SILKYPIX Presents MTBストリートとは?

TUBAGRA

MTB(マウンテンバイク)チーム TUBAGRA(ツバグラ)にようこそ。
このホームページではMTBでストリートやダートジャンプ、スケートパークの乗り方を紹介しています。
MTBのトリック講習会、コンテスト、デモショーの企画も行います。お気軽にお問い合わせください。
バニーホップがしやすいストリート専用フレームMOZUの開発〜販売も行っています。

samo ENMA FORK(仮)を装着してもらってライディング画像撮影

TUBAGRAプロデュースで開発している「エンマフォーク(仮)」ですが、商品撮影もしたし、「さて、最初の1本目はkai君に送るか」と思ったところ、まだバイクに装着した写真を撮っていないことが判明しました。

TUBAGRAプロデュース「エンマフォーク」

それで、TUBAGRA / drive関係者で一番近所に住んでいて、リジッドフォークを使うライダーは誰だ?AKIRA君しかいない!ということで、日曜日の夜に首都高飛ばして彼の家に行ってきました。

 

22時半くらいにAKIRA君の家に到着すると、AKIRA君はすでにフォークを外して待っていてくれました。そのおかげでわずか5分ほどで装着は完了し、早速、近所の公園に行って撮影。

エンマフォークを付けたAKIRA君のdriveバイク

AKIRA君がフォークを問題無く組んでくれたことで、径の太い樹脂製グラインドペグも余裕で装着できることが分かりました。うん、これはイイぞ!

そして彼に高いバニーホップを何本も飛んでもらいました。

エンマフォークを付けたAKIRA君のdriveバイク

AKIRA君いわく、「とても良いフォークですね。違和感も無いです」というお墨付きをいただきました。良かったー!!

わざわざ日曜の夜遅くに本当にありがとう!!

 

という訳で、近日中に仙台のKai君にこのフォークを付けて乗ってもらい、コテンパンにテストしてもらいます。

さらに現在、検品中のもう1本は遅れてabeno君に送ります。彼はフロントディスクブレーキを付けて乗ってくれるそうで、フロントディスクブレーキ台座の特性も良く分かることでしょう。

この2人にしばらく乗ってもらえれば耐久性についても分かり、それらを工場にフィードバックすることで、さらに完成度の高い製品版に仕上げることができます。いやぁ、楽しみだなぁ!!

 

昨夜はスーパームーン(wikiより:満月または新月と、楕円軌道における月の地球への最接近が重なることにより、地球から見た月の円盤が最大に見える)だったので、月が大好きな息子のために200mmのなが~い望遠レンズを付けて自宅前で撮影。

スーパームーン 中秋の名月

バッチリとクレーターまで撮れました。その月の画像をスマホに移して息子に見せると大喜び。うん、撮って良かった!

 

そんな息子には、夕飯の豆乳鍋が大ヒットしたみたいで、一口食べる度に満面の笑みで足をバタつかせて奇声を上げています。

豆乳鍋を食べてハイテンションになる叶大

こんなに喜んでもらえるなんて、料理した奥さんはこれ以上の幸せはないでしょう。

samo 携帯ジャンプランプ制作の話

長らく知人に貸していた携帯ジャンプランプが戻ってきたので、久しぶりに朝活で近所の河原に持ち込み飛んでみました。

YAMADORI 2nd 26で刺しエアーをしたのですが、サドルの先がメットのバイザーに突き刺さっています。もうちょっとでサドルが顔にブチ当たるところでしたね…。ベタ下げでもサドル位置が高い(ドロッパーポスト導入でさらに高い!)YAMADORIならではの現象です。

MTB マウンテンバイク YAMADORI 2nd 26 多摩川河原サイクリングロード ジャンプランプで刺しエアー

それにしても、今回はジャンプランプを設置した場所が悪かった!

進入路が泥でヌタヌタになっており、強めのペダリングするだけでタイヤが流れるのと、空中に飛び出て刺そうとすると必ずサドルが一度内股に引っかかるのが怖くて、なかなかキレイに刺せなかったです。

本当にドロッパーポスト使い続けるか迷います…。ドロッパーじゃない普通のシートポストを使えば、ベタ下げにすると大雑把に見てもシート位置が今よりも5cmは下がるので、刺しの際にまず内股に当たることは無くなるのですが。

 

