SILKYPIX Presents MTBストリートとは?

TUBAGRA

MTB(マウンテンバイク)チーム TUBAGRA(ツバグラ)にようこそ。
このホームページではMTBでストリートやダートジャンプ、スケートパークの乗り方を紹介しています。
MTBのトリック講習会、コンテスト、デモショーの企画も行います。お気軽にお問い合わせください。
バニーホップがしやすいストリート専用フレームMOZUの開発〜販売も行っています。

samo Instagram Videoを活用する

明日フラワートレイルで開催予定のインバートジャムですが、この雨と台風で延期になりました。
来週は自分は山形の寒河江スケートパークで開催されるOYA-Z JAMに自分も参加するので、それ以降のどこかで必ず開催します。日程は追って公開しますので、またお待ちください。

 

今日は朝から台風の影響で(?)大雨でしたが、ちょっとした晴れ間に城南島スケートパークに軽く乗ってきました。このパークは比較的路面が乾くのが早いので。

Hang over tooth grind - Hang over Tooth grind

来週エントリーするOYA-Z JAM対策で、主にダウンレールでのオーバートゥースハンガーグラインドや、クリスクロス、などを色々と練習しました。殆ど誰もいなかったので、短時間にたっぷり練習をすることができましたね。

 

iPhoneまたはAndroid端末で写真を撮影し共有するスマートフォンアプリ、写真に特化したSNSであるInstagramは、自分のiPhoneに既に入っていたものの、これまで殆ど活用することはありませんでした。

ですが、2013年8月に15秒までの動画をアップできる機能(Instagram Video)が付き、本当に気軽に動画をアップできるようになったので、これから日々の動画も積極的に公開していく予定です。

別にYouTubeでもVimeoでもそれはできるのですが、日々のちょっとしたライディングやプチ練習の様子(10秒ちょっとの動画)をアップするには、自分的にはそれらは大げさというか、オーバースペックだったので…。

今のところ一眼デジで撮った動画をPCで編集し、わざわざiPhoneに移してInstagramでアップしていきましたが、動画撮影機能が強化されたiPhone 5sを買ったら作業を完全にiPhoneで完結させます。それがもう楽しみで仕方がないです。

以下が昨日(水野君と世田谷公園スケートパーク)と今日(城南島スケートパーク)の動画です。

 

 

morita パンプトラックブーム

ここの所じわじわとパンプトラックブームを感じている森田です。

どもども。

 

そんな雰囲気を感じ取りまして、ビデオ、作ってみました。

 

ダイナコパークにあるパンプトラックです。

特徴は三連のバーム。

バイクを倒しこんでGと戦っていただきたいセクションとなっております。

いままでに体験したことのない遠心力を味わえます。

そう、ダイナコパークならね。

 

バームが三つも並んでいたり、間にコブ用意してつないであったりするので、

ちょっと難易度が高いかもしれません。

ですので、お声かけいただければダイナコローカルにてサポートさせていただきます。

いつでもお教えいたしますので、お気軽にお声かけくださいまし。

 

ダートジャンプトレイルのほうはちょっと僕が悪い癖を出しすぎまして、

立てすぎちゃったので、現在調整中であります。

もちょっと緩やかにイージーに作り直しますのでこちらはもうしばらくお待ちください。

ちなみに、ドカタ祭りも随時開催いたしますので、

このビッグウェーブに乗り遅れないようにご注意を!

 

 

とはいっても、Gと戦い、打ち勝って空へ舞い上がる!

みたいなジャンプがしたいので、虎視眈々と鬼立ちラインを作る機会をうかがう森田なのでした。

フロントサイドを立てた分だけバックサイドも立てる。

アホみたいなGに押しつぶされないように飛び出し、

バカみたいなノーズダイブでバックサイドに突っ込んでいく。

ひりつくようなスリルがたまりませんぜ、旦那。

 

でもまずはトリックを安全安心快適に練習したいので、

キモーチ緩めの、バックサイド丸めで広めの、そんなラインをから整えていきますー!

お楽しみに!

 

やっぱまずはバッキバキにトリック決めたいもんね!

