Riders-Diary

FUKUROUリアホイールのスポーク修理と

本日は朝からお客様のお問い合わせの返事や確定申告の準備をした後、いつもお世話になっている小川輪業FUKUROUで行ってきました。

寒々しい曇り空とはいえ、走っていると底冷え感は消えていて、確実に春の訪れがすぐそこまで来ていることを実感します。

小川輪業 FUKUROU 修理

小川輪業に到着し、バイクスタンドに固定されるFUKUROU。さすがにリアホイールを整備していただくのに、魚の体液まみれだと失礼すぎるので、家でしっかり拭いておきました。

 

FUKUROU スポーク折れ

今回のリアホイール整備の一番の目的は折れたスポークとニップルの新調です。他にも日頃から回転系トリック連発で吹き出まくりのシーラントの入れ替えと、ハブのガタの締め付けなど、一連の作業をしていただきました。

作業をしている小川さんが一言「やっぱり魚臭い!」

はい、本当にすみません…(泣)さすが世界一?魚の体液が付着したMTBですね。

 

程なく作業は修了し、家にFUKUROUに乗って走って帰ります。

駒沢公園 FUKUROU

帰りの最中、FUKUROUはとても快調でした。小川さん、本当にありがとうございました!

途中から雨に降られてしまいましたけど、それほど寒くなくて一安心。

 

 

昨日は午前の仕事を一段落させてちょいと世田谷公園スケートパークでコソ練しに行ったら、小学生スケートボーダーだらけでまともに乗れませんでした。

え、もう春休みなの?それとも何かの振替休日?

一瞬彼らがいない合間にSHAKA24に乗ってモヒカンレッジでフィーブルtoスミスをササッと自撮りし、そそくさと帰りました。メイク率が高くなっていて嬉しいです。

でも、本当はこれがやりたかった訳じゃないんですよー(泣)!!

 

そして夕方、仕事が一段落した後に45分、FUKUROUに乗って多摩川河原の石バンクでバニーホップ180にトライ。

結果、アプローチと踏切が凸凹過ぎて上手く回れず、着地でリアタイヤがヨレてシーラント吹きまくり大会。

多摩川河原 FUKUROU 刺しバニーホップ

これ以上やったらリアのエアーが抜け過ぎて自走で帰れなくなるので、仕方なく刺しバニーホップでごまかし。

うーむ、悔しい…!

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