具体的な話はこれからですけど、現在、TUBAGRAライダーのjinkenさんと一緒に、一般販売を視野に入れた携帯ジャンプランプ制作を目論んでいます。

何度も紹介している自分の携帯ジャンプランプ(ノンブランド、当時2万円)はかれこれ15年近く使い続けていて、今でも近所の河原に持って行って楽しく飛んでいます。

サモ所有の携帯ジャンプランプ

サモ所有の携帯ジャンプランプ

この携帯ジャンプランプは、ジャンプ初心者が勢いだけで飛んでも高さを出すことができず、結果的に怪我しづらいしバイクも壊しづらいです。ですが、上手くリップを使えるようになると、とても高く飛ぶことができるし、いろんなトリックをすることができるという、とても絶妙な設計だったりします。

これをベースにしつつ、自分たちで得たノウハウを詰め込み改良し、販売することを考えています。

 

この携帯ジャンプランプとサイズが近い物が、かつては楽天などで安価に購入することができました。ただ、自分が知る限り5年くらい前から市場から消えてしまい、今は欲しくてもなかなか手に入りません。(↓今となってはちょっと懐かしい画像!)

楽天で売っていた携帯ジャンプランプ

もっとも、そのジャンプランプはRがゆるく(バンクに近かった)さらに強度不足でバイクが進入すると結構歪むため、あまり良いジャンプランプでは無かったという話ですが…

 

今現在、Amazonなどで購入することができるRazorなどのは子供のスクーター(キックボード)やラジコン用で、大人が自転車で飛ぶには小さすぎるんですね。

Razorの携帯ジャンプランプ、スタントランプ
全長の割にRが急なので、スクーター(キックボード)で飛んだら変に打ち上げられて危なそうだけど、果たして大丈夫なんだろうか?

 

そんな状況なので、MTBで飛ぶには最適な携帯ジャンプランプを我々で作ってしまおう!と思い立ったのですが、製造コストやお願いする業者の選択、安全面についてなど、もろもろクリアーしなければいけない問題はあり、作って売ってハイおしまい〜!では済まなく簡単ではないとは思います。ただ、欲しくてもまったく手に入らない状況をどうにかしなければ、という思いがありますね。

果たしてどうなることか!随時、経過の報告はしていきますね。

samo ENMA FORK produced by TUBAGRA

実は今年の始めくらいから某社と話し合い、「TUBAGRAプロデュース」というカタチでMTBストリート用のリジッドフォークを作っていました。作ることになった経緯は以下の通りです。

 

近年、日本ではご存知の通り公道走行でのブレーキ装着の取り締まりが厳しくなっています。一方、世界ではMTBストリート用のリジッドフォークはほとんどブレーキ台座が付いていない仕様ばかりとなり、結果、日本に入ってくるMTBストリート用リジッドフォークもほぼブレーキ台座がありません。

※トライアル用のリジッドフォークにはブレーキ台座は付いていますが、バニーホップを主体とするMTBストリートに使うには肩下が短過ぎる場合がある

スケートパークやセクションまでの移動は完全にクルマ、徒歩圏内に乗れる場所がある人以外は、MTBストリートをやりたくても事実上リジッドフォークで公道を走れるMTBストリートバイクを組むことが困難なのが日本の現状なのです。

 

そういった状況を打破するために、最新のジオメトリを採用しつつ、ディスクブレーキ台座が付いたフォークを、誰でも欲しい時に確実に、現実的な価格で手に入るようにするのが、今回のリジッドフォーク「エンマフォーク(仮)」の開発〜販売となります。(※実際に販売される際は名前が変わる可能性はあります)

TUBAGRAプロデュース「エンマフォーク」

肩下430mmで少し長め、オフセットは28mmと昨今定着したノーズ系トリックをするには最適な数値となっています。

使用パイプはTANGEで焼入れ硬化処理済み。そして下玉押し一体型、トップキャップはねじ込み式です。

TUBAGRAプロデュース「エンマフォーク」

これが肝心のフロントディスクブレーキ台座になります。フロントディスクブレーキのストッピングパワーを受け止めつつ、フォークの強度低下を最小限に抑える溶接範囲となっています。(溶接し過ぎると熱が入りすぎてクロモリの強度が落ちる)

TUBAGRAプロデュース「エンマフォーク」

エンドは径の大きな樹脂ペグも余裕で装着できるクリアランスを確保しています。

 

現在、ようやくテスト用の2本が完成し、TUBAGRAライダーのkai君とabeno君にコテンパンにテストしてもらう予定です。

その後に微調整をして一般販売を開始しますので、その時期は半年後とかでしょうか?

 

ちなみに、もし、もう少し短い肩下のフォークが欲しければ、TUBAGRAライダーjinkenさんが運営しているWebショップ「JBP」で販売している4130クロモリディスクフォークVer.2をお求めください。

4130クロモリディスクフォークVer.2(肩下410mm/オフセット30mm)

こちらは肩下410mm、オフセット30mmとなっております。

何はともあれ、今回のエンマフォーク(仮)が発売された暁には、MTBストリートに使えるリジッドフォークの選択肢は増え、いつでも欲しい時に手に入るようになります!

