TUBAGRA(ツバグラ)

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夏の入り口?スマイルバイクパーク

2018年7月1日

梅雨明けしてから初のスマイルバイクパークに、ご近所に住む元同僚のライダーtksgさんと息子を連れて行ってきました。

現地は午前中だと言うのにさすがに暑かったです。

スマイルバイクパーク パンプトラック

聴覚障害のある方にパンプトラックでプッシュプルのやり方を手振り身振りでレクチャーさせていただきました。

 

スマイルバイクパーク スラロームコース レクチャー

スマイルバイクパーク スラロームコース レクチャー

今回、MTB初体験というお2人にもレクチャー。完全に初めてにも関わらず、パンプトラックでプッシュプル→スラロームコースで安全でスムースなライン取りをマスターされ、お昼すぎまで楽しそうに走られていましたね。

 

スマイルバイクパーク スラロームコース JUNさん

普段はふじてん常連のJUNさんも、ふじてんに行かれない時はスマイルバイクパークに練習しに来ています。

 

スマイルバイクパーク 4連ジャンプ レクチャー

以前、ご一緒したことのあるお父様と息子さんと再び再会。お父様には4連ジャンプでジャンプのレクチャーをさせていただきました。もう少し安定して飛べるようになったらノーズダイブの練習ですね!

 

スマイルバイクパーク 4連ジャンプ 息子さん

小学生の息子さんも安定して4連ジャンプを走ります。(カメラ目線!)シートに座らず立って行けるようになったら次のステップへ。

 

スマイルバイクパーク 4連ジャンプ 叶大

そんな彼にヨツバサイクルで付いていく息子。バックサイドの加速が怖いのか足を引きずっちゃうのが目下の悩みです。

 

スマイルバイクパーク スラロームコース 高杉さん

そして元同僚でご近所ライダーのtksgさんのスラロームコースでのライディング。とてもスムースで速くなっている!

 

スマイルバイクパーク 4連ジャンプ 高杉さん

4連ジャンプも最初の2連は何度かメイク。後は乗り込んで安定して飛べるようにすることですね。うん、次はふじてんに一緒に行きましょう。

 

ここから下はtksgさんが撮ってくれた写真になります。彼はとても写真が上手く、自分とテイストも違うので、見ごたえがありますよ!

スマイルバイクパーク 4連ジャンプ 興水さん

華麗な前下りのモトウィップを決める彼は、実は大学のOBであることが判明。もっとも自分の方が15年以上先輩な訳ですが。

 

スマイルバイクパーク 4連ジャンプ サモ

そして自分のジャンプ。29インチフルサスAMバイクのKONA PROCESSはまっすぐ飛ぶのは簡単ですけど、スマイルバイクパークの4連みたいに小さいジャンプでクイックにリアを流すのはちょっと苦手。

 

スマイルバイクパーク 4連ジャンプ サモ

刺しエアーは正面からだとちょっと迫力が無いかも知れません。

 

この4連ジャンプは行きの2連は若干の下り斜面で飛び切るのは簡単なのですが、バームを曲がってからの戻りの2連は上っているので少々難易度が上がります。

スマイルバイクパーク 4連ジャンプ サモ

バームの真ん中くらいから鬼コギしてアプローチ。

 

スマイルバイクパーク 4連ジャンプ サモ

バームで乗ったスピードを活かして飛行放物線の低いレーサージャンプでバックサイドに飛び込み鋭いプッシュ。

 

スマイルバイクパーク 4連ジャンプ サモ

そうしてようやく4個目のコブを気持ちよく飛び切ることができるのですが、なかなか最後まで行けるライダーはいないのが現状です。九島さんレベルになると余裕ですが。普段ジャンプトレイルを飛んでいる方、BMXレースの経験のある方も余裕かも…

という訳で、少しでもジャンプに自信のある方はスマイルバイクパークのこの4連ジャンプにトライしに来てください!

