SILKYPIX Presents MTBストリートとは?

TUBAGRA

MTB(マウンテンバイク)チーム TUBAGRA(ツバグラ)にようこそ。
このホームページではMTBでストリートやダートジャンプ、スケートパークの乗り方を紹介しています。
MTBのトリック講習会、コンテスト、デモショーの企画も行います。お気軽にお問い合わせください。
バニーホップがしやすいストリート専用フレームMOZUの開発〜販売も行っています。

kai MTBストリート動画リレーVol.19 -by Shinya

第19夜。
今日紹介してもらうのは宮城在住の新進気鋭の若手ライダー、シンヤくん。
遥々仙台まで乗りにきているところを、仕事途中の伊織に偶然発見され、強制的にSND*Sをフォローさせられた可哀そうな若手の一人。
以前にTUBAGRAでも紹介しましたが、そのときよりも更に上達しているようで、これからが楽しみなヤングガンでもあります。

 

そんなシンヤくんに紹介してもらうのは、“MTB street ride 大阪ブラリート RIDE“。
例のごとくコメント付きでお届け。

自分のおすすめはこちらの動画です。
この動画は1年半ほど前に見つけ、当時トライアル的なことをしていた自分にはかなり衝撃的でした。
ブレーキに頼らずトリックをキメながら走っていくのがかっこいい!
特に2:53からの逆側に飛ぶ180とウォール180がかっこいい!!自分もやりたい!と思いストリートを始めたきっかけの動画でもあります。

 

YushiSeimaYoneさんら関西のライダーの皆さんが楽しそうにセッションしている良edit。
KNSのバシっとした作品では見かけないラフな彼らの姿も見れますね。
東北と違って、26インチのストリートライダーが多いのも羨ましいかぎり。

ちなみにアーリー気味に逆サイドに抜ける180の動きは、マニュアル180やフロントアップ180なんかとも共通する部分もあるので、まだやったことない人はぜひ練習してみてください。
フロントアップ180が??な方は是非リンク先へ。
これとても重要な概念で、これが分かるとリアをまっすぐ抜けるようになるので、バニーホップ180というトリックの戦闘力がぶち上ります。
更に曲げないマニュアル180や360なんかにも応用が利くので、すべての動きが繋がっているということが分かる好例ともいえますね。

 

では明日もお楽しみに!

kai MTBストリート動画リレーVol.18 -by Iori(SND*S)

第18夜。
今晩はSND*S伊織から映像を紹介してもらいます。
実は伊織も元TUBAGRAライダー。
当時はギャル男ライダーとして、そのチャラさと異常なバネを武器に活躍していました。
そして…残念なことに僕の小学生からの幼馴染であり、僕がヘベレケな日々を過ごす元凶をつくった悪友でもあります。
ストリートでのチャラついた活動のほとんどはこいつとやったわけですが、そんな彼も先日遂に結婚して身を固めた次第。
一緒に放蕩三昧していた悪友は大人の階段を昇っていく一方で、僕がハッピーな話題とはいまだに無縁なのはきっと何かの七不思議のひとつだと信じたいかぎり。

 

閑話休題。そんな伊織のお勧め動画は”Latitudes – Jeff Lenosky & Aaron Chase“。
懐かしのチャラコメントも貰ってしまったので、一応紹介します。

どぅーもぉ〜!!
知っている人は知っている知らない人は知らない元祖MTBストリート界のNo.1チャラ男SND*Sのioriでぇーす。yeah!
皆さんポンポン動画のご紹介流石です…あ、ポーンポーン♪!
というわけで、私のご紹介する動画はこちら、

Kaiも私もストリートトライアルがきっかけで自転車を始めたので、この頃は凄く刺激を受けた動画の1つですね!
そして、フレームのワンポイントカラーなどはここから流行りだしたんじゃないかと⁈
そして、私の自転車はこうなりました…
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さんきゅーでぇーす!!
ご清聴、ありごとうございました

 

奴は一時期この文体でTUBAGRAのブログを書いてたわけですから、代理でこのwebにポストしていたサモさんの器の大きさと苦労が偲ばれます。まぁチャラ語なのに、一人称が私なあたり、日々の会社員生活が滲んじゃってますが。