 

他にも、岡安製作所では興味深い物を作成中です。これでだいぶMTBとしての可能性が拡がりますね!!

テーパードヘッドチューブもろもろ

これを利用したブツは年内にはカタチになると思います。楽しみだ〜☆

 

岡安製作所の帰りに水野君がオススメする世田谷のハンバーガー専門店「Detroit Meat Choppers(デトロイトミートチョッパー:DMC)」に行きました。最近、色んなハンバーガー専門店に行っています。ちょっとしたマイブーム?

デトロイト ミート チョッパーズのハンバーガー

800円のハンバーガーを注文したのですが、パテ(肉)が超肉厚かつジューシーでとても食べごたえがありました。セットのポテトも美味しかったですね。

 

朝活FISHでは、雨で水温が下がったからか、全く魚が釣れません。代わりにモクズガニが釣れました…。

アシハラガニ

釣れた時は結構な大きさ&重さでビックリしました。もう、何が釣れるか分からないから面白すぎる!

 

名古屋の貝塚ストリートから下間拳汰君のライディングのみをフューチャーした動画です。バニーホップバースピンのバリエーションが豊富で素晴らしい!これに数カットでもスピーディーなシーンが入っていれば、さらに動画の完成度が上がると思います。

samo 雨天やけくそライド

朝起きたら、枕に顔を埋めていても分かるくらいの大きな雨音で萎え萎えモードですが、懲りずにMont-bellのレインジャケットを羽織り、防水対策をした撮影機材と釣り道具を持ち、YAMADORI 2nd 26に乗って近所の多摩川河原に向かいました。

普段は5時台でもランニングや散歩の人で溢れている多摩川河原も、こんな天気の日はかなりまばらです。(それでも何人かはいるところが凄い!)

ということで、朝練バンクでテイルタップやノーズタップをして遊びました。滅多に人がいない状況だからこそできる、この場所での一眼デジ+ストロボ使用による自撮り!

MTB マウンテンバイク YAMADORI 2nd 26 多摩川河原サイクリングロード 朝練バンクでノーズタップ nosetap

ストリート用のスリックタイヤでは濡れた路面で滑って絶対に乗りたくないこのバンクも、ブロックタイヤとディスクブレーキで普通に遊べるから大したものです。

ただ、レインジャケットを着ているとはいえ手足は濡れて冷たいし、下半身は普通のハーフパンツで浸水して不快感MAXなこともあり、雨天ライドは心の底から楽しめるものではないですね。半ばやけくそに乗っていたようにも思います。

 

雨の中、一通りMTBで遊んで写真を撮ったら釣りです。今回の雨で再び川の流れは速くなっていましたが、近くの秘蔵スポットに行き、テトラの隙間からテナガエビを釣って楽しみました。あまりにもズブ濡れの劣悪な条件下だったので、この状況で一眼デジを取り出すと内部浸水の危険があり写真は無しです。

程なく帰宅してシャワーを浴びると温かくてキモチイイ!!というか、この雨の中で1時間以上も活動するとメチャ寒いですよ。

 

息子と奥さんを起こし、朝食と自分の弁当を作り、息子のオムツを替えて出社。一昨日までシルバーウィークで、明日はもう土曜日で会社が休みって、やっぱり嬉しいですね!

 

そういえば、シルバーウィーク最終日?にたまたま家でテレビを点けたらMステ30周年記念番組がやっていました。ちょっとチャンネルを止めて息子と観ていると、何と立体の初音ミクが登場してタモさんのインタビューを受けていたじゃないですか!凄い時代になったものだ…(シミジミ)

そして、初音ミクが歌い出したらTVの前まで飛び出してハイテンションになっている息子。

Mステ30周年記念番組に出ていた初音ミクを観て興奮する叶大

うーむ、これは素質があるのかも… な!

