SILKYPIX Presents MTBストリートとは?

TUBAGRA

MTB(マウンテンバイク)チーム TUBAGRA(ツバグラ)にようこそ。
このホームページではMTBでストリートやダートジャンプ、スケートパークの乗り方を紹介しています。
MTBのトリック講習会、コンテスト、デモショーの企画も行います。お気軽にお問い合わせください。
バニーホップがしやすいストリート専用フレームMOZUの開発〜販売も行っています。

samo 明日は秋ヶ瀬の森バイクロア3でMTBショー&ジャンプ体験会を行います

いよいよ明日、11月23日(土)より2日間、家族全員で楽しめるダート系和やか自転車イベント、秋ヶ瀬の森バイクロア3が開催されます!

私たちTUBAGRAは、明日土曜日の11時半からMTBショーとジャンプ体験会で参加しますので、ご家族がいる方は、家族みんなで秋ヶ瀬の森公園にお越しください。

秋ヶ瀬の森バイクロア3にMTBショー&ジャンプ体験会

MTBショーには、超若手の実力トライアラー安部健太君と、FGFSのカリスマ(実はとっても気さくな方)でウイリーテクニシャンの伯爵、そしてTUBAGRAからはjinken、STEM*、そしてまさかの「あの男」も急遽参加が決定しました。

念のため、今回私たちTUBAGRAが行う内容を記載しておきますね!

(1)マウンテンバイク&トライアルショー
(2)ジャンプ体験会
(追加して伯爵によるウイリー講習会)
(3)ライディング撮影会(カメラマンが撮影、または格好いいライディング写真の撮影方法をレクチャー)

ちなみに、ショーも体験会も撮影会も当然無料です。

 

秋ヶ瀬の森バイクロアへのアクセスも記載しておきますね。
秋ヶ瀬の森公園は結構広いので、クルマでお越しの方は、もしカーナビをお持ちであれば、ナビの行き先は「秋ヶ瀬の森公園」か「秋ヶ瀬の森公園管理事務所」あたりで設定し、公園に入ってからは、以下の地図を参考にしてくれると間違いないと思います。


大きな地図で見る

会場近くの駐車場はすぐにいっぱいになるかも知れませんが、公園全体に駐車場が数多く点在しているので、まず止められない事態にはならないと思います。

秋ヶ瀬の森バイクロア3のアクセスページはこちらです。ご参考ください。最寄りの駅からシャトルバスもあるようなので、クルマが無い方も安心です。

ということで、みなさま明日、バイクロアで会いましょう!!

 

ついに出た!KNS.LOでblkmrktのKAZY君が、ロシアから来たPavel ‘Chupakabra’ Vabishchevich君と国内ライダー達との乗りまくりな夏の動画を公開しました。

HD画質がメインのこのご時世に、あえてSD画質(4:3)の粗い動画を出してくるその心意気!

とにかく面白くて楽しいので必見です★

PUUUUUUSH!は流行るのだろうか…?

samo 自分撮り用にiPhone用三脚スタンド・ハンディ雲台を買いました

iPhoneで自分撮りするために、サンワダイレクトのiPhone・スマートフォン用三脚スタンド・ハンディ雲台を購入しました。Amazonでだいたい1,500円くらい。iPhoneをクリップで挟んで固定して使います。

三脚にしたい時は、グリップ部分が開いて三脚となります。(写真がカッコ悪いので家に帰ったら撮り直します)

サンワダイレクト iPhone・スマートフォン用三脚スタンド ハンディ雲台

別の角度から見るとこんな感じ。難点は、モニター部分がクリップの内側に来てしまうので、モニターの各ボタンをタッチしづらい点でしょうか?
というか、スマホを逆に取り付ければいいのかな?この辺は使い方でもうちょっと試行錯誤しないといけませんね。

サンワダイレクト iPhone・スマートフォン用三脚スタンド ハンディ雲台

三脚を畳んでグリップ状にすると、こんな感じで構えることができます。なんかカッコイイ!
走るライダーの追い撮りに良さげです。

サンワダイレクト iPhone・スマートフォン用三脚スタンド ハンディ雲台

それで、早速今朝の朝練バンクで使ってみたのですが… 乗り始め一番最初の構図決めの段階でiPhoneのバッテリーが切れました。使い勝手を色々と試してみようと思っていたのに、かなりがっかりです。

そして、家に帰ってiPhoneを充電したら、かろうじて一番最初のライディングのみ撮れていたので観てみると… 寝起きで身体が動いていない、最もヘボい状態の自分が映っていました!なんじゃこりゃあぁぁぁぁぁ!!

