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Polygon TRIDの完成車をTUBAGRAオンラインショップで販売

Polygon TRID 完成車
2026年2月16日

現在(2026年2月現在)、国内で購入できる26インチダートジャンプMTBの完成車はバリエーションが少ない状況となっています。Specialized P3、GIANT STP26くらいでしょうか?

Polygon TRID 完成車

そんな状況で、群馬県前橋市のMTBプロショップ  オーバーライズより、POLYGONの26インチダートジャンプMTB TRIDをTUBAGRAで販売しないか?というお誘いをいただきました。

TUBAGRAは完成車を扱っていなく、基本的にフレームやパーツの乗せ替え需要で成り立っています。ということで、TUBAGRA的にも市場に26バイクの完成車の選択肢が多い方がありがたいため、そのお話に乗ることにしました。

 

とはいえ、自分達が素性のよく分からないバイクを人様に販売するのはTUBAGRA的にはあり得ない、ということで、TUBAGRAでPOLYGON TRIDを1台購入し、ガッツリ乗り込むことにしました。

Polygon TRID 完成車 森田君 スマイルバイクパーク

乗り込むライダーはTUBAGRA重鎮メンバーの森田君です。

 

Polygon TRID 完成車 森田君 スマイルバイクパーク

森田君によりパンプトラックからダートジャンプ、ストリートライディングまで一通り網羅し、TRIDのジオメトリからパーツ構成、そして肝心の乗り味までしっかり把握。そして、これならTUBAGRAとしても問題無いのではと判断し、この度オンラインショップで販売することになりました。

 

Polygon TRIDこちらからご購入いただけます。今なら送料無料。ジオメトリーやパーツ構成も紹介しています。

国内におけるバイクの組み立て、発送、修理サポートは国内ダウンヒル、エンデューロなどのトップカテゴリーで活躍するライダーを多数サポートする群馬県前橋市のMTBプロショップ  オーバーライズが担当するので、品質・パーツ精度はご安心いただけます。

 

森田君が乗るPOLYGON TRID。ダウンチューブにTUBAGRAのステッカーが貼られています。

Polygon TRID 完成車

Polygon TRID 完成車

Polygon TRID 完成車

ハンドルバーはエアートリックがやりやすいように端をカットして幅700mmに。ワイヤーはバースピンやテイルウィップができるようヘッドチューブに巻いています。

 

森田君によるPOLYGON TRIDの詳細なレビュー

シートチューブが寝ているため、見た目ほどトップチューブは長く感じません。ステムは40mm。身長170cmでちょうど良い塩梅です。

ハンドルは低めにセットすると安定感が増して好印象。一方で高めにするとフロントアップがしやすくなります。初めて乗る方は、いきなりコラムをカットせず、徐々に高さを下げていくのがおすすめです。

コラムカット時の注意点として、純正ステムはデザインの都合で下側を完全に詰め切ることができません。合わせて、固定力確保のためにも、上下に5mmスペーサーを挟める程度のコラム長を残すのがミニマムと考えておくとよいでしょう。

寝気味のシートチューブにより、サドル位置は後輪寄り。見た目のバランスが良く、ストリート感が強く出ています。

パンプトラックでの印象

パンプトラックでの乗り味は良好です。

ハンドリングに安定感があるため、縦の動きに集中できます。しっかりとプッシュをかけられ、気持ちの良い加速が得られます。タイヤが良い仕事をしてくれるので、土のバームでもグリップ良く安心感があります。怖さを感じる場面は少ないでしょう。

BB周りはしっかりとした踏み応えがあり、粘りのある感触。踏み込んだ力を受け止め、前へ押し出してくれる印象です。パンプやジャンプ前の加速でも、踏んだ分だけ素直に伸びていきます。

ギア比は気持ち重め。初速は軽快とは言えませんが、ジャンプ後のリカバリーや立ち上がりでコギ足ししやすい設定です。

ホイール周りはやや重めの仕上がりではありますが、そのぶんジャイロ効果が高く直進安定性は優秀。まずはこの状態で体の使い方を覚えるのが良さそうです。慣れるまでは無理に軽量化しないほうが、このバイクの良さを掴みやすいでしょう。

