Riders-Diary

次のcroMOZUテスト、まだ27.5か29で迷っています

今日の朝活パークライドは大師河原公園スケートパークで1時間。

大師河原公園スケートパーク SHAKA24

スケートボーダーの方で混んでいて、この下りレッジでバニーホップ180 to フェイキーDペググラインドしかしなかったです。

 

その動画がこちら。

直にダウンレッジ狙うのがとても怖かったので、今回は手前のレッジからかけていましたが、次回は直狙いでいきます。

 

未だに次のcroMOZUのテストフレームは、対応ホイールを27.5にするか29にするかで迷っています。

確実にトレイルを楽しく飛び走るなら確実に27.5インチ!

29インチに関してははっきり言って分からないです。

KONA PROCESS 153 AL

今乗っている29インチフルサスオールマウンテンバイク KONA PROCESS 153が飛び走りづらいのは、リアサスでバニーホップのプッシュを食われてしまうのと、何よりもリアセンターが長くて前を上げるのに大苦労することが原因。

ならば、ハードテイルでリアセンターをギリギリの長さにすれば、29インチホイールでもピョンピョンと気軽にバニーホップできるようになるのか?

いやー、もう本当に想像できないです。croMOZU275だってジオメトリを短期間に4回バージョンアップさせ、ようやく今の乗りやすさ、扱いやすさを実現しているのですから。29で始めるとまた1からお金と時間がかかってしまいます。

でも、試してみたい気持ちもあり… うーん、どうしたら良いんだろう?

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