 

業務連絡です。えー、例のブツが台湾から届きました。

TUBAGRAオリジナルリジッドフォーク

samo シルバーウィーク5日目・最終日

長かったシルバーウィークも今日(昨日)が最終日です。振り返ってみると、やはりOYA-Z BMX JAM 2015に参加したインパクトが強いですが、そのほとんどは育児ばかりしていましたね。あ、家族でお墓参りに行ったか。

今日の朝活BIKE & FISHのBIKE(MTB)では、右手中指の突き指がまだ治っていなくてバースピンができないため、YAMADORI 2nd 26に乗ってまったりと多摩川河原バンク飛び出しのウィップを少々。

ライティングが渋すぎて写真からは気迫が感じられますが、かなーりまったりやっています。

MTB マウンテンバイク YAMADORI 2nd 26 バンクでモトウィップ

ちなみに、このバンクで飛んでいる自分のすぐ横には、先々週の大雨により河原に貯まった汚泥やゴミがどっかりと置かれています。先日まで飛んでいる位置までゴミが置かれていたので、徐々にしかるべき場所に移動されるみたいですが、それはいつになるのやら…

 

朝活BIKE & FISHのFISH(釣り)の方は、多摩川がだいぶ平常通りになっているものの、やっぱり増水気味で流れは速いし、濁りも依然としてあります。そんな悪条件の中、「ナマズの幼魚?」と一瞬思うくらい大きなマハゼが釣れました。

朝活FISHで釣れた大きなマハゼ

だいぶ食べごろサイズのマハゼですね。そろそろ食べる用に釣ろうかな!!

というか、ルアーでスモールマウスバス釣りたい…!

 

家に戻ったら、夜まで延々と息子の相手です。

午前中は一緒に釣りに行き、20分くらいで10匹以上ハゼを釣って、息子はたっぷりハゼに触ることができました。

息子と一緒にマハゼを釣りました

釣りの後、2人で河原の土手でまったり座ってくつろいでいた際、河原のサイクリングコースを走るスポーツバイクをカウントしていました。まぁ、たった30分の間ですけど。ママチャリ(軽快車)とルック車は除いています。

 

2015年9月23日(水・祭日)10:30〜11:00
多摩川サイクリングコース(東京都側、東海道新幹線高架下近辺)

・ロードバイク:17台
・クロスバイク:12台
・MTB:4台(すべて26インチホイール、内2台がLOUIS GARNEAU)
・キッズバイク:2台(共に24インチホイール)
・小径ロードバイク:2台

 

午前中だからちょっと少なめだったでしょうか?自分の経験として、午後の方が通過するスポーツバイクが多く、MTBの比率も増えます。たった30分で良いのなら、今後もまたカウントしてみます。

こう見ると世間一般にはまだまだ650Bや29インチのMTB、ファットバイクのシェアは相当低いように思います。

 

国内MTBストリートの注目する若手ライダー(全員高校生)は、関東のYAMATO君、関西のabeno君、そして中部の下間拳汰君の3人と勝手に自分は思っていますが、そんな下間拳汰君が所属する?貝塚ストリートが久しぶりに動画をアップしました。短いですがなかなか上手い!

今度、この3人による動画や写真を撮ってみたいな〜

samo シルバーウィーク4日目

深夜遅くにOYA-Z BMX JAM 2015を開催した山形県寒河江から、途中でAKIRA君と水野君を自宅まで送り届けて帰宅し、写真の整理をして寝たのは4時過ぎ。

そして翌朝は7時半に起きて、自宅のリフォームの業者さんが来るのでクルマを親戚宅の駐車場に置きに行き、そこからトロトロとYAMADORI 2nd 26でポタリングで帰宅。さすがに眠いです。

OYA-Z BMX JAMを一緒に闘ったSHAKAはSHAKAで魅力ですが、現状の日本国内において、1ブレーキ、ノーブレーキバイクは、近所のスケートパークなどのライディングスポットまでの徒歩移動、移動は完全クルマのみと割り切る場合でないと、社会的リスクが高いです。(というか完全に違法)

なので、前後ブレーキがちゃんと付いているYAMADORIで公道移動をすると、変な話ではありますが、凄まじく「自由」を感じてしまうのでした。

MTB マウンテンバイク YAMADORI 2nd 26

道を走っていて(周囲に迷惑をかけない範囲で)どこでも気軽にバニーホップで飛べるし、日本国内どこにでも走っていける。河原から里山、ゲレンデダウンヒルまでも。

自分なりにMTBの、前後ブレーキを活かした遊び方(トライアルだけなじゃく)を探求したいと思います。

 

夕方、ちょっと太陽が傾いて涼しくなってから、息子と一緒に近所の東海道新幹線にかかる橋に行き、新幹線を観に行きました。この橋の上に着くと、息子は激しく持ち上げろアピールをします。持ち上げるとフェンスにしがみつき、およそ5分間隔で通過する新幹線をガン見 。

新幹線を見るために橋の金網にへばりつく叶大

基本的に後ろに落ちると怖いので、自分は息子の背後で支え続けていましたが、一瞬離れて写真を撮りました。なんだ、ガッツリ金網を掴んでいて全然落ちそうもないじゃないか!