ジャンプとトリック適性

Polygon TRID 完成車 森田君 スマイルバイクパーク

リアセンターはやや長めの385mm。ヘッドアングルの寝かせ具合と相まって、ジャンプ時の安定感は高めです。

着地の許容範囲は前後とも広め。多少姿勢がズレても受け止めてくれる懐の深さがあります。ゲシった場面でも、その後のプッシュ次第でリカバリーできるケースがあり、気合いをいれれば立て直せるポテンシャルが感じられます。

リアセンターの長さから、マニュアルの入りは軽快というより“じわっと持ち上げる”タイプ。ただし浮かせた後の安定感は高めです。

トップチューブ周りはボリュームがあり、タック時のホールド感は良好。トリック練習はタックノーハンドから始めるのも相性が良さそうです。

シート位置がやや後ろ寄りなので、サドル先端を少し上げると足抜けが向上します。アンターンダウンやインバードでも足に干渉しにくく、スムーズに動作へ入れます。

BBは低めで相対的にトップチューブは高め。そのためキャンキャンではしっかりとした足の引き付けが必要です。同系統の技であれば、ノーフットキャンキャンのほうが身体をバイクから離しやすく、入りやすい印象でした。

ブレーキ・ドライブ周り

Polygon TRID 完成車

前後ともに油圧ディスクブレーキを装備。フロントは180mmローターで制動力は十分。トライアル的な遊びにもそのまま対応できます。

リアブレーキホースは長めに設定されており、フロントブレーキを外せばバースピンにも対応可能。2回転ほど巻いておくと収まりが良く、余裕もあるためクラッシュ時にいきなりホースが抜ける心配も少なそうです。リアブレーキの左右設定で巻き方向が変わるのは豆知識。

シングルスピードハブ+フル半コマチェーンという構成も、ストリート志向には嬉しいポイント。完成車でここまで揃っているのは強みです。

シングルスピード仕様のため登りはやや大変ですが、トレイルもそれなりに楽しめます。ディレーラーハンガーも付属するので、カスタムで遊びの幅はさらに広がります。

総評

総じて、これからダートジャンプやストリートを始める人にちょうど良い一台。過敏すぎず、挙動が素直で、基礎を覚えるには適したキャラクターです。

コストパフォーマンスも良好。完成車としての完成度は高いと感じます。

◯おすすめカスタム

ダートメインで乗るなら、まずはサドル交換。クッション性を上げることで安心感が増します。純正サドルは見た目は良いものの、やや硬めです。

ストリート中心で回転系トリックを練習するなら、タイヤやチューブ(TPUなど)の軽量化がおすすめ。応答性が高まり、バイクコントロールの楽しさが一段引き上がります。

 

Polygon TRID 完成車 森田君 スマイルバイクパーク

POLYGON TRID は26インチホイールのダートジャンプバイクとして、とてもバランス良い、コストパフォーマンスの高い完成車となっています。

これからダートジャンプやパンプトラックに本格的に取り組んでみたいと思う方はPOLYGON TRIDをぜひご購入ください!

幕張JAM5 開催を延期します

幕張JAM5
2026年2月13日
明後日、2026年2月15日(日)開催予定だった幕張JAM5ですが、犬関係のイベントと被ることが分かり、延期することになりました。
楽しみにされていた皆様、本当に申し訳ありません!
開催日は検討した後、改めて告知しますので(3月15日か27日あたりが濃厚?)少々お待ちください。
それにしても、自転車関係のイベントと被らないことは調べて確認していましたが、まさか犬関係のイベントはノーマークでした。
本日、幕張に行ったら会場・コース設営されている方がいて、話を聞いたら発覚!(もし行かなかったら大変なことになっていた?)
イベント開催告知の貼り紙など一切無くて、ローカルライダーたちも知らなかったと…

サタジュク佐多さんのシグネチャーフレーム「IKARUGA」プロト完成

岡安製作所 IKARUGA イカルガ サタジュク 佐多さん
2026年2月7日

一昨年あたりからトレイルでサタジュクの塾長 佐多さんがしきりに「TUBAGRAでも29インチホイール対応フレーム作りましょうよ」と言ってきて、それがとてもしつこかったので(笑)