次からはiPhoneのバッテリー残量に気をつけたいと思います(泣)というか、明日には念願のiPhone5sに機種変するのですが。

 

東京モーターショーより一足早く開催されているロサンゼルスモーターショーで、スバルの新型WRXが発表されましたね。
写真を観て、確かにフロントはカッコイイ!!

スバルの新型WRX

が、何このリアの地味さは。やはりスバルは… うーん…!

スバルの新型WRX

 

 

昨日に続いてKNS.LOでblkmrktのセイマ君の動画です。今回はパークエディットですね!

 

ロシアのDARTMOORライダーAlexander Belevskiyの超スゴくて格好いい動画です。

 

Yahoo!のトップにも掲載されていたRed Bullの実写版エキサイトバイク。
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samo TUBAGRA vs drive セクションバトル

今朝も朝練バンクしたのですが、バイクは先日の幕張でのバニーホップMTGのままでペグが付いていなく、楽しさ3割減でした。まー、バイクはすっごく軽く (クロモリペグが付いていないと800gの軽量になる)、回転系トリックがとても快適だったんで、それは良かったんですけどね…

朝練バンク

 

それはそうと、みなさまはこういうのを見たくないですか?

TUBAGRA vs drive セクションバトル

TUBAGRAライダー(工藤、アシ)とdriveライダー(kengo、AKIRA)による、セクションバトル!

セクションバトルとは…?

僕が思いついたんですけど(すみません…)、カーブBOXやバンク、レールなど、1つのセクションに対し、2つ(以上)のチーム、もしくはライダーがそれぞれ20回程度トライ。1チーム20回の中なら、誰が何回トライしてもOK。そこはチーム間で協力し合ってください。
そのトライ中のライディングが格好良かった方をジャッジが審査し、勝敗を決める、というものです。

まぁ、現時点で決まったルールは無く、かなり曖昧ですが、何はともあれトライしてみないことには話にならないので、12月前半に関東のどこかのパークでやってみようと思います。行う際は告知しますので、できるだけ多くの方に観戦してもらいたいです。

 

今週末開催する東京モーターショーに際して発表された日産 IDx フリーフロー。昔のハコスカをイメージしたデザインで、「何これ、超カッコイイんですけど!」

Nissan-IDx-Freeflow 日産IDxフリーフロー

Nissan-IDx-Freeflow 日産IDxフリーフロー

Nissan-IDx-Freeflow 日産IDxフリーフロー

samo MOZU Frame 24 110/14mm

先日の幕張ライドで軽く右足首を捻っていたため、完治するまで朝練できません。あと少し、あと少しなんだけどなー

それはそうと、かなり珍しい事態で、MOZU(brMOZU)24インチホイール対応、スパニッシュBB、BMXハブ対応(110/14mm) マットクリアーを即納することができます。価格はスパニッシュBB仕様なので90,000円となります。(MOZUユーザーの方は10,000円OFFです)

MOZU Frame
MOZU Frame

24インチホイール対応なので、リアセンター(チェーンステー長)は335mmと、下手なBMXよりも短く、フロントアップや回転系トリックがかなり容易です。

この仕様のMOZU、ひと時は全くオーダーされませんでしたが、ここ1年くらいで、OPENER(trMOZU)と同じくらいに人気フレームになってしまったんですね。

どうして人気になったのか、自分なりに検証してみると…

・MTBでペグを使ったグラインドをしたいライダーが増えた
・昨今の650Bブームから26インチへのこだわりが消え、24インチに興味が移っている
・SHAKAやdriveほどストリートに特化した乗り味よりもMTBらしい乗り味を残したMOZUの方が親しみやすい

 

こんなところでしょうか?何はともあれ、世界から見たらグラインドトリック多めの日本のMTBストリートはとても興味を持たれていますし、この仕様のフレームが人気になる方が、グラインド大好きな自分としても、仲間が増える感じがして嬉しいです。

という訳で、興味のある方は、お早めにお問い合わせください。残り1本で、次に作るにはおそらく4縲鰀6ヶ月後くらいになります。

 

 

KNS.LOでblkmrktライダーのセイマ君のショートムービー。

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同じく、KNS.LOでblkmrktライダーのKAZY君の。
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それぞれライディングスタイルの違いが出ていて面白いですね!

