Riders-Diary

雨降りな1日の過ごし方

今日は生憎(あいにく)の雨降りな1日なので、屋根があって雨でも乗れるであろう新横浜スケートパークに朝一で乗りに行ってきました。が、霧雨が風で一番奥のランプまで吹き込み、写真のように濡れ濡れ状態で、殆ど乗ることができず…

霧雨が吹き込み乗れない新横浜スケートパーク

仕方がないので、水滴がたっぷり付いている低いカーブボックスで(24インチホイールでかかるギリギリの高さ)、今自分の中でブームになっている、バニーホップ180からのフェイキーフィーブルグラインド練習をしました。

180フェイキーフィーブルグラインドをするサモ

っても、写真じゃ伝わらないですね。普通にフィーブルグラインドしているようにしか見えない。ということで、動画もどうぞ。

だいぶ安定してメイクできるようになってきています。そろそろ、色んな場所で実戦投入することができるか?

これ以外も色々と乗ろうと思いましたが、貴重な乗れる路面にスケートボーダー達も集まってきて余裕が無くなったため、わずか1時間程で帰ることに。

駐車場でのCX-5

「満足なライディングだった」とは決して言えませんが、この天気でも乗れたことに感謝したいと思います。

 

そしてお昼は、家族(息子、奥さん、ジージ(親父)、自分の4人)でクルマで巨大ショッピングモールのラゾーナ川崎に行ってきました。ジージはラゾーナ川崎に行くのは初めてです。

ジージは早速、クルマでドアtoドアでお店まで行ける便利さと、「少子化とは思えない!」という言葉が出るくらい小さな子供連れの親御さんが多いことと、アカチャンホンポの巨大さに驚いていました。

家族でラゾーナ川崎のアカチャンホンポに行ってきました

アカチャンホンポでは、ジージが息子がハイハイ縲恤烽ォ回る頃に絶対に必要になる「ベビーゲート」(子供が階段などに行けないようにする柵)の操作感、寸法や値段を詳しくチェックしていました。

叶大君用のベビーゲートを物色する親父

ジージ曰く「地方の巨大ショッピングモールが流行る理由が分かった」とのこと。確かに、クルマでドアtoドアで行けて、何でもあり、他じゃ嫌がられる小さい子供も受け入れてくれる施設は、こういったショッピングモールしかないですからね。

そんなこんなで、ちょっとした社会科見学風でもあった、今回のラゾーナ川崎行きでした。

 

2時間程ラゾーナ川崎を散策したのですが、今日は平日にも関わらず混んでいましたね。子供が春休みということと、増税前の駆け込み需要などが要因かも知れません。お陰で結構疲れ、家に帰ると家族で小一時間ほど爆睡。

起きたての息子の機嫌の良いこと良いこと。この時は何をしても笑ってくれるので、まるで天使のようです(笑)

朝起きてすぐは何をしても機嫌の良い叶大君

グズってなかなか泣き止まない時は悪魔みたいですが…(苦笑)

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