 

あ、そういえば、インバートジャムは不参加です。

とっても悔しいですが、祝日関係ない会社なので、僕は仕事しながら誰よりもカッコイイインバートのイメトレしながらすごします。

皆様、怪我に気をつけて楽しんでください!僕は写真楽しみにしていますー!

samo 新しいiPhoneを駆使して自分撮り(動画)の限界に挑戦してみようと思う

朝練バンクの前に軽く自分撮り。急いで撮ったので、意図した構図じゃありませんでした。

サモ朝練風景

まー、でも何となくしっくりきたのでヨシ。

今度、新しいiPhone(5s)を買ったら、練習などのプチ動画を頻繁に撮ろうと思っています。
今まで自分は動画を撮ろうとしたら、ビデオカメラとか一眼デジとかを持ち出すのですが、正直、準備が色々と面倒で、よほどの大きなイベントでない限り撮ることはしませんでした。

そこでiPhone 5sの登場です。

iPhone 5s

新しいiPhoneは動画撮影機能がさらに向上している、レンズが明るくなって暗いところでも(多少は)マシに撮れそう、ということで、普段ポケットに入れているiPhoneを使うのなら、この機会に自分もちょっとした練習の動画をバンバン撮って、バンバン日記で公開しようと思ったのです。

っても、デフォルトのiPhoneのレンズだと構図とか味気なくなりそうなので、後付できるレンズを買ってみようかなーと思って調べて出てきたのがコレ↓

The iPhone Lens Dial。まるでボトムズのスコープドッグですね。格好いいです。
The iPhone Lens Dial

iPhoneのボディに丸々被せて使います。そして、3つのレンズ回すとそれぞれこんな感じで撮れちゃう(↓)

iPhone Lens Dialで撮った写真

うぉー!!欲しい!!と思ってページを見たら値段は49,300かよ!!さすがにこのレンズに5万円は出せないですよ…

 

ということで、買うならこのレンズですかね… Pano-web 魚眼+広角+マクロ撮影レンズ。値段は2,680とお手頃です。

Pano-web 魚眼+広角+マクロ撮影レンズ

これはiPhone 5とボディサイズが同じというiPhone 5sにも付くのだろうか?問題無ければ今すぐ買うのだけど。

そんなことで、問題はいつiPhone 5sを買うか、というところですね。

 

今夜も水野君と仕事終わりに新横浜スケートパークで乗ってきました。心身ともにリフレッシュできる良い日課ですね。

水野君のたかーいバンクバニーホップ。

水野バンクバニーホップ

そして自分のコーピングでのペダルストールグラインドです。このトリック、分かっちゃいたけど静止画だと超地味だわ…。

サモペダルストールグラインド

仕事で疲れていたので、超リラックスライドでした。これはこれで楽しかったです!

 

The RiseのライダーMatt Macduffさんの動画がスゴイです。いつの間にか凄いハンマートリッカーになっていますね。

 

そしてこちらはillbikeのライダーの動画です。恐らく自分撮りですが、トリックの豊富さとロケーションの良さで良い感じに仕上がっています。

 

そして、毎度お馴染み、アメリカ人のTannerさんから新しい動画が届きました。

ジワジワと上達しているのは分かるのですが、ターナーさん、バニーホップをもっと練習しましょう(切実)
日本に来てくれたら講習会やるんだけどなー。ウチに泊まっていいから来てください!

samo 新しいiPhoneとフランクフルトモーターショー

新しいiPhoneが発表されましたね。iPhone 5sと、iPhone 5cの2機種です。
iPhone 4sを2年使い続けている自分にとっては、もう買い換えたくて仕方がありません!

iPhone 5sは、iOS 7搭載で、ホームボタンに指紋センサーを内蔵し生体認証を使ったロック解除やセキュリティ機能、そしてApple IDによる決済に対応。プロセッサーは、モバイル向けでは初の64bitアーキテクチャーの「A7」を搭載してグラフィック性能は激速。サイズは殆ど前モデルのiPhone 5と同じ。
液晶もiPhone 5と同じ4インチの640×1136ピクセル(326ppi)表示のRetinaディスプレイを搭載。コントラスト比は800:1、最大輝度は500カンデラで、表面に耐指紋性撥油コーティング。(ようするに4sなんかよりもメチャ明るくてクリアーってことでOK?)
iPhone 5S
ラインナップは、16Gバイト、32Gバイト、64Gバイトの3モデル。(自分は16GBモデルで問題無し)