それじゃあ佐多さんのシグネチャーフレームをTUBAGRAで作りましょうか」と話が進んで行きました。

 

サタジュク トレイル croMOZU275 佐多さん

ちなみに、佐多さんは年間100本以上トレイルを走るトレイルライディングのスペシャリストです。元々はダウンヒルのJシリーズに参戦し続け、現在は日々のトレイルライディングに加え、スマイルバイクパークでも定期的に開催されている人気スクール「スマイル塾」でインストラクター業も盛んに行っています。

 

佐多さん croMOZU275

佐多さんがトレイルで乗るのはTUBAGRAのcroMOZU275。それを何と7年も乗り続け、過去に国内トップライダーたちが29フルサスで参戦するダウンヒルレースで10位に入るなど周囲を驚かせていました。

 

そんなことから久しぶりにTUBAGRAの新フレームを作りました。サタジュクの塾長 佐多さんのシグネチャーフレームで、名前を「IKARUGA(イカルガ)」と言います。

ちなみに過去のTUBAGRAフレームとは異なる部分が多く、制作してくれた岡安製作所の岡安さんは大苦労。本当にありがとうございます🙇‍♂️

岡安製作所 IKARUGA イカルガ サタジュク 佐多さん

IKARUGAは29インチホイール専用設計で、佐多さんの主戦場であるハードでテクニカルなトレイルライドに対応しています。それでいて佐多さんが定期的に開催している人気の講習会「スマイル塾」などで展開されるフラット系ライディングも卒なくこなせるほどバイクコントロールもしやすい、というコンセプトですが、それは実際に乗ってみないと分かりませんね。

 

岡安製作所 IKARUGA イカルガ サタジュク 佐多さん

テーパードフォークに対応したヘッドチューブ。ダウンチューブには他のTUBAGRAフレーム同様ニッケル含有の高強度8630ニッケルクロモリスチールを採用したことで、ガゼット無しでも高い耐久性を実現しています。

 

岡安製作所 IKARUGA イカルガ サタジュク 佐多さん

TUBAGRAフレームの特徴の1つとなるシートステー接合部がトップチューブとシートチューブにまたがる仕様。横方向の力にも強く、回転系トリックを多用してもクラックが入りづらいです。シートポスト径は30.9φなので多くのドロッパーシートポストを使用できます。

 

岡安製作所 IKARUGA イカルガ サタジュク 佐多さん

29インチホイールをガン詰めで使用するとシートチューブに干渉するため、ギリギリまで詰められるようにシートチューブは前方にオフセットしています。29インチホイール専用MTBフレームでは最短となるリアセンター400mmは、この構造無しでは実現しませんでした。

 

岡安製作所 IKARUGA イカルガ サタジュク 佐多さん

BBとチェーンステーをつなぐプレートは短いチェーンステー長にも関わらずタイヤクリアランスを確保しつつ、高強度のクロモリを採用したことでペダリングによる横方向の振れを最小限に抑えます。29×2.4インチ程度のタイヤに対応するクリアランスを確保しています(その辺りの明確化はプロトタイプのテスト結果次第で)

 

岡安製作所 IKARUGA イカルガ サタジュク 佐多さん

インターナショナルスタンダード方式のディスクブレーキ台座とBOOST規格のスルーアクスルを有したスライド式のリプレイサブルエンドを採用。リアセンターは29インチホイール対応MTBの中ではもっとも短い400mm。

 

岡安製作所 IKARUGA イカルガ サタジュク 佐多さん 岡安さん

トレイル帰りに佐多さんを連れて岡安製作所に行き、岡安さんによるフレーム制作のこだわりや難しかったところを聞かせてもらい、佐多さんに直接フレームを渡しました。

フレームは近日中には組まれる予定なので、その際はしっかりレポートします。

色々変えた私のcroMOZU275〜バイクチェックも

croMOZU275 COGNATIVE
2026年1月31日

去年の6月、croMOZU275用に導入したグリップ FORMOSA Grip Basic SuperSport(スーパースポーツ)

croMOZU275 FORMOSA GRIP SUPERSPORTS スーパースポーツ

自分的にはかなりお気に入りのグリップで、正直2025年のベストバイがまさにこれでした。一見ツルっとしていて滑りやすく素手での使用には向いてないと思っていましたが、画像下側の格子パターンが指に引っかかり意外とグリップ。真夏で手汗が常時滲んでいる素手でダートジャンプしても滑らない優秀さ。