それはそうと、期せずして、昨晩の工藤と同時期のJeff LenoskyとAaron Chaseの映像。
やはりこの時代はこの二人。
このVan HalenなChaseフレーム、そういえばありましたよね。
08モデルのSTP KINGも2011年のモデルチェンジ以前の歴代モデルの中で最もビビットな配色。
言われてみれば、blkmrktやns bikeなんかからもポップなカラーのフレームが発売され、パウダーコートやアルマイトなパーツの展開が増えたおかげで、一気に界隈のバイクが華やかになったのはこの頃前後だったかもしれません。
と言っても、伊織のRIOTはやりすぎの感が否めませんが。

 

さて、最近は同窓会の色が濃くなってきたので、19人目は僕と伊織の地元、宮城県のフレッシュな若手ライダーに紹介してもらうことにしましょう。

皆さま明日もお楽しみに!

kai MTBストリート動画リレーVol.17 -by Kudo(361Local)

第17夜。
週初めの今晩は361Localの工藤より紹介してもらいます。
工藤もまたTUBAGRAに馴染み深い人物の一人。
日本のMTBストリートシーンのフェーズを一段階引き上げたといっても過言ではないほど、国内初メイクとなる数々のトリックを決めた元TUBAGRAライダー。
そういえば、NUBAGRAの遠藤さん…も最近みてないな。

 

そんな工藤に本日紹介してもらうのは、2007年の”NWD 8 – Jeff Lenosky“。
いつもどおりコメントと共にお届け。

自分がMTB始めたての頃によく見ていた動画です。
当時自分はGIANTから出ていたフリースタイル用として安価で買えたSTPに乗っていて、同じ自転車に乗っているプロが、jeff lenoskyだと知りよく見ていました。
彼はバースピンを得意としていて、かっこいい!僕もやりたいと思うきっかけになった人です!

 

ついにJeff Lenoskyが登場。
Aaron Chaseと並ぶ、当時の大人気ライダー。
それまで主流だったトライアルベースの動きやぶっ飛び系の動きに、bmx的な動きの要素が加わって、今のMTBストリートな雰囲気に近づいてきている頃でしょうか。
NWD8あたりはリアタイで伊織とかと一緒に観てたと思うので非常に懐かしい限りです。

ちなみに彼が開発に関わったGIANTのSTPシリーズは、その異常なコストパフォーマンスで多くのライダーのファーストバイクとなった有名な完成車。
このSTPからblkmrktやNSbikes等へとステップアップするのが当時のメインストリームでした。
まぁこのあたりの昔話はまた別の機会に。

 

18人目はまさかの伊織
元祖チャラ系ライダーは何をお勧めしてくるんでしょうかね。
というかあいつは文章打てるのか…

明日もお楽しみに!

kai MTBストリート動画リレーVol.16 -by Akira(TUBAGRA)

第16夜。
今日はTUBAGRAライダーAkiraくんのオススメを紹介。
Akiraくんも今更紹介するまでもないでしょう。
国内随一のmtbでのグラインドマスターであり、ダートジャンプでもバシバシとトリックを決めるマルチなライダー。
少し古い映像ですが、彼のライディングはこちらに。

 

今宵Akiraくんに紹介してもらうのは、Brandon Semenukの “Does It Again | Raw 100, Version 3“。
映像の紹介コメントと共にお届け。

今回紹介するのは、brandon semenukの有名な映像です。
BGM無しで、走行音と風を切る音、自転車をキャッチする音のみのマニアックな動画です。
約1分付近で披露するテールウィップからのノーフットキャンキャンは、芸術的で何度も観てしまいました。
ダートジャンプは、ストリートやパークに無い良さがありますよねぇ〜。

 

でました、Brandon Semenuk。
bmxライダーにもフォロワーが多いと聞く、スキルとスタイルが高い次元で融合したMTB界のスターライダーの一人。
これもまた大画面且つ良い音響環境での視聴をお勧めする映像。
思わず引き込まれて観ていると、あっという間に再生が終わる魔法のような映像です。

トリック毎の細かい解説や感想を述べていくとキリがなくなるくらい約2分の間にいろんなものが詰まっていますが、全体的な世界感というかオリジナリティが半端じゃなくて、次は何をするんだろうとワクワクさせてくれる、プロのお手本のような存在。

食レポで美味しいって言っちゃうのと一緒ですけど、ただかっこいいそれだけです。

 

まぁ僕の語彙力不足は置いておいて、17人目は元TUBAGRAライダーで361Localの工藤に紹介してもらうことに。
ほんとに同窓会みたいになってきた笑

では皆さん、明日もお楽しみに。

kai MTBストリート動画リレーVol.15 -by Yuki(Z-Works)