samo 秋ヶ瀬の森バイクロア下見縲恂拠」でBUNNY HOP MTG Vol.1

今回、DSB.LOの面々に紹介された塩浜ライダー、カナイ君が凄いです。っても、自分はまだライディングの一部しか見られていないのですが、元々BMXで、新たにMTBを購入して1日目のライディングがこれになります。いきなりバニーホップでメートル飛んじゃうし。

今後、TUBAGRAやdriveライダー達と絡む機会がありそうで、今からとても楽しみです。

 

午前中は、来週開催の秋ヶ瀬の森バイクロア3の会場である埼玉県の秋ヶ瀬の森公園に行ってきました。ちょっとした物の下見というか、チェックするために。って、全然ちょっとした物じゃあないか。(↓)

秋ヶ瀬の森バイクロア3の下見

写真の右に映っているのは、秋ヶ瀬の森バイクロア3の主要メンバーの1人、ヨウヘイさんです。

 

バイクロアの下見が終わってすぐ、首都高かっ飛ばして千葉は幕張海浜公園に行きました。DSB.LO主催のBUNNY HOP MTG Vol.1に参加するためです。お昼すぎに到着したら、既にバニーホップ講習会は終わっていました。うーん。残念!

そして、そこにはバニーホップの計測器が3種類、低:50cm、中:60cm、高:80cmの順で並んでいます。

幕張海浜公園でバニーホップミーティングVol.1

BUNNY HOP MTG Vol.1はコンテストではなく、バニーホップ主体のまったりとしたイベント、ということで、参加者が激しく競い合うことなく、各自が限界を伸ばそうと、楽しく四苦八苦するイベントでした。

それでは早速、自分が撮影した、今回の参加者(の一部)のバニーホップをご覧ください。

よくTUBAGRAのバニーホップ講習会にも参加していただいている真藤さんです。飛び越している紐の高さは50cm。

真藤さんのバニーホップ

真藤さん、残念ながら、撮影する頃には疲れ果ていて、リアタイヤが十分上がっていませんでしたが、序盤では余裕で50cmは上がっていたとのことです。

そして、最年長51歳のSUさんの50cm超えバニーホップ。

SUさんのバニーホップ

 

自宅の近所に住んでいるストリートトライアラー、トクモリさんの50cm超えバニーホップ。

トクモリさんのバニーホップ

 

RAW現像ソフトSILKYPIXの横山さん(DSB.LO)の50cm超えバニーホップ。これらの写真もRAWで撮影し、SILKYPIXで現像縲恊F調補正して仕上げています。

横山さんのバニーホップ

 

今回のバニーホップ計測器を作ってくれたジュンロウさん(DSB.LO)の50cm超えバニーホップ。

ジュンロウさんのバニーホップ

 

そして、DSB.LOのボス、Yukonさんの50cm超えバニーホップです。かなり余裕があります。

yukonさんのバニーホップ

 

再びトクモリさんの60cm超えバニーホップ。

トクモリさんのバニーホップ

 

ジュンロウさん(DSB.LO)の60cm超えバニーホップ。

ジュンロウさんのバニーホップ

 

今回、実は70cm超えもクリアーしちゃったYukonさんの60cm超えバニーホップ。

yukonさんのバニーホップ

 

最後は水野君の60cm超えバニーホップ。昨夜仕上げたばかりの通勤用MOZUでのバニーホップです。

水野君のバニーホップ

え、自分のバニーホップの画像が無いって?

いや、もういいんです。自分がいかにバーを飛ぶバニーホップが下手くそか痛感したので。バニーホップのカタチは周囲の人達曰く「間違っていない」とのことですが、バーを飛び越すタイミングが全然合っていなく、引っ掛かりまくりだったのです。

猛烈に自信喪失ですよ。本当にどうしたら良いんだろう?

samo 今日の出来事を写真で紹介

明日色々あって、ドタバタしているので、今日の出来事を撮った写真を元に紹介していきます。

午前中は水野君と一緒に新横浜スケートパークへ行きました。その際の一コマ。自分はいつものようにガードレール(ハンドレール)で軽くダブルペググラインドしたら、隣のスケートボードが「え、この高さにグラインドかけるの?」って驚いていました。

サモハンドレールダブルペググラインド

スケートボードでこの高さをかける人は稀なので、意外に思えたのかも知れません。

あと、どうしても怖くてあまりやらないRtoウォールなのですが、久しぶりにやったらリアタイヤの位置が超低くなっていて、愕然としてしまいました。これは酷い… 半年くらい前は、フロントタイヤの高さにリアタイヤがあったのに。

サモRtoウォール

明らかにRを踏み切る際に、ビビってすぐにウォールに張り付く癖がついているみたいです。これは早急に矯正しないと…!