アルミから削りだしのボディはカラーバリエーションがスペースグレイ、ゴールド、シルバーの3色展開。(ゴールドが欲しいです)

iPhone 5S

バッテリーの駆動時間も前モデルより延びてます。

何より気になるのが、レンズがF2.2と超明るくなっていること!!これなら夜でもそこそこ撮れる?
そして個人的に興味があるのが動画撮影機能で、1080pのフルHDで撮影できるのは良いとして、720p画質で秒120コマのスローモーション動画も撮れるようになった、という点。これはライディングのフォームチェックなどにメチャ有効だと思います。

 

こちらはiPhone 5c

4インチ(1136×640ピクセル、326ppi)のRetinaディスプレイ、A6プロセッサ、800万画素カメラ(F2.4)など、スペックは iPhone 5とほぼ同じ。背面カバーはポリカーボネイトで、グリーン、ホワイト、ブルー、レッド、イエローの5色をラインアップしています。

iPhone 5C

値段も16GBで1万円くらいになる可能性があるので、お子様とかに売れる気がするんだよなぁ。
まぁ、詳しいことは、AppleのWebサイトかIT系のニュースサイトを見てください。

 

あ、僕はiPhone 5sのゴールド、16GBモデルを買います。早く欲しいです。

 

 

そして、ドイツで開催されているフランクフルトモーターショー
NISSANの新型エクストレイルやSUZUKIのiV-4のデザインに悲喜交交(ひきこもごも)してたりしていますが、個人的に気になるのはコレ。って、どれも既出ですけどね。(エクストレイルのデザイン、自分は駄目でした… あの角ばった感じが良かったのに…)

SUZUKI iV-4。これはイラスト(CG)ですね。
SUZUKI iV-4
これもいいけど、早く次のJIMNYのデザインも見せて欲しい。

 

SUBARU WRXコンセプト。どこからどう見ても格好良すぎだろー!

SUBARU WRXコンセプト

個人的にはやっぱりSUBARUにはラリーを走ってもらいたいんだよなぁ…。

 

そして、こちらも既出でここでも何度も掲載しているMAZDA AXELA(海外名:MAZDA3)です。

MAZDA AXELA

我が家では真剣に次に買うクルマをこのAXELAにするか、CX-5にするか悩んでいます。一時期はCX-5に傾いていたのですが、ここに来て新型AXELAに再び揺れています。CX-5、あともう少しフロントのデザインが格好良くなってくれたらなぁ… もうすぐするであろう、マイナーチェンジに期待です。

おっと話が反れました。

何はともあれ、フランクフルトモーターショーではもっと色んなクルマが登場しているので、気になるのがあれば追って紹介していきますね。

 

SND*SのKai君のプチ動画です。

YouTube Preview Image

 

そして、元TUBAGRAライダーfukaちゃんの、たぶんしばらくは本州での見納めライド。

YouTube Preview Image

 

こういった感じの動画を撮って編集するには、新しいiPhone 5sは絶対な威力があると思うんですよー!!あー欲しいー!!

samo 大江戸フリージャムでMTBショーをしてきました

9月8日(日)は東京ビックサイトで開催されたハーレー&アメ車&SUPER CARのイベント、大江戸フリージャム/大江戸FREE JAMMで、TUBAGRAのMTBショーを行わせていただきました。

暑いくらいの日が差すかと思いきや、時折小雨もパラつきガチ降りもする、何ともはっきりしない天気でした。

東京ビックサイトで開催の大江戸フリージャムでMTBショー

今回のショーのお話が来た経緯なのですが、フラワートレイルローカルでMOZUライダーのけんぷっぷさんが、下の写真にあるバイク、Heistを購入するためにお店を訪れたら、その社長さん(大江戸フリージャムの主催者の方)と意気投合し、我々TUBAGRAを紹介してくれたのでした。本当にありがとうございました!(わずか1週間前のこと)

Heistのブース

それにしても、このHeist、激渋で格好いいデザインなのに、手前のは何と298,000という破格の値段。カスタムパーツも多数出ており、バイクにまったく興味のない自分ですら「欲しいかも…」なんて思っちゃうくらい。工藤君はかなり揺らいでいました。