「たくましくなりやがって…!(泣)」なーんて1歳9ヶ月の息子に対して思ってしまいました。

samo シルバーウィーク3日目・OYA-Z BMX JAM 2015 DAY2

シルバーウィーク3日目、正確には2日目の夜にOYA-Z BMX JAM 2015に参加するため家を出ました。途中で水野君と、ちょっと遠回りとなりますが千葉まで行ってAKIRA君をピックアップして山形県寒河江に向かいます。

水野君と運転を交代しつつ、途中のサービスエリアで5時間くらい寝て無理しないようにして(以前は数時間の睡眠でJAMに臨んで体調ボロボロだった)、朝8時前には現地に到着しました。

気持よく晴れて爽やかな寒河江スケートパークです。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015

受付では元TUBAGRAライダーの伊織君が参加者にRed Bullを配っていました。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 受付でRed Bullを配っている元TUBAGRAライダー伊織君

安定したMCは八巻さんで、MOZUフレームを複数本所有するMTBライダーです。いつもお世話になっております!

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 メインMCの八巻さんと非公式キャラのOYA-Z君

今回、OYA-Z BMX JAMの非公式キャラ、OYA-Z君がいました。ダンボールの彼がそうです。

金髪の方が矢波(873)さんで、このOYA-Z BMX JAMの主催者となります。今回が最後となるこのJAMの開催の言葉をいただきました。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 代表の矢波さんと撮影担当の草野さん

ちなみに現在、彼は金髪姿ですが、仕事に支障が出るということで、シルバーウィークが終わる前に坊主にして金髪の痕跡を無くすとのこと。

矢波さんの開催の言葉の後は参加者全員揃って山形弁のラジオ体操を聞きながら準備運動をします。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 山形弁のラジオ体操で全員で準備運動

笑えますが、これも毎年恒例で楽しみの1つだったりして。

 

OYA-Z BMX JAM 2015の最初のイベントは「寒河江名物! BOWL JAM」です。他にあまりない深くて大きいボウルを全部を使ったJAMになります。

僕がMTBを始めた頃に日本ナンバー1のBMXバートライダーだったアトムさんの高いエアー。まさか再び目の前で彼の高いエアーを見られるとは思いもよらなかったので感動しました。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 ボウルJAMでアトムさんの超高いエアー

他にも色々なライダーが高いエアーだったり、スタイリッシュなコーピングのこなしを見せてくれて楽しかったです!

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 ボウルJAM

 

その後は急遽開催が決まった10段ステアーのダウンレールを使った 「レールJAM」がスタート。

さすがに10段ステアーなだけに恐怖心や難易度が上がるため、参加ライダーは限られました。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 レールJAM

ここで見せてくれたのは、Z.E.N DISTRIBUTIONAliveIndustryのライダー達で、難易度高い迫力のレールトリックをたくさん見せてくれましたね。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 レールJAM

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 レールJAM

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 レールJAM

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 レールJAMのミナトさん

圧巻だったレールマニュアル!

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 レールJAMのミナトさん

レールJAMにはdrive24ライダーのAKIRA君も参加し、レールトリックをたくさん見せてくれました。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 10段ステアーのダウンレールでダブルペグをするAKIRA君

AKIRA君のアイスピックグラインド。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 10段ステアーのダウンレールでアイスピックグラインドをするAKIRA君

上りレールでのトゥースピックグラインド。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 10段ステアーのダウンレールでグラインドをするAKIRA君

そしてレールフィーブルグラインドも安定メイク。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 10段ステアーのダウンレールでレールフィーブルグラインドをするAKIRA君

実はAKIRA君、レールフィーブルからのハード180をずーっと狙っていたのですが、今回は残念ながらメイクならず!他の誰もやっていないトリックだったので惜しかったなぁ!

今回のレールJAMで凄かったのが、女性BMXライダーのミナトさん。最初はダブルペグも躊躇していましたが、すぐにメイク!

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 レールJAMのミナトさん

さらにレールフィーブルを狙っていたものの何回も激しいクラッシュをし、普通なら諦めるところを何度も起き上がってひたすらトライし続け、最終的にクリーンメイクをしました。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 レールJAMのミナトさん

これには本当に胸に来るものがありましたね。彼女は本当に凄いBMXライダーだと思います。

 

ライチタイムを挟んでようやく本番のJAMがスタート!