第15夜。
土曜の今夜はユウキさんよりご紹介いただきます。
ユウキさんもこのサイトによく登場していたので、ご存じの方も多いと思います。
パークやダートジャンプで、mtb/bmx問わずに乗っていて、バックフリップなんかも決めちゃう湘南の実力派ライダー。
確か去年のKoastalのJamでも表彰台にあがっていたような。

 

そんなユウキさんに紹介していただくのはBrett Rheederの”Beautiful Idiot“。
いつもどおりコメントも頂戴しているので、一緒にご紹介。

Slope StyleやFree Rideで有名なTrek Bikesのライダー、Brett Rheederの映像。

冒頭では、海外の当たり前の光景が映し出され、自宅からすぐにMTBに乗れる自然があり、ライダーなら誰しもが憧れる環境が映し出されております。
「子供時代こんな風に育ちたかったな〜」とか「子育てはこんな環境に身を置いてあげたい!」と思えてきます。
ほっこりする映画のようなシーンには見てて心がどこか解れるような感覚に浸れます。

そこからBrettのライディングに切り替わるのですが、、、

終始、「え!?」「今のこれどういう事??」って言う感じで、見たことのないトリックのレパートリー。どんどん魅入っていきます。

そしてこのコース、彼のプライベートトレーニングパークかと思われます。かつてクランクワークスで、世界No.1にもなっているライダーのトレーニングは流石の一言。

彼のトレーニングを見てモチベーションアップや妄想を膨らませたり、「こんなコースあったら最高だなぁ」「あ!あそこに作れないかなぁ…?」なんて思って今の時期に計画を練って動き出しちゃったり(笑)

自粛中も、海外の映像を観て次に繋がる妄想を膨らませ、今後に繋がれば幸いです!

Enjoy Riding Life!!

Yu-ki Minagawa

 

約15分にわたるハイクオリティなショートフィルム。
この作品は、スマホの小さなディスプレイではもったいないので、可能ならPCのディスプレイやTVなどの大画面で視聴がおすすめ。
スピーカーもあったりするとより臨場感と迫力を味わえます。

それにしても、やっぱりスロープスタイルはめちゃくちゃかっこいい。
個人的には特に街乗りメインの若手ストリートライダーにこそ観てもらいたい、そんなかんじです。
このスピード感やドンピシャのプッシュ、コーナリング、リップでの踏切り、ストリートライダーとしても学ぶことがたくさんある気がします。

とある小説のソウルディーヴァが「今どきジャンルで音楽を分けるやつなんて、みんなイモだよ。」って言ってましたが、きっと自転車も同じこと。
ライディングが誰かを魅了するものだったり、自分との闘いに打ち克つものであるならば、ジャンルなんか気にせずにカッコいいところをどんどん取り入れていきたいものです。

 

さて、16人目はTUBAGRAライダーのアキラ君にバトンが託されました。
明日の映像も楽しみです。

それでは!

samo わずかな時間の河原MTBリフレッシュライディング

外出自粛で家に篭りきりの、エネルギーが有り余った息子と30分だけ家から1分の多摩川河原でMTBライディング。

多摩川河原ダートコース croMOZU275 斜め刺しバニーホップ ファイアークラッカー

久しぶりに携帯ジャンプランプを持ち出してジャンプ練習しようとするも… 誰もいないスペースを探すのが面倒なくらい人が多い(汗)

 

仕方がないので、閑散としている堰上エリアをMTBで散策。春の大雨後の多摩川はまた地形が変わってきていますね。

多摩川河原 ヨツバサイクル ヨツバ20 叶大

息子はチョウを追っかけたり、テトラ際で小魚を見つけたり、カワウの捕食シーンを観察したりと楽しそう。

 

多摩川河原 ヨツバサイクル ヨツバ20 叶大 ファイアークラッカー

今日の息子のファイアークラッカーは車止めをキッカケに。

 

多摩川河原 ヨツバサイクル ヨツバ20 叶大 ジャンプ練習

お昼時に一瞬人の数が少なくなったので、パパっとジャンプランプを持ち出してジャンプ練習。まだリアの踏切が弱いなぁ…

 

自分もサクッと180エアーを。croMOZU275の回転系は迫力あってヨシ!!