 

FORMOSA GRIP SUPERSPORTS

とはいえ半年ちょっと使い続けてゴムの部分が擦り減り芯地が露出。元々コンパウンドが柔らかいグリップだったので、みるみる擦り減っていきましたね。

 

croMOZU275 FORMOSA GRIP SUPERSPORTS スーパースポーツ

本当はもっと早く取り替えるべきでしたが、なかなかタイミングが合わず。それでもようやくいつもお世話になっている小川輪業で、再びFORMOSA Grip Basic SuperSport(スーパースポーツ)を購入。またお世話になります!

 

 

昨年のBIKE&FISHでの多摩川下流域中洲へのMTB乗車したまま渡河がたたり、FORMOSA BSA BBにゴリつきが出ていました。そして先日のトレイル登りでついにクランクが完全固着。佐多さんのアドバイスで何とか乗れたものの…

croMOZU275

またまた小川輪業でBBの分解〜ベアリング交換し完全復活!小川さん、ありがとうございました!

 

Pagos Craft ヘッドキャップ シャラ

昨年末にシャラ君の撮影の際にいただいた、鍛冶屋である彼のブランドであるPagos Craftのオリジナル・ヘッドキャップ。

 

Pagos Craft ヘッドキャップ シャラ croMOZU275

ようやく私のcroMOZU275に装着しました。渋カッコイイです。シャラ君ありがとうございました!

 

croMOZU275

そんな訳で、大して変わった訳ではありませんが、またもや私のcroMOZU275のバイクチェックをします。

croMOZU275バイクチェック – 2026年1月31日時点

フレーム:croMOZU275 クリアー Ver.8
ヘッドバッジ:Rui&Aguri Fine JewelryMOZUヘッドバッジ
フロントフォーク:TUBAGRA TB-FORK34 TAPERED 275 Boost 120mmストローク
ヘッドパーツ:FIRST Components DS [ZS44(28.6)/EC44(39.8)]
ヘッドキャップ:Pagos Craft オリジナル・ヘッドキャップ
ステム:29STEM バークランプ 22.2mm 突き出し 29mm BLACK
ハンドルバー:TUBAGRA MURAMASA BAR 2インチライズ CP 幅760mm→700mmにカット
グリップ:FORMOSA GRIP SUPERSPORTS
ブレーキレバー:SRAM LEVEL T
フロント・リアブレーキ:SRAM LEVEL T
フロントローター:SRAM CENTERLINE 180mm
リアローター:SRAM CENTERLINE 160mm
シフトレバー:SRAM GX TRIGGER EAGLE
カセットスプロケット:SRAM GX EAGLE 12S 10-52T
リアディレイラー:SRAM GX EAGLE
サドル:TITLE MTB MS1 Saddle(Dark Brown)
角度可変シートポスト:Aenomaly Constructs SwitchGrade
シートポスト:BIKEYOKE DEVINE 30.9mm 160mmストローク
シートクランプ:TIOGA CNCシートクランプ RED 34.9mm
クランク:FORMOSAアルミクランク 170mm シルバー 83mm軸
BB:FORMOSA BSA BB
チェーンリング:FORMOSA NWDM Ring 30T BLACK
チェーン:SRAM GX
ペダル:FireEye Skittles BLACK
フロントタイヤ:GOODYEAR ESCAPE MAX Trail Plus GRIP3 29×2.4 BLACK
リアタイヤ:GOODYEAR ESCAPE Ultimate TC 27.5×2.35 BLACK
フロントリム:FORMOSA Alloy Rim 29 BLACK
リアリム:FORMOSA Alloy Rim 275 BLACK
スポーク:SAPIM STRONG BLACK
ニップル:BLACK BRASS NIPPLE
バルブ:FORMOSA アルミチューブレスバルブ
フロントハブ:BITEX BX211F Boost / 32H / φ15*110 /BLACK
リアハブ:BITEX BX211R Boost / 32H / φ12*148 /BLACK / XD-DR
リアシャフト:SHIMANO SM-AX78-B 12mm×148mm