そんな経緯で、今回集まったTUBAGRAメンバーは、ショーライダーに工藤君とSTEM*君、MCに森田君です。

そして、お昼前からショーを始める訳ですが、小雨がパラつくこともあり、屋根のない屋上展示場に観客が来ないこと来ないこと。そして、大江戸フリージャム内ではマイクや拡声器は使用禁止で、森田君はまさかの肉声でMCをすることに。

大江戸フリージャムでMTBショー MC森田

最初は本当に人が集まらなくて厳しかったです。

それでも、2回目のショーではパラパラと人が集まってくれ(それでも雨の影響で少ない!)、大江戸フリージャムのイベントスタッフをしていたけんぷっぷさんを生贄に、トライアルトリックを披露するSTEM*君。

大江戸フリージャムでMTBショー STEM*

これまた生贄役のけんぷっぷさんをバニーホップで飛び越す工藤君。ちなみに工藤君、搬入時間に来られなかったので、自身のバイクを会場に入れることができず、僕のSHAKAバイクに乗っています。人のバイクでも違和感無く乗りこなせちゃうスゴイ技術です。

大江戸フリージャムでMTBショー 工藤

見物していたお客様を余裕のバニーホップ180で飛び越す工藤君。左奥でお母さんが飛び越されるのを不安にお子様が見ています。なんかカワイイ!

大江戸フリージャムでMTBショー 工藤

3回目のショーを開催するタイミングで、こんな感じで人が少ない状況でショーをしていては勿体ないと判断し、会場の中央でBMX体験会を開催していたSquad BMXの方達に声をかけ、一緒にBMX&MTBショーをさせていただくことに。

このような突然の申し出に、快く対応してくれたSquad BMXのみなさま、本当にありがとうございました!

Squad BMXを取り仕切る、shoe-gさんと同年代のライダー、乙幡“OPJ”潤さんがMCを行います。もちろんマイクや拡声器がNGなので、カラーコーンをメガホン代わりに使って。

大江戸フリージャムでSQUAD BMXの乙幡“OPJ”潤さんのMC

凄まじく安定したフラットトリックを見せてくれたフラットBMXライダーの原 真一郎さん。

大江戸フリージャムでフラットBMXライダー原 真一郎さん

彼のライディングはたっぷりビデオで撮りましたので、近日中に公開する動画でバッチリ紹介いたします。

写真では撮っていませんが、ボックスを使ったストリートセッションでは、飛び入りの工藤君とSTEM*君が目立っていました。何だかんだこの2人、ショー歴はハンパないので、安定感と見せ方を分かってる!という感じでした。その状況はビデオで撮りましたので、近日中にお見せします!

ショーで定番の人飛び越し。工藤君は余裕の飛距離と高さ。

大江戸フリージャムでの工藤君

Squad BMXのライダー達も華麗に飛んでいきます。どなたか彼の名前を教えてください!

大江戸フリージャムでのBMXライダーのバニーホップ

Z.E.N distributionのPiROさんも飛びます。この日は腰を痛めている、ということで本調子ではありませんでした。

大江戸フリージャムでのBMXライダーPiROさんのバニーホップ

続いてバニーホップコンテストも!最初はバーの高さ60cmくらいから。余裕で飛び越すSTEM*君。

大江戸フリージャムでのSTEM君のバニーホップ

続いてバーの高さは80cm。今にも雨が降りそうなので、急いで飛んでいきます。

大江戸フリージャムでのBMXライダーのバニーホップ

そして最後は1mを飛ぶ工藤君。残念ながら、わずかにバーに触れてしまっていました。

大江戸フリージャムでの工藤君のバニーホップ

最後の最後でPiROさん提案(?)の面白イベント。踏まれたい男性達に寝てもらい、まさかの人間バンクtoバンクの出来上がり。
強度を図るPiROさん。下の男性達は痛そうなのですが、みんな笑顔です(笑)

大江戸フリージャムでのBMX&MTBショー

最後はSTEM*君がダニエルして締めます。下の男性達は痛そうですが喜んでいます。

大江戸フリージャムでのBMX&MTBショー

やはり、ショーでは静止系トリックの多いトライアルは強し!と思いました。ストリートトリックみたく一瞬で終わらないので、誰が見ても分かりやすいですからね。

最後の最後で、Squad BMXの若手ライダーの方の挨拶で(しかもまたもや男性達の上:笑)、ショーは終わりました。
終わった直後に大雨という、まさに奇跡のような展開でしたね。

