Riders-Diary

45分の朝活BIKE&FISH

昨夜は奥さんが仕事で帰りが遅く、会社帰りに息子を保育園に迎えに行った後は、夕飯作って→風呂に入れて→遊んで→寝かしつけて(息子と一緒に轟沈)という具合で、殆ど個人的な作業(先日のジャムのビデオ編集など)ができずに終わってしまいました。

 

なので、今朝は少しでもそれらの作業を進めようと、朝活BIKE&FISHはトータル45分程度に済ますと決めてcroMOZU275 4thに乗って多摩川河原へGO!

X-FUSION STREAT RL2 TERRENE CHUNKを装着したcroMOZU275 4thで水たまり超えバニーホップ

昨日、たくさん降った雨の影響で、河原のあちこちに大きな水たまりがあったので、それをバニーホップで飛び越しまくりでした。

X-FUSION STREAT RL2 TERRENE CHUNKを装着したcroMOZU275 4thで水たまり超えバニーホップ

育児に疲れた寝起きの44歳のオッサンでも、ルアーロッドが装着されたバックパックを背負ったままで、本来はバニーホップがやりづらい27.5インチホイールのMTBにも関わらず、平地で簡単にこの程度の高さのバニーホップができます。(※水たまりの手前はわずかな下り斜面になっていて余計バニーホップがやりづらい)

 

それはひとえに世界で唯一無二の27.5インチホイール専用アクションMTBフレームであるcroMOZU275 4thのジオメトリのおかげと(1年半で4回ジオメトリを変えて最適化している!)、

MOZUヘッドバッジとX-FUSION STREAT RL2 TERRENE CHUNKを装着したcroMOZU275 4th

現状のコスパ最強26インチ用アクション系サスフォークVELVET RL2の27.5インチホイール専用モデルであるX-FUSION STREAT RL2の、バニーホップやジャンプに最適化された動きがそれを助けてくれています。

X-FUSION STREAT RL2

多くの方がcroMOZU275 4thに乗ってバニーホップすると、「今まで乗ってきた26インチMTBよりもバニーホップしやすい!」とビックリされるのも、何と言いますか、こちらの狙い通りでうなずけるんですね。

 

上の水たまりバニーホップを撮影したら、すぐに釣りにスイッチ。今回はとにかく時間が無いので近場で済ませます。

朝活BIKE&FISHで釣れたカワアナゴ

スポットに到着して数発目でいきなり良サイズのカワアナゴ。「またお前かー!」って感じですけど、ファイトも十分で満足度高し。

その後、10分以内に小さなスモールマウスバスも2匹釣れ、自分的にお腹いっぱいになったのでトータル20分で撤収しました。

 

短い時間でしたが、凝縮されて濃かった朝活BIKE&FISHでしたね。家に帰って急いでビデオ編集。ジャムの映像、明日か明後日には公開できるかな〜?

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