多摩川河原ダートコース croMOZU275 携帯ジャンプランプ 180エアー

いつMTBインストラクター業が再開してもテクニックの劣化が無いようにジャンプトリックの練習をしておきます。

それにしても、息子に撮ってもらうといつもこの構図だなぁ。

 

 

家からMTBで1分スポットでついにコンスタントに魚が釣れるようになりました。

朝活BIKE&FISH メタルバイブで釣れたナマズ

小さなメタルバイブで70cmオーバーのナマズ君。いやぁ、良い季節になりましたね!

kai MTBストリート動画リレーVol.14 -by Haruki

第14夜。
今夜は旬の若手ライダー、ハルキくんより紹介してもらいます。
ハルキくんも、何回もこのwebサイトで紹介しているので今更説明の必要はありませんね。
彼とは数年前に宮城県の沿岸部で開催された震災復興のチャリティbmxイベントで一緒に乗ったこともあったり。

 

そんなハルキくんに紹介してもらうのは、自身の”Koastal jam“。
コメントも貰ってるので一緒にご紹介。

この動画は、koastal new year jam の時のライディング二本をまとめた動画です.
いろんなセクションでバースピンするのが得意なので、複合、単体などのバースピンばっかりやっています!
(一押しはタックノーハンドtoバースピン)
パーク全体を使ってトリックしています!

 

自分の映像を堂々と紹介する意気込みがアツくて素敵。
映像を見る限り、バースピンを軸にジャンプ系のトリックで繋いでいく、国内のMTBパークライダー(そんなにいないけど)ではまだあんまり見かけないスタイル。

意外と知られていませんが、この手の演技時間が決まっている大会は、時間内にミスなく決めていくメイク率の高さ・集中力と演技時間中バテずに走り切れる持久力が必要です。
そんな中でトラックドライバーやノーハンドtoバーなど、高難度の複合トリックも卒なく決めているあたり、さすがのシリーズチャンプといったところ。

聞けば、まだ中学生ということなので、これからの活躍が非常に楽しみなライダーの一人。
僕の地元にも小学生の頃から見ているbmxライダーがいますが、今やフラット路面でテールウィップ180や540を難なく決めたりしているので若手達の伸び率は異常というほかありません…きっとハルキくんもダブルバーとか諸々決めてくれることでしょう。

 

さて、15人目はユウキさんにバトンが渡ります。
湘南なかんじになってきてますねーどんな映像になるのか楽しみです。

では!

kai MTBストリート動画リレーVol.13 -by MIYA-G(KOSTAL)

第13夜。
今夜はKostalMIYA-Gくんより映像をご紹介いただきます。
MIYA-Gくんといえば、国内屈指のダートジャンパーとして世に聞こえる大先輩。
イベントやJAMでご一緒することもあって、過去に埼玉でおこなわれたBHCのときにはヘルメットを貸していただいたりといつもお世話になっています。

 

そんなMIYA-Gくんに紹介していただくのは、2006年の“NWD7 Kyle Strait Part”。
今日もコメントを寄稿していただいたので、あわせてご紹介。

こんにちは、MIYA-Gです!
KOASTALというBMXとマウンテンバイクのチームをやっています。

僕のオススメは、NWD7のKyle Straitのパートです。もともとレース、ダート、パーク、ストリートなんでもありなスタイルが自分と似ていて好きだったんだけど、このアンターンダウンに憧れてめっちゃ練習してた時期がありました!

あと、ネット上に映像が無くて載せられなかったのですが、Plush2 のAaron Chaseのパートもオススメです!

次はハルキでお願いします!

 

New World Disorderはグラビティ/フリースタイル系のmtbを語る上では外せないDVDシリーズの一つ。
そしてKyle StraitもMTBにおけるレジェンドの一人。
この二つが組み合わさった映像が素晴らしくないわけがありません。
空撮やワイヤーカムを多用した映像もさることながら、15年近く前なのによくわからない飛距離のジャンプで360ウィップとかダブルウィップとか平気でやっているあたり、さすが世界レベルは違います。
サラッとやっている360X-UPがシブくて最高。

やはり特筆すべきはバシッと入ったアンターンダウン。
個人的にMIYA-GくんのトリックというイメージのあるアンターンダウンのオリジンはKyle Straitにあったんですね。
ちなみに、この1~2作後のNWDで若い頃のSemenukがやってた360アンターンダウンもかっこいいので一見の価値あり。