大江戸フリージャムでのBMX&MTBショー

MTBショー、最初はどうなるかと思いましたが、最終的にSquad BMXの方達と一緒にBMX&MTBショーを行えて、多くの人達に楽しんでいただけて、本当に良かったです。

ショーの後、色んな方から「最高に面白かった!楽しかった!」と声をかけていただけたのが、とても嬉しかったです。

そんな大江戸フリージャムでのTUBAGRAのMTBショーでした。この日の様子は、上にも述べていますが、近日中にビデオで撮った映像を編集してアップしますので、楽しみにしていてください!

最後の最後で、今回の参加メンバーで記念撮影です(笑)

大江戸フリージャムでMTBショー

左から森田君、STEM*君、けんぷっぷさん、工藤君です。

samo 大江戸フリージャムのバイク&クルマ編

東京ビックサイトで開催された大江戸フリージャムのバイク&クルマ編をお送りいたします。

ビックサイトの屋上展示前、TUBAGRAのMTBショー会場の前では、このようなカスタムカー達が並んでいました。

大江戸フリージャムで展示されているクルマ
大江戸フリージャムで展示されているクルマ
大江戸フリージャムで展示されているクルマ

このエリアは無料で見ることができます。ケータリングカーもたくさん来ていて、美味しいご飯をたくさん食べられました。

 

有料である西3ホールに移動すると、バイクやクルマの数多くのカスタムメーカー(ブランド)の出展を見ることができます。

とてもキレイで格好いいクラシックカーをモチーフにしたイラストを展示していたブース。

大江戸フリージャムで展示されているクルマ

YAMAHAのバイクを渋くカスタムしているメーカー。(あまりバイクやクルマの事が詳しくなくて深く言及していません)

大江戸フリージャムで展示されているバイク

こちらはハーレーのカスタム&リペアショップのブース。

大江戸フリージャムで展示されているバイク

STEM*君曰く、大昔のトライアル用のバイクらしいです。

大江戸フリージャムで展示されているバイク

ヤンキー色全開のスクーター。これはこれで…

大江戸フリージャムで展示されているバイク

手の込んだ装飾が半端無かったバイク。

大江戸フリージャムで展示されているバイク

ミニカーを出展しているブース。大人も子供も真剣に物色していました。

大江戸フリージャムでは大量のミニカーも販売

ライブ用のトレーラーも来ていて、ライブもずーっと行われていました。フォークからロック、アイドルまで多岐にわたっています。

大江戸フリージャムではライブも

アイドルユニットとコラボ(?)していたメーカーのブース。やっぱり大勢の女の子がいると華があって良いですね。

大江戸フリージャムで展示されているクルマ

この辺はもう、ド派手な装飾でスゴイ迫力です。(あまりバイクやクルマの事が詳しくなくて深く言及していません)

大江戸フリージャムで展示されているクルマ
大江戸フリージャムで展示されているクルマ
大江戸フリージャムで展示されているクルマ
大江戸フリージャムで展示されているクルマ

一方、こちらは渋いです。

大江戸フリージャムで展示されているクルマ

こちらはマジもんのドラッグレーサー。初めて生で見ましたが、左右の扉はなくて、屋根の小さな穴から出入りするんですね。

大江戸フリージャムで展示されているクルマ

今回、結構見かけたつや消しカラーの渋いカマロです。ドアが逆開きになっています。

大江戸フリージャムで展示されているクルマ

超ビビットなピンクのフェラーリ。フロントガラスには何故か釘バット。

大江戸フリージャムで展示されているクルマ

こちらはランボルギーニ ガヤルドの渋いカスタム。

大江戸フリージャムで展示されているクルマ

こういったスーパーカーがたくさん並んでいると、値段とか凄まじいとは思うのですが、なんか麻痺して身近に感じられるから不思議なものです。

こういったバイクやクルマ系のイベントで欠かせないのがキャンギャルです。なのですが、シャイな僕はあまり彼女たちを撮ることができず、わずか2枚のみとなっています。ヘタレですみません…