 

ここから親バカ写真ですみません。tksgさんが息子を肩車しているところも撮ってくれました。

スマイルバイクパーク 肩車 叶大 サモ

スマイルバイクパーク 肩車 叶大 サモ

いつも息子は斜めに僕の肩に乗っていて「それで安定するのか?」と思っていましたけど、この写真を見てようやく納得(肩車をしている自分の姿を今まで見ることができなかったため)。この斜めったカタチが安定して落ち着くみたい。

 

少し日が傾いてきたくらいに自分たちは撤収。

スマイルバイクパーク 洗車する叶大

高圧洗浄機で愛車を洗車する息子。4歳なのにもう慣れたものになってきました。

梅雨明け灼熱スケートパークライド

2018年6月30日

だいぶ早い梅雨明けとなりましたが、今日も今日とて朝活スケートパークはSHAKA24に乗って大師河原公園で。

ここは日差しを避ける場所が一切なく、コンクリの照り返しもかなりキツイ灼熱空間。この時期はあまり長時間いることができません。だからこそ、短時間で集中して乗ってササッと帰る自分のスタイルに合ってたりするのですが。

大師河原公園スケートパーク SHAKA24 オポサイド フィーブルグラインド

近ごろは逆サイドにペグをかけることがマイブームです。(自分はもともと左サイドをかけるのが得意)上の写真はダウンレッジでのフィーブルグラインド。

 

良くご一緒するスケートボーダーのTさんと、どちらが先にこのダウンレッジをグラインドで下ってその先にあるテーブルまで届くか競争してみました。

大師河原公園スケートパーク 田畑さん 5050グラインド

ハイ、あっさりTさんに先を越されてしまいました。長距離グラインドのメイク素晴らしいです!

 

大師河原公園スケートパーク SHAKA24 オポサイド フィーブルグラインド

一方、自分はというと、数十回トライしてもテーブル直前までしかグラインドが続かない(泣)そうこうしている内に仕事に戻る時間となりメイクできずに帰ることに。ああー悔しい!!

 

TUBAGRAのストリートに特化したフレーム SHAKA のマットクリアーモデルが現在即納できる状態にあります。

Shaka 24

ストリートでの回転系トリックやバニーホップバースピンを極めたい方はぜひご検討ください。

 

 

朝活BIKE&FISHは安定のスモールマウスバス40cm弱。かなり良いファイトでした。

多摩川 朝活BIKE&FISHで釣れたスモールマウスバス

さすがにここのところスレ気味で、日に日に食わせるまでにシビアになっています。今回もノーシンカーで繊細に誘って誘ってようやく!という感じでした。もっと爽快感のある釣りがしたいな。

スーパーウェットな富士見パノラマで泥んこダウンヒル

2018年6月29日

梅雨の晴れ間の爽やかな朝、武蔵小杉でbori君をピックアップし、練馬でシャラ君をピックアップして富士見パノラマにダウンヒルしに行きました。

武蔵小杉駅 MAZDA CX-5

関東がこんな天気なもんだから、良コンディションでの痛快ダウンヒルを本日一緒に乗るライダーたちと楽しめると思い込んでいたのですが、甲府を過ぎたあたりから雨が降ったり止んだりと天気が怪しくなってきたじゃないですか。

そして、富士見パノラマに到着したら見事に雨!しかも小雨とかじゃなく、粒の大きなしっかりとした雨で、コースはウェット→マッドという状況。

ウダウダしていても仕方がないので、受付を済ませてゴンドラへ向かいます。そこでオルタナティブバイシクルの北澤さんや、akaMOZUを扱っていただいているAST(エーエスティー)さん御一行にお会いして、いざ楽しいダウンヒル!

と思ったら…!!

富士見パノラマ KONA PROCESS 153 AL マッドコンディション 泥まみれ ダウンヒル

想像以上にコースはウェット。

 

富士見パノラマ KONA PROCESS 153 AL マッドコンディション 泥まみれ ダウンヒル

それどころか大きな水たまりもできていて、泥々ヌタヌタのマッドコンディションとなっていました。黒い土はとても滑りやすくてMTBを降りるとシューズのソールが滑ってまともに歩けないほど。でも、MTBに乗っていると普通に走れちゃうからブロックタイヤの性能って凄い!と素直に思わせてくれます。

 

1本走り終えて戻ってきたら、既にこの風貌です。全身泥パックされたみたいになってる…!

富士見パノラマ マッドコンディション 泥まみれのサモ ダウンヒル

ちょうど前日、小川輪業の小川さんより購入うしたOAKLEYのアイウェアのおかげで視界クッキリで快適に走れました。本当に手に入れておいて良かったです!アイウェアが無かったら泥が目に入りまくってまともに今回のライディングを楽しむことは出来なかったことでしょう。

※この写真はAST(エーエスティー)高山店長の奥様が撮って送ってくれたものです。本当にありがとうございました!