 

水野君のウォールタップ。壁に対して垂直に進入し、180した状態でウォールにタップします。

水野ウォールタップ

 

そして、今回初めてお会いしたトミタさんのBOXジャンプ。過去にダートジャンプをやっていた、ということで、バックサイドにキレイにノーズダイブされていました。

トミタBOXジャンプ

同じくトミタさんのエアターン。フロントがリップよりも上に飛び出していますね。

トミタエアターン

バイクコントロールの基礎がとてもしっかりされている方なので、スケートパークライディングがとても上手になる素質があると思いました。今後もぜひご一緒しましょう!!

 

新横で前から気になっていた、とても上手いフラットランドスケートボーダーのライアンです。

フラットランドスケートボーダーのライアン

見ての通り日本の方ではないので、最初は英語で話しかけたら(こういったところで英会話の成果が出てきている)返事が流暢な日本語だったので、その後は普通に日本語で会話です(汗

恥ずかしながら、一番最初、遠目で彼を見た時は、レジェンドスケートボーダーのロドニー・ミューレンと本気で見間違えましたからね。それくらい華麗でトリッキーで、さらに安定したスケートをしてくれます。

フラットランドスケートボーダーのライアン

写真を見ても、どんな動きからこんな姿勢になっているか、全く理解不能かと思います。それくらい凄かった!

フラットランドスケートボーダーのライアン

あと、シューズのすり減り方がエライことになっています。どんなトリックをしたら、シューズがこんな風になるんだろう?

フラットランドスケートボーダーのライアン

そんなこんなで、新しい出会いのあった充実した新横ライドでした。自分のライディングは不甲斐ないものでしたが…

 

午後はそのまま岡安製作所に行き、本溶接が終わったばかりのMOZUフレームの切削作業・矯正作業をしてきました。
これは(↓)ヘッドチューブの切削作業をしているところです。

岡安製作所でMOZU制作

こちらはフレームの矯正作業。溶接の熱で(微妙に)歪んだフレームを、センターの出たジグにはめて正しい状態に矯正するのです。

岡安製作所でMOZU制作

切削作業と矯正作業の終わったMOZUフレーム(↓)。この後、塗装行程に入ります。
ここでちゃんと塗装しておかないと、サビまくりで酷い状態になるのです。(自分のSHAKAがそう…)

MOZU 24インチホイール BMXハブ対応

ちなみにこのMOZU(brMOZU)、すべて24インチホイール対応で、グラインドペグが装着可能なBMXエンド(110mm/14mm)だったりします。時代は変わるものですねぇ…(数年前は26インチホイールでMTBエンドばかりだったのに)

 

あと、水野君が自身の通勤用MOZU(ちょっと昔のMOZU)を、岡安さんにお願いし、細工をしてもらっています。

水野君の通勤用MOZUをリニューアル

パーツをバラさないで、強引にそのままのバイクの状態での溶接作業。凄い絵ですねぇ。

ということで完成した水野君の通勤MOZU。どこが変わったかと言うと、シートチューブが延長されているんですね。

水野君の通勤用MOZUをリニューアル

これだと長距離もバッチリ安心のサドルの高さを余裕で確保できるのです。しかし、通勤用なのに、なんてBBの高さでしょう!

 

作業の後、岡安さんと水野君と3人で、四ツ木の居酒屋、あっ凧に行きました。

四つ木の居酒屋 あっ凧でディナー

美味しい料理とお酒(自分は一切アルコールが飲めないので全部ウーロン茶)でお腹いっぱいになりましたねー。お母さん、本当にありがとうございました!!

samo 今後の身の振り方とDSB.LO開催のバニーホップ大会

今朝の朝練バンク付近で撮った写真です。なんか寒々としていて、一気に冬っぽくなってしまいましたね。

寒空の下の朝練バンク付近

っても、15分でもガチで乗りまくれば一瞬で汗だくで、その後シャワーを浴びて出勤しても、汗がなかなか引かなかったりするのですが。

 