最初は40歳以上のライダー達による「OOYA-Z Class オーオヤジークラス」です。42歳の僕も当然このクラスにエントリー。

そして、最初の出走者は僕だったりするのですが(ここ3年連続自分がJAMの最初の出走者)、ここで大事件が発生。同じヒート(3人1組)のライダーの1人がRtoRの着地でバランスを崩して頭から転倒し、倒れこんだまま動かなくなりました。

みんなで急いで近寄ると、その方は意識がなくイビキをかいていて、危険な状態であることが分かりすぐに119番に連絡。幸いにもJAM関係者に看護師の方がいて、適切な処置をしていただきました。程なく救急車が到着し病院に搬送。その間、30分くらいでしょうか?

怪我して倒れた方のすぐ横で、その方のお子様が泣きじゃくっていたので、子供を持つ親の身としては、それが一番こたえる光景でしたね…(後に病院から連絡があり、大きな障害が残るような怪我じゃないことが分かって一安心)

他の「OOYA-Z Class オーオヤジークラス」のライダー達も、当然多くの方が子を持つ親だったりするので、改めてこの手のスポーツの怖さを知って萎縮してしまい、ライダーの間で「攻められない」雰囲気が蔓延していることをすぐに感じ取ることができました。

そんな重々しい雰囲気のままJAM再開となり、また再び自分から出走となります。自分としては「ライディングでこの雰囲気を変えないと!!」という思いが強くあり、当初の予定よりも勢いつけてレールに進入。が、先ほどのライディングから1時間近く経っていて身体が固くなっていたこともあり、フロントペグがレールに詰まって激しく前転。

周囲から「またやっちゃったか?」というざわめきが聞こえてきましたが、すぐに起き上がって満面の笑みで大丈夫ということをアピール(実は結構ダメージあった)。そこで大勢の方から大歓声をいただいていい感じに身体がほぐれたのと同時に、自分の闘争心に火が付き、今回の課題だったダウンレールでのハングオーバートゥースグラインドを(ちょっと雑だったけど)メイクすることができました。

水野君に撮ってもらったその時の下りレールでのハングオーバートゥースグラインド。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 ダウンレールでハングオーバートゥースグラインドをするサモ

他のライダー達もアグレッシブなライディングを見せてくれ、すぐに重たい雰囲気は吹っ飛んで、いつも通りのOYA-Z BMX JAMに戻りました。というか、オーオヤジークラスのみんなで盛り上げていくその一体感が凄くて、とても居心地の良いJAMを味わうことができましたね。本当に楽しかった!!

それにしても、まさか43歳の方が突然バックフリップをメイクしたのは驚きました。いやはや、40歳オーバーとは言ってもみんなそれぞれライディングの持ち味があり、レベルはかなり高いです!

 

続いて35歳〜39歳のライダーがエントリーする「OYA-Z Class オヤジークラス」がスタート。

この年代、バリバリなプロ現役のライダーが多いので、当然さらにレベルが上がります。

Z.E.N DISTRIBUTIONのPiROさんのボウル飛び出しの柵へのダブルペグストール。キレイに戻ってメイクです。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 OYA-Z Class オヤジークラス/35歳〜39歳

同じくZ.E.N DISTRIBUTIONのYOSSYさんによる高いヒップエアー。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 OYA-Z Class オヤジークラス/35歳〜39歳

そんなオヤジークラスに水野君もエントリー。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 バンクtoバンクでバニーホップをする水野

トライアル的なブレーキを多用したライディングスタイルで目立っていましたが、本人曰く「やりたいことが全然決まらなかった」ということで、ちょっと不完全燃焼だった模様です。

先に紹介した非公式マスコットキャラOYA-Z君、明らかにキッズバイクに乗っているにも関わらず、オヤジークラスにエントリー。ほとんど前が見えないようで、ただセクションを走ったのみでしたが。

非公式マスコットキャラOYA-Z君

 

 

次は15歳以下のライダーがエントリーする「KID-Z Class キッズクラス」がスタート。ぶっちゃけ、キッズといえど10歳を超えるくらいからレベルがハンパなくなりますね。180や360は当たり前、バースピンやターンダウンにそれらのコンビネーショントリックも多数見ることができます。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 KID-Z Class キッズクラス/15歳以下

僕の近所に住むシュン君に注目していましたが…

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 KID-Z Class キッズクラス/15歳以下

バックフリップで回転が足りずにフロントから刺さって着地。その瞬間を撮影しましたが、とても痛そうです。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 KID-Z Class キッズクラス/15歳以下

幸い、大きなダメージは無かったようで一安心です。

そして、過去に良く一緒に乗っているジョージ君もキレキレでした。R飛び出しからのターンダウン。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 KID-Z Class キッズクラス/15歳以下

そして、シュン君と同じ場所でバックフリップ!こちらはキレイにメイクしました。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 KID-Z Class キッズクラス/15歳以下

それにしても、こんな小さなキッズライダーもJAMで普通にバックフリップをする時代になったんですね!

