Riders-Diary

kazy君のIt’s Not Too Late Bicycleのバイク、MTBの楽しさを再発見

KNS.Lokazy君のフレームが、It’s Not Too Late Bicycleになりました。これは1つの前兆で、彼は現在、水面下でいろいろと動いているみたいなので、詳細が分かり次第、TUBAGRAでも紹介させていただきますね!

kazy君のIt's Not Too Late Bicycle

 

この土日はスケートパークでジャンプしたりミニランプでエアターンしたりレールやモヒカンレッジでグラインドしたり、39ひろばの下りのダートコース走ったりと、1台のノーブレーキの24インチホイールMTBで、たっぷり楽しめてしまったことが自分的にすごく衝撃でした。

39ひろばでノーブレーキでコースをを走るサモ

※チュッパチャプスを咥えたまま走るのは顔着した時に危険かも知れない…

39ひろばに関しては、ブレーキがあった方が絶対に楽しいに決っているのですが、冒頭のジャンプもしっかり飛び、下りでどんどん加速していく中を全く減速することなく数あるバームをクリアし(リアをスライドさせて減速させる方法は路面を削るので自分はやらない)、スタート地点まで戻っていくのが、最高にスリルがあって面白かったのです。

何と言うか、あまり用途でバイクを分けず、たった1台のMTBでいろいろやっちゃうところが自分の中でのMTB観の1つだったりするので、それが実現できて、あらためて「MTB面白い!」って思えました。

もちろん、その環境下でやりやすい、やりづらいなど、たくさんありますが(下りダートコースでノーブレーキは最高にやりづらい)、その制約の中で可能性を見つけ、テクニックを駆使して楽しみに変換することが、自分にとってのMTBの数ある楽しみ方の1つなんじゃないかなーと思ってしまったり。

 

雨模様の日曜日は、奥さんと息子を連れ、先週に続き、幕張にあるイオンモール幕張新都心に行きました。というか、行った時間が悪かった!お昼のど真ん中に行ってしまったら、イオンモールと、その隣にあるCOSTCOの駐車場に入るクルマの大渋滞にハマり、駐車場に入るまでに30分はかかってしまいました。

さらに、大渋滞にハマっていた分、とてもお腹が空いたのでレストランエリア(ごちそうパーク)に急いで行くと、そこも食べ物を買う人達の列、席が空くのを待つ人達の列だらけで、すったもんだのあげく何とか食事にありつけましたが、全然落ち着いて食べることができなかったです。

うーん… これからは行く時間帯をお昼時から少しズラすなど、工夫をしないといけませんね。

駐車場に停めたCX-5。ボンネットとグリルの間に付けたメッキのKENSTYLE D-Liner ボンネットガーニッシュが良いアクセントになって、とても上品に見えるのは自分だけでしょうか?他のみんなもそう見えるよね?

KENSTYLE CX-5用 ボンネットガーニッシュを装着したCX-5

現物を見た、水野君やウチの奥さんから、「うーん、少し上品になったかも…」という言葉をいただいたので、自分はそれで満足です!

 

今日の親バカコーナー!
寝起きで1日の内で一番機嫌が良い息子と一緒に奥さんに撮ってもらいました。うわー、満面の笑みで可愛いなぁ!!

寝起きの叶大とサモ

この写真見て改めて思ったけど、自分の足の色、腕に比べて白いですね!まるで腕と足で別人みたい。
たまにはショートパンツ履いて足も日焼けしようかな。

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