大江戸フリージャムで展示されているクルマ

TUBAGRAライダー工藤君と森田君と一緒に撮らせてもらいました。

大江戸フリージャムで展示されているクルマ

そんなこんなで、自分の知識の貧しさから来る、とてもアッサリ素っ気ない写真レポートでした。本当にすみません…

samo スケートパークでマナーについて考える

水野君のMOZUバイクと自分のSHAKAバイクを並べて写真を撮ってみました。

これは15mmの広角レンズで撮った写真。

水野君のMOZUバイクとサモのSHAKAバイク

そしてこちらが85mmの望遠気味のレンズで撮った写真。

水野君のMOZUバイクとサモのSHAKAバイク

どちらの構図がお好きでしょうか?自分は… 下の85mmの方かなぁ。

その撮影風景を水野君が後ろから撮ってくれました。

撮影中のサモ

これは15mmのレンズを付けている時の被写体であるバイクとの撮影距離。85mmのレンズだと、この5倍くらい遠くに離れて撮ります。仕方がないですが、マヌケな光景ですね。

 

それはそうと、今日は水野君とトクモリさんと新横浜スケートパークで乗ってきたのですが、いつになくスケートボーダーの数が多かったです。まぁ、スケートボーダーが多いのは別に構わないのですが、スケートパーク内のマナー&ルールを守らないキッズスケーターが多くて本当に困りました。

彼らが、どういったカタチでマナー&ルールを守らなかったかを記します。

 

・順番を守らない

パーク内に複数の人間が入ると、当然ラインが混在して接触するなど危険です。なので、だいたい1人ずつ順番に乗るようにするのですが、今回のキッズスケーターの何人かは、順番を待つこと無く、他のスケーターやライダーがセクション内にいるにも関わらず、自分の欲求のままに乗り出すことが本当に多かった!

 

・周囲を見ずにパークを横切る

パーク内を移動するのは良いのですが、他の人が乗っているにも関わらず(おそらく何も考えないで)セクションのど真ん中を横切る人が多かったです。

 

・セクションの真ん中に鎮座する

あのー…グラインドボックスやレールは座って休む場所じゃないんですが…
そういう行為を注意するハズのその親御さんも一緒にくつろいじゃあ駄目だろう…

 

そんなことをしまくると、当然、他の利用者とトラブル続出です。その度に原因を作ったキッズスケーターに声をかけ注意しました。

そんなこんなで、非常にストレスが溜まった今日の新横パークライドでした。
マナーを守っていない人には、なるべく分かりやすく強圧的にならず、丁寧に伝えられたら良いな縲怩ニ思いましたね。

 

水野君に撮影してもらった自分の定番トリックのX-UP。最初のジャンプ1本目はだいたいX-UPです。
最近はリアを降って深く入れるスタイルがお気に入り。

サモX-UP

もっとリアを降って深くハンドルを入れたら、別のトリック見たくなって格好良くなってくれないかな?色々試行錯誤してみよう。

samo 9月8日(日)大江戸フリージャムでMTBショーをします

急な告知になりますが、9月8日(日)に東京ビックサイトで開催される大江戸フリージャムの中でTUBAGRAがMTBショーをすることになりました。

大江戸フリージャムとは、ハーレー&アメ車&SUPER CAR主体の文化祭的 ONE DAYイベントで、東京ビックサイトの西3ホール&屋上展示場で行われます。

大江戸フリージャム

MTBショーは、TUBAGRAライダーSTEM*君、工藤君が参加し、MCは森田君、撮影関係はわたくしサモ、という構成で行います。楽しいショーにしますので、興味のある方は、ぜひ遊びに来てください!!

自分達もハーレーやアメ車、スーパーカーなどを見まくれる事を楽しみにしています!

 

Yurisの扱うBTL Bikesからストリート&ダート用の26インチ用タイヤ「2.2” FUNBOX Tire」が発売されるようです。(このビジュアルは何とも言えませんが…笑)

BTL Bikesの新タイヤ

2.2の太さで重量が600gを切るとは素晴らしい!早いところ性能が知りたいです。耐久性とかも。
値段次第では馬鹿売れの予感?みんな軽くて太いタイヤを求めていますからね。ガチなストリートでのインプレッションを早く縲彌n
 