 

16歳〜25歳のライダーがエントリーする「YOUN-G Class ヤンジークラス」はTUBAGRAライダーKai君とdriveライダーのAKIRA君がエントリーしていました。

ここは気合いを入れてガッツリ撮影するところだったのですが、自分はその直前にお腹の具合が悪くなり、急いでトイレに駆け込み戻ってきたら、kai君のラストランが始まることろでした。大きくて斜面のきついバンクでバニーホップ360をするKai君。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 バンクでバニーホップ360をするkai君

そして、何とAKIRA君のライディングはすでに終わっており撮り逃すという、過去もっとも最悪な事態となったのでした。ああ、本当にすみません(号泣)。以後、二度とこのようなことにはならないようにします。

他のヤンジークラスのライダーでは、オーストラリアから来たという外国人ライダーが凄かったです。誰よりもボウルセクションで高く飛び、下のようなトリックを連発していました。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 YOUN-G Class ヤンジークラス/16歳〜25歳

さらにこちらでも見せてくれたのが女性BMXライダーのミナトさん。R飛び出しのバックフリップです。

山形県寒河江スケートパークでOYA-Z BMX JAM 2015 YOUN-G Class ヤンジークラス/16歳〜25歳

1回回転が足りず前刺さり転けをして大ダメージを負ったにも関わらず、先のレールJAMよろしく転んでもすぐに起き上がり再トライして2回目でメイクしました。

 

と、ここで次の26歳〜34歳のライダーがエントリーする「KOYA-Z Class コヤジークラス」を観戦&撮影する予定が、先の怪我人による中断と、レールJAMなどイベントを途中から挿入したため、夕方の段階で2時間もスケジュールが押していることが判明。

明日の朝からAKIRA君は普通に仕事があり、自分も朝早くに親戚の家に行かなくてはいけない用事があるので、コヤジークラスの観戦と、その後の表彰式には出ず、急いで東京に戻ることにしました。

シゲさん、撮影できずにすみません…
OYA-Z BMX JAMは、毎回思うことですが、運営側の体勢や、それをサポートするライダーや関係者のみなさまの総合力が素晴らしいです。こういったイベントを自分も何度も企画・運営した経験があるからこそ、それを実感してしまいますね。

 

という訳で、今回が最後となったOYA-Z BMX JAMではありますが、私個人としては、Kai君の世代のライダー達が引き継いで新しいJAMを開催してくれることを激しく期待しています!こんな素晴らしいイベントを企画し実行していた先輩方がすぐ近くにいるのだから、それはそれ程難しいことではない気がしますよ。

kai OYA-Z BMX JAM 2015 DAY1

どうもKaiです。
一昨日、昨日と二日間にわたって開催されたOYA-Z BMX JAM 2015は無事に終了しました。
ライディング時だけではなく、たくさんのライダーとの温泉・飲み会などでの交流は本当に楽しかったです。
JAMで精神を針のように集中させて乗る瞬間も大好きですが、やはりみんなで乗るとき以外でもワイワイ騒げるイベントって最高です。

大会二日目のJAMに関してはサモさんが素敵な写真たちとともに綴って下さるだろうと思うので(笑)、
僕は初日のフリーランについて書かせて頂きます。

今回のオヤジジャムは先日のイベント紹介のポストでも説明させていただいたように、「しっかりと練習したい」「ゆったりとセクションを堪能したい」という多くのライダーの要望に応える形で、イベントの初日DAY1もパークを貸し切りにしてありました。
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翌日のジャムに備えて黙々と練習をしたり、プロライダーにコーチングしてもらっていたり、仲間内でジャムセッションを行っていたりとパークの至る所でライダーたちが思い思いにライディングを楽しんでいたように見えました。
もちろん昼間から乾杯をしているオヤジの方々も見受けられましたが笑

主催者の873さんからやりたいことをやっていいと言われていたので、幼馴染&元TUBAGRAライダーの伊織とどっちが高く飛べるか決着をつけるため、急遽SND*Sプレゼンツバニーホップコンテストをひっそりと開催する予定でした。
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が、蓋を開けてみればありがたいことにキッズからオヤジまで数十名のライダーが参加する大々的なものになってしまいました…
しかし当初のスタンスを崩さず、制限回数なし、パスありというゆるい感じでスタート。
キッズやガールズ、オヤジの皆さんと楽しみながら徐々に高さをあげていき、なんとか伊織との頂上決戦までこぎつけ…
banikon1
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1mまで全て180でこなした伊織に105cmで敗退…しかし多くのライダーと楽しめたので良しとしましょう。

