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羽田空港にある保育園に通い始めた息子です

2014年11月5日

TUBAGRAライダーのアシ君が本日公開したバンクーバートリップの動画が格好いいのですが、近々彼自身がここで発表すると思いますので、フライングして観たい人は探してみてください。

 

TUBAGRAとして、MTBストリート/パークライドにおいて、ライダー達が困らないために何か貢献できることはないか?を常に考えていて、トリックがとてもやりやすいMOZUフレームを制作しているのもありますが、最近ではTUBAGRAライダーjinkenさんと協力し、jinkenさんが運営するWebショップ「JBP」で、普通のお店では購入が難しい24インチホイールや、26インチホイールでもマニアックなBMXハブに対応した36Hのリムなど、マニアックなホイール関係の充実化を図っています。

JBP

JBPを覗いて見ると分かりますが、「その手のパーツ」はだいたいあります。

結果として、今現在MTBストリートを始める、この先も延々続けるにしても、パーツ面での不安は何もありません。

今後もTUBAGRAでは、普通のお店ではなかなか手に入らないパーツを提案し、販売していけるように考えて行こうと思っています。ちなみに、普通に買えるパーツは近くの行きつけのショップでお買い求めくださいね。

 

昨日は初めて会社帰り、羽田空港にある保育園アンジュに息子を迎えに行きました。

分かっていたけれど羽田空港は遠いですね。ウチの会社の最寄りの駅の1つである東銀座駅から乗り換えなしで羽田空港国内線ターミナル駅まで行けるのは良いとしても、駅から保育園の入り口まで広大な羽田空港のターミナルを端まで早歩きして10分以上かかり、結果的に会社を出てから保育園にいる息子に会えるまでキッチリ50分かかりました。

保育園にいる息子を見ると笑顔でハイハイしまくっていて、初日とは思えないくらいその場に馴染んでいましたね。微塵も「ママがいなくて寂しいよー」的な感じはありません。先生が「パパが来たよー」と息子を呼び、僕の姿を目にすると、満面の笑みで高速ハイハイで近寄ってきてくれた時はキュン死しそうでした。

そして抱っこ紐で息子を抱え、再び広大な空港を歩いて駅に向います。息子は身体がねじ切れちゃうんじゃない?ってくらい身体をひねり、進行方向を見ようとするので、身体の向きを変えて前向きにして行くことに(↓)。流れる風景を興味津々に見まくる息子です。

羽田空港の保育園アンジュに通い始めた叶大

息子は何だかんだ生後11ヶ月になりますが、この段階で分かった性格は、誰にでも人見知りすることなく笑顔で笑いかける愛嬌の良さと、どんな物にも猛烈に興味を示すこと、でしょうか。自分が保育園で荷物をまとめている時、水槽の金魚の前から離れようとしなかったし。

そして、羽田空港の保育園から自宅までも遠かった!こちらも50分以上かかり、息子がいつ飽きて泣くんじゃないかと冷や冷やしていました。基本的に電車が空いているのが最大の救いですね。

 

 

そんな息子の1歳の誕生日が12月なのですが、ちょっと対象年齢には早いものの、コレにしようか考え中です。

Commencal RAMONES 12

Commencal RAMONES 12といいます。

Commencal RAMONES 12

MTBライダーが親なのだから、せめて息子にもMTBっぽいルックスのランバイクがいいな~と思いまして。

 

Commencal RAMONES 12の動画がありました。うむ!ウチの息子の今後の方向性はコレかなー!

ローライズのワイドバーに替えてあって、メチャそれっぽいMTBみたくなっていて格好いいですね!

自分だったら、リアセンターを詰めてバニーホップしやすくし、グラインドペグを装着して… うへへへへへ

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