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真冬の極寒サタジュク・アテンドトレイル

サタジュク トレイル 集合写真
2026年1月26日

ここ最近は冬真っ只中で、サタジュク・アテンドトレイルは当然のごとく山が舞台なため、まー寒いです。駐車場に着くと外気温が0℃も当たり前なほど。

サタジュク トレイル 氷柱 つらら

ツララがたくさん育っていました。氷の中に根っこが入っているのがアメージング。日光が当たってどんどん溶けていましたね。

 

サタジュク トレイル croMOZU275 COGNATIVE

そんな1年で一番寒いトレイル環境こそ、私が着ているCOGNATIVE MTBの冬用ウェアの実力を試す時だ!

 

COGNATIVE MTB Highland Thermal Jersey

COGNATIVE MTBの高機能ジャージHighland Thermal Jerseyを着て、その下にmont-bellの速乾性アンダーウェアZEO-LINEラウンドネックシャツの2着だけで冬ど真ん中のトレイルの寒さを耐えることができたのは驚きでした。

 

COGNATIVE MTB Thermal Gloves White Topo

高機能冬用グローブのThermal Gloves White Topoは指先だけが冷たかったです。特に下りでは冷たい風を受け、どんどん指先の感覚が無くなってブレーキレバーを引く指がかじかみ思うように動かない!この寒さを耐えられるのは肉厚のミトンか、電熱グローブくらいでしょう。

 

そんな状況でトレイルライディングがスタート。

サタジュク トレイル croMOZU275

ゴツゴツ路面の特大コーナーをダイナミックに走るcroMOZU275に乗るサタジュク塾長の佐多さん。

 

サタジュク トレイル

コース上の岩で軽いファイアークラッカーをして越えて行くヒロミさん。

 

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落ち葉フカフカなコーナーでブレーキングドリフトをするファットバイク乗りの細さん。

 

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ワイズロード池袋本館スタッフ大野さんの落ち葉ブレーキングドリフト。

 

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ゴツゴツ路面の特大コーナーを走るご近所MTBライダー森山さん。

 

サタジュク トレイル

MONORAL BIKESのチタンバイクに乗るテクニカルなトレイルライダー藤井さんの走り。

 

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ガチなストリートライダーから、これまたガチなトレイルライダーに転身したマッサン。アグレッシブさは今でも健在です。

 

サタジュク トレイル

普段は大人しい走るのマキシマさん。今回はいきなり攻めの走りをされてビックリしました!今後もこんな調子で!

 

サタジュク トレイル croMOZU275

フロント29インチマレット仕様のcroMOZU275に乗る私はバニーホップでバンクコーナーを飛んでいきました。

 

サタジュク トレイル 肉のひろさわ コロッケ メンチ

トレイルを走り終わったら駐車場近くの肉屋さんの名物メンチを食べます。今回食べたのは柚子メンチ。柚子の革が肉の中に擦り込まれていて、香りも合わさってとても美味しかったです。

 

トレイル行った際に近くの農家さんから買ってきた柑橘類。全部1袋100円。

サタジュク トレイル 軒先販売所 ネーブル はっさく 金柑

左上:ネーブル 左下:キンカン 右:はっさく

キンカンはこのまま丸齧りでき、現地〜車の中でだいぶ食べたので実際は1.5倍入っていました。最近トレイル行ったら農家さんの軒先販売所で何か買うの毎回楽しみになってますね。

 

 

相変わらず冬のBIKE&FISHは東京湾奥のクロダイ狙い。

BIKE&FISH シャッドで釣れたクロダイ

先日1時間半やって4匹釣れて絶好調。その翌日から全然釣れず、攻め過ぎてルアー5個ロストする大損失。本当に釣りって分からないですね😓

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