIのBB高いわー

 

とにかく風が強くてバニーホップしても空中で流されて危ないので、早々に釣りにスイッチ。

ですが、依然としてマルタウグイの圧力が強くて他の魚が釣れそうな気がしない。水の中の魚の動きを観察していたら、マルタウグイの群れに時おり70cm台のスズキが混じっているじゃないですか!うぉー!キミを釣りたいんだよ、こっちは!

少し上流に行ってスモールマウスバスを狙ってみようにも全然魚影がない。ミミズ使っても全く反応無し。どうしたら良いんだ…(汗)

 

先日、Rui & Aguri Fine Jewelryで作っていただいたMOZUヘッドバッジ(SILVER)をアップで撮影。

多摩川河原ダートコースの盛土でcroMOZU275 Rui & Aguriヘッドバッジ FORMOSAカーボンハンドル

渋くて格好いい!

MOZUに乗る方は、ヘッドバッジを付けると下手にパーツのカスタムをするよりも圧倒的にバイク全体の趣が増しますのでオススメです。

雨が降る前にRiders-Diary

そろそろ近所の多摩川河原も桜の季節なので、例年のごとく桜とMTBをセットにしたキレイな写真を撮ろうと画策しているのですが、河原の桜はまだ五分咲きと言った感じ。

croMOZU275 3rd TEST 多摩川河原サイクリングロード

そんな状態の桜を撮っても決して満足の行くものではないので、土手で満開のナズナ(ぺんぺん草)まみれの写真を撮ってみました。

桜満開まであと数日の辛抱かなー

ただし、天気予報を見ると明日から雨!らしいので、雨の中でのMTBライド&桜撮影になりそう。

 

そんな訳で、貴重な晴れ間となる今日はここぞとばかりcroMOZU275で回転系トリックの代表格であるバニーホップ180をメインに行ってきました。

ちなみに今日は奥さんが会社の会議出席で家を早くに出なければいけなくて、僕は今朝はわずか20分しか乗れなかったのですが…(泣)

「たった20分で何ができるんだよー!!(泣)」なんて思いながらもテキパキと様々な地形でバニーホップ180をこなしました。

ホント、サスフォークがX-FUSION STREAT RL2に変わってからバニーホップ180のやりやすさが格段に増しているのが非常に助かります。時間がないこんな時は特に。

いよいよ春っぽい朝活BIKE&FISHRiders-Diary

今日の朝活BIKE&FISH。春っぽい写真が撮りたくて花が咲き乱れる土手の前を背景にcroMOZU275で飛んでみました。

多摩川河原ダートコースの盛土でcroMOZU275斜め刺しバニーホップ

バニーホップ入れないと全く浮かないただの逆Rの高さ10cmの盛土をキッカケに。ホント多摩川河原はこんな地形しかない(泣)

ルアーロッド2本を装着したberuf baggegeのMountain BackPackを背負いながらも、深く刺しが入ったのが良かった点でしょうか。

 

本当は満開の桜を背景に撮りたかったのですが、まだ河原の桜は三分咲きくらいだからなぁ… あと3〜4日の我慢か?

 

 

釣りは30分で40〜50cmのマルタウグイ3匹。スピナー→テイルスピンジグ→スプーンという具合です。

多摩川丸子橋で釣れたマルタウグイ

他の魚を釣ろうと平行してアオイソメを使ったエサ釣りもしましたけど、マルタウグイの圧力が強すぎて他の魚が全然いない… 細かいアタリが数回あったのみです。たぶんハゼかな?

そろそろ堰を開けてマルタウグイさん達には上流に産卵に行ってもらった方が良いんじゃないでしょうか?

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