そんなこんなで温泉にはいり、長い長い夜の飲み会(翌日かなり辛かったけどこれはこれでとても楽しかった)を経て、翌日のJAMへと向かいました。

ここからはサモさんにバトンタッチですね。
よろしくお願いします。
では!

samo シルバーウィーク2日目

今夜から水野君とAKIRA君と一緒に山形県寒河江で開催されるOYA-Z BMX JAM 2015に参加するため東京を発ちます。およそ5〜6時間のドライブですが、3人で運転を分担し睡眠時間を確保することで、出来る限りまともな状態でJAMに挑もうと思います。

 

という訳で、準備がたくさんあるので、今日のこの日記は大まかに書かせていただきます。

先週の大雨による氾濫直前にまでなった多摩川は、依然として流れは早く水位は高いものの、徐々に平穏を取り戻しつつあります。

MTB マウンテンバイク YAMADORI 2nd 26とberuf baggage MountainPack

そんな訳で、増水後に初のスモールマウスバスを釣りました。サイズは30cmくらい?

大雨濁流の多摩川後に初めて釣れたスモールマウスバス

ファイトはとてもパワフルで、釣り上げるまではとても楽しかったですね!

 

今日のメインは家族でお墓参りでした。奥さんがageHaでDJがあったので、早朝に家に帰ってきてから支度して8時くらいに家を出たのですが、すでに中央道と甲州街道はシルバーウィークの大渋滞になっており巻き込まれて大変でしたね。

内藤家で墓参り

それでもご先祖様たちに挨拶をし、無事にお墓参りは終了。

ここ数週間で一番の息子の笑顔を撮影できたのですが、背景が墓地という…(汗)

墓参りで叶大の笑顔

お墓参りに行ったら恒例の愛車MAZDA CX-5の撮影です。

多磨霊園でMAZDA CX-5

フロントグリル、最新の物に替えるかどうか真剣に悩んでいます。およそ4万円かかるんですよね… どうしよう。

 

渋滞に巻き込まれながらお昼に家に帰り着き、息子にお昼ごはんのカレーをあげると、咳が悪化して嘔吐。そこから咳と鼻水が止まらなくなり、明らかに具合が悪くなってきたので、急いで休日でもやっている小児科に連れて行きました。幸いにも重たい病気じゃなくて安心です。

 

風邪をひいた息子と、昨晩徹夜でDJしていた奥さんは2時間程昼寝で爆睡。

起きて夕方に家族で近所の多摩川河原に散歩に行ったついでにハゼ釣りをしてみました。今回、奥さんが初めて釣って良かったです。

奥さんも近所の多摩川でハゼを釣りました。

さて、これから夕飯食べてシャワーを浴びて山形に出発しようと思います!

samo シルバーウィーク1日目

ついにシルバーウィークが始まりました。自分は本日土曜日から来週水曜日まで5日間も休みがあります。素晴らしい!

が!

22日(月)に山形県寒河江で開催されるOYA-Z BMX JAM 2015への参加(21日夜出発の22日帰宅の弾丸ツアー)以外は、基本的にオール育児DAYだったり(奥さんは祭日関係なしに仕事のため)。

 

とりあえず朝練MTBストリートではJAM対策でグローブを付けた状態でバニーホップバースピンを50回(メイクのみをカウント)。キャッチの左手の位置は相変わらず駄目駄目だけど、今回はそれは無視します。

MTB マウンテンバイクSHAKA 多摩川河原サイクリングロード バニーホップバースピン

30分以上かけてやり遂げました。さすがに後半は腕が重たくなりますね。

その後、バニーホップロックウォークを20回やって今日のところの朝練は終了。ノンストップでやり続けたので、さすがに汗だくになりました。
多摩川は流れが速いものの、透明度はだいぶ戻ってきました。釣りもたっぷりやって、ハゼやエビが釣れて大満足。いやぁ、色んな魚が釣れると面白いなぁ!

 

朝練の後は息子と河原の公園で遊びつつ、抱っこ紐に息子を装着してハゼ釣りを少々。

息子と一緒にヌマチチブを釣りました

流れが早くて少々面倒だったものの、10分間ほぼ入れ食い状態でヌマチチブ(ダボハゼ)6匹を釣りあげ、息子も飽きることなく楽しめたのではないでしょうか?

 

お昼ご飯を食べた後、息子は奥さんのKindleでCGのドラえもんの映画を食い入るように観ていたら、そのまま夢の中へ。

奥さんのKindleでCGのドラえもんの映画を観る叶大

それにしても、いつの間にか自分一人でKindleを起動し、ドラえもんの映画を再生する1歳児とは!

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