昨晩の東京アメッシュのキャプチャ画像です。何時間も、この雨の帯が続いていました。変な天気ですね…

東京アメッシュ

samo 自分が使っているパーツのその後

昨夜は会社→英会話学校が終わり帰宅後、フロントタイヤのパンク修理(パンクの原因は謎)と、またもやリアタイヤのサイドが裂けて中のチューブがはみ出てきていたので、その補修を行いました。そのシーンを奥さんに撮ってもらいました…

タイヤ修理中のサモ

それにしても、SERFAS FP-200フロアポンプを使うとメチャ効率よく、軽く空気がチューブに入るので、全然疲れずに十分な空気圧まで入れることができて本当に重宝しています。

 

それはそうと、自分のSHAKAバイクで使っているパーツのその後の使用感などを書いていきたいと思います。
あくまで自分の経験や感覚に基づいた内容なので、参考までによろしくお願いします。

ECLAT(エクラー) STROKE CHAIN

ECLAT(エクラー) STROKE CHAIN

以前使っていたShadowの半コマチェーンが伸び伸びの切れまくりで満を持して替えたこのチェーン。かれこれ使って2ヶ月くらい経ちましたが、未だに切れ無いし(結構レールにぶつけているにも関わらず)、それほど伸びません。ということで、個人的にかなりオススメです、このチェーン!

 

CULT VANS/CULT WAFFLE GRIP

CULT VANS/CULT WAFFLE GRIP

こちらも使って2ヶ月以上経ちますね。見た目、握った感じのフィーリングは最高なのですが、10分も乗ると手汗で滑ってまともにバニーホップができなくなります。っても、他に使っているライダーは多いので、みんなは大丈夫なのかな?
とは言え、グローブをすれば全く汗の問題はなく、とても握りやすいグリップですね。なので、自分は基本的にグローブをしないのですが、このグリップにしてからはグローブ派になっています。

 

TIOGA POWER BLOCK

TIOGA POWER BLOCK

2,835円(税込)という価格と600g台前半の重量から、とてもコストパフォーマンスは良いのですが、サイドが弱くて、ちょっと粗いところでグラインドすると、簡単に裂けてしまうのが泣けますね。でも、個人的には好きなタイヤです。見た目が太いし。

samo (世間の)夏休みの終わりを実感した1日

9月になって世間の夏休みも終わり(会社員である自分は夏休みなど一切無し)、ウチの近所の河原はダンスの練習をする女の子たちや(それを遠方からゴツイ双眼鏡で盗み見る痛い少年)、朝早くからグラウンドでサッカーや野球の練習をする少年たちがいなくなり、ちょっと寂しい朝練となっています。いや、これが1年を通じて普通なんですけどね。

近所の河原のグラウンドで、太陽光とストロボ1灯を使ってちょっくら自分撮り。

朝練の河原

SILKYPIXを使って色調補正すれば、コッテコテの濃ゆい写真の出来上がりです。

朝一はわずかですが気温が低くなり、若干快適に乗れたりするのですが、10分も乗ってたらすでに汗だくで、家に戻る頃にはさらに酷い汗だく地獄になっていて、涼しさとか関係無くなっていますね。

ただ、夏休みが終わったんだな、と強く感じるのが、汗だくで家に戻る際に、ウチの近所の高校に通う高校生達の登校にぶち当たること。メチャ大勢の高校生達の間を、汗だくになったオッサンが、「ジー」とラチェット音を鳴らしながら4ペグのMTB押して歩く様は(自分のバイクはノーブレーキ仕様なので公道は押して歩く)、何とも言えないものがあります。

それにしても、日々、高校生達にまみれて歩いていると、毎年の彼らの制服アレンジのトレンドが何となく分かって面白いです。
彼らも彼らなりに校則の隙間をかいくぐって、独自のオシャレを楽しんでいるんですね縲彌n
 

ガチなジャムセッション&コンテストを11月くらいに開催したいのですが、どこかバッチリな場所は無いでしょうか? やっぱりオールジャンル? 関西開催? それとも東海地方?

そろそろみんなが目指す物を開催したいです。

このWebサイトで紹介している画像や動画を使用するのは構いませんが、営利目的で使用される場合はご連絡ください。
ライディングの際はそれぞれの判断でプロテクターを装備しましょう。
このWebサイトで紹介しているライディングを真似して怪我をされても当サイトは責任を取ることはできませんのでご了承ください。

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