来年3月、勤めている会社が引っ越すことになり、自分の朝の通勤時間が2時間超になることが分かったため、今後、子供が生まれ子育てなどの諸々の事情から、残念ながら今の会社を辞めることにしました。およそ4年勤めたことになるんですね。

自分の会社勤め史上、もっとも定時近くに帰ることができる良い職場だったので(それより以前は基本的に終電帰りだった)、本当に残念なのですが、実は今年の8月に他社と合併し、スイーツ事業も扱い出してから、自分の仕事にスイーツ関連の撮影や紙系のデザインが加わり、従来のIT系の仕事と合わせて、仕事がかなりアップアップになっていたのも事実。おかげで平日夜の新横ライドも殆どできなくなりました。

そしてさらに通勤が2時間超になると、例えば、万が一保育園から子供を迎えに来てくれコールがあった際にはまず対応できないと、今回の事を決意した訳です。妻は出産後、早めに仕事に復帰する予定で、さらにお客様相手のサロン業なので、途中退社は絶対にできないですし。

そんなことで、次の仕事は何にするか、まだ未定ですが、今年いっぱいは諸々忙しいですし、来年くらいから徐々に考えて行こうかなー、なんて思っています。はてさて、どうなることか。良いお話があればご連絡ください。

 

次の日曜日、DSB.LOが開催するイベント「03 BUNNY HOP MEETING VOL1」がありますね。
ちなみに「03」とは「おっさん」と読みます。
場所は幕張海浜公園の駐車場の奥にある広場、時間は10時から14時、とのこと。

自分も参加したいのですが、その日は23-24日に開催される秋ヶ瀬の森バイクロア3の現地視察をしに行くので、もしかしたらその開催時間に間に合わないかも知れません… まぁ、何にしても向かいますけどね!

samo 中望遠大口径レンズ SIGMA 85mm F1.4 EX DG HSM を買いました

自分はNikon 85mm F1.4のレンズを10年くらい前に購入し、そのレンズで撮る写真の抜けの良さからライブ撮影などで大活躍していたのですが、それを先日、新横浜スケートパークで紛失(盗難の可能性高し)してしまい、かなりショックを受けていました。(まぁ、自分の責任なんですが…)だって、購入価格は当時13万円くらいでしたし。価格は今調べても12万円くらい…

で、やっぱりそのレンズが無いと色々と不便で仕方がなく、再び購入することに。ただし、同じNikonのレンズだと高くて買えないので、ほぼ同じスペックであるSIGMA 85mm F1.4 EX DG HSMを購入しました。

Nikonのもそうだったのですが、レンズがデカくて重いです。そして本当に大口径。迫力があって良いですね!

SIGMA 85mm F1.4 EX DG HSM

早速、夜の新横浜スケートパークで試し撮りしてきました。

F1.4にすると、背景はこのボケ具合。(F値は少なければ少ない程、ピントが合っていない場所はボケます)

SIGMA 85mm F1.4 EX DG HSM

ストロボたかなくても、ISO1600 シャッタースピード1/500 F1.4 で下のライディング写真を撮ることができます。
RAWで撮影し、SILKYPIXで若干明るくしていますが。水野君のスパイン超え。

SIGMA 85mm F1.4 EX DG HSM

自分のハンドレールでの、オーバートゥースハンガーでアウトした瞬間。

SIGMA 85mm F1.4 EX DG HSM

そんな訳で、今後は夜間のライディング撮影で、SIGMA 85mm F1.4 EX DG HSMが大活躍すると思います。

それにしても、レンズは大切に使いたいですね(泣)

samo drive rider AKIRA君の動画が完成しました

髭坊主さん撮影縲恤メ集によるdriveライダーAKIRA君の動画が完成しました。髭さんありがとうございます!
爽やかなショートムービーですので、よろしければご覧ください。

 

髭さんに以前作っていただいた、同じくdriveライダーkengo君の動画もどうぞ。

 

MOZUに乗っている方より、とても美味しそうな柿を送っていただきました。

送っていただいた美味しそうな柿

自分は柿が大好物なので、食べるのがとても楽しみです。本当にありがとうございました!!

このWebサイトで紹介している画像や動画を使用するのは構いませんが、営利目的で使用される場合はご連絡ください。
ライディングの際はそれぞれの判断でプロテクターを装備しましょう。
このWebサイトで紹介しているライディングを真似して怪我をされても当サイトは責任を取ることはできませんのでご了承ください。

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