 

さて14人目のバトンはハルキ君にわたることに。
若手のエースの彼がどんな作品を紹介してくれるのか楽しみです。

それでは、また明日!

kai MTBストリート動画リレーVol.12 -by Yamato(TUBAGRA)

第12夜。
361localのAshiに紹介してもらう予定でしたが、多忙につき今宵は代打で現役TUBAGRAライダーのYamatoに紹介してもらうことに。

Yamatoに関しては、ここをご覧になっている皆さんには今更説明の必要はないでしょう。
ただ実は僕、チームメイトなのに会ったことがn…
TUBAGRAはだいぶ前からテレワークでエリア毎に活動しているのです、そうです流行の先取り。

 

さて、そんなYamatoが紹介してくれるのは髭坊主さんによる”TUBAGRA SHAKA MTB Frame“。
期せずして、Ashiの映像。これまじで仕込みじゃなくて偶然。あーびっくり。
いつもどおりコメントも貰っているのであわせてお届け。

僕のお気に入りはこれです。
この動画は小学校4年生のころに見つけて、当時はBMXにのみ乗っておりMTBと聞くとホームセンターなどに売ってるのを想像してました。
いざ動画を見てみると想像していたMTBとは違いとても見た目もシンプルで衝撃を受けました。
これを機に色々な動画を見てTUBAGRAの存在や海外では少しずつ流行っていることを知り「いつかこの道のプロを目指す」と誓った動画でした。
僕にとっての目標でありスタートラインでした。

 

この映像がドロップした頃、Yamatoはまだ小学生って…むしろそっちに驚き。
どおりで僕もおじさん化していくわけです。
それにしても、ライディングの映像が夢や目標をもつきっかけになるって、ライダー・フィルマー冥利に尽きるってもの。
ライダーとフィルマー双方がそれぞれの矜持をもって撮影に臨み、その息がぴったりあえば、そんな作品が出来上がるのかもしれません。

 

ちなみにTUBAGRAのフレームの中でフラッグシップに位置するShakaは、元々Ashiのシグネチャーフレーム。
当時としては先進的かつ画期的なジオメトリ設計が盛り込まれ、開発から7年近く経った現在でも最先端のライディングに対応可能。
チート級の乗り味やバニーホップテールウィップを求める方は是非お試しあれ。

現在はテーパードコラム対応のShaka2もあるみたいですよ!
個人的にはそろそろメジャーアップデートとかないのかなーなんて。

 

それでは、また明日!

samo バニーホップ360チャレンジ 3日目

多摩川河原の公園は日中人が多すぎるので、まだ人もまばらな朝早い時間にSHAKA24に乗ってきました。

多摩川河原 SHAKA24 バニーホップロックウォーク

しっかり自粛していたので実に12日ぶりのチャレンジです。

ブランク長かったのでシャクリの動作忘れ気味で、バニーホップロックウォークの動きが抜けません…(汗)

 

それでもやっぱりMTBでのライディングは楽しいなぁ!!久しぶりに乗った分、改めてそう思いました。

 

 

昨日、激混みの税務署は避けたくて今さら確定申告してきました。(※コロナの影響で4月16日まで提出期限が延長されている)

確定申告 雪谷税務署

案の定メチャ空いてて一瞬で完了。例年は激混みで数時間かかることもザラなのが嘘みたい。

あー、肩の荷が下りました!

 

 

基本的に家に篭りきりですけど、家からMTBで1分の多摩川にたまーにルアーロッド持参で出かけています。

多摩川河原 ダートコース croMOZU275

出かけるのは早朝5時から1時間ほど。薄暗くて誰もいない河原をcroMOZU275で疾走するのも気持ちがいいですね。

 

朝活BIKE&FISH ゲイリーシュリンプ ワームで釣れたスモールマウスバス

お陰様でスモールマウスバス46cmが釣れたり…

 

多摩川バチ抜けシーバス釣り

60cmのシーバス(スズキ)も釣れて最高の気分転換になりました!

多摩川のすぐそばに家があることに感謝です。

このWebサイトで紹介している画像や動画を使用するのは構いませんが、営利目的で使用される場合はご連絡ください。
ライディングの際はそれぞれの判断でプロテクターを装備しましょう。
このWebサイトで紹介しているライディングを真似して怪我をされても当サイトは責任を取ることはできませんのでご了承ください。

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