 

今回、先月のふじてんと同じく関西勢のMTBライダーたちとたっぷり乗る予定でしたが、ダウンヒル1本目で転倒〜怪我人多数というこどで、残念ながら皆さま帰られることに(泣)

富士見パノラマ 一緒に乗った面々と

ということで、駐車場でみんなで少し早めの記念撮影。一番左の自分の風貌が明らかにおかしい!自分の隣のbori君、右から4人目のシャラ君も茶色成分が多めですね。(2人とも泥まみれ)

 

 

そんなことで気を取り直してbori君、シャラ君と3人でダウンヒル続行!ゴンドラを降りたスタート地点は風雨が強くて寒い寒い!コース内も本数を重ねる毎に雨水の流れができ、水たまりは大きくなっています。

 

26インチのTREKのダウンヒルバイクに乗るシャラ君のライディング。彼はストリートのイメージが強いですが、トレイルもダウンヒルも結構走れる、ある意味オールラウンドなMTBライダーと言えるでしょう。

富士見パノラマ シャラ君 SHARA君 マッドコンディション 泥まみれ ダウンヒル

富士見パノラマ シャラ君 SHARA君 マッドコンディション 泥まみれ ダウンヒル

富士見パノラマ シャラ君 SHARA君 マッドコンディション 泥まみれ ダウンヒル

富士見パノラマ シャラ君 SHARA君 マッドコンディション 泥まみれ ダウンヒル

マッドコンディションでタイヤが結構滑るみたいで何度も滑って転倒していましたが、転び方も上手くて大きな怪我は全く無し。

 

そして自分と同じKONA PROCESSの27.5インチホイール版に乗るbori君のライディング。(自分のKONA PROCESSは29インチ)

富士見パノラマ bori君 マッドコンディション 泥まみれ ダウンヒル

富士見パノラマ bori君 マッドコンディション 泥まみれ ダウンヒル

富士見パノラマ bori君 マッドコンディション 泥まみれ ダウンヒル

富士見パノラマ bori君 マッドコンディション 泥まみれ ダウンヒル

彼はカナダはウィスラーにMTB目的でワーキングホリデーに行っていただけあり、こんな悪条件でも攻め攻めで安定したライディングを見せてくれました。

 

最後の1本、コースのコンディションはさらに悪化。もはやバイクを降りたらどこでも滑って歩行困難で、かろうじてブロックタイヤを無理の無いラインを通すことで走行可能、というレベルにまでに。おかげで自分の持っているダートを的確に走る技術をフル動員して対応。

自分たちはそんな状況が面白くなってしまい、最後の方なんてみんなで爆笑しながら泥にまみれて走り降りたほどです。

富士見パノラマ bori君 SHARA君 マッドコンディション 泥まみれ ダウンヒル

結局旧Cコースをたった3本しか走れませんでしたが、1本1本の充実度がとても高く、満足感が大変得られた今回の富士見パノラマダウンヒルでしたね。

 

まあ、みんな思った以上に泥まみれてしまい、帰りの支度がなかなか大変だったのは言うまでもありません。次回行く時はこんな泥まみれになっても大丈夫な装備・準備で来ようと思います。

というか、通常のコンディションで走りたいな!そうしたらもっといろんなことが出来たはず!

 

 

翌日。雨のダウンヒルは体幹の筋肉をとても酷使したみたいで、少ししか走っていないにも関わらず身体が微妙に重たかったです。

多摩川 朝活BIKE&FISHで釣れたスモールマウスバス

そんな中での多摩川、朝活BIKE&FISHは安定の25cmスモールマウスバスをGET。魚のファイトがわずかながら心身をリフレッシュさせてくれるのでした。

レクチャー多めの1日

2018年6月28日

先日は午前中に横須賀のうみかぜ公園で乗ってきました。もう真夏のような暑さで、照り返しも強く、ちょっと乗っただけで汗だくになります。

横須賀うみかぜ公園 SHAKA24 ダブルペググラインド

色々なライディングをしましたが、自撮り写真が撮りやすいハンドレールでのダブルペググラインドをしてさっさと撤収。

これからの季節、うみかぜ公園はもっと早朝に来ないと(もしくは夕方以降)暑くてまともに乗れませんね。まぁ、これは他の屋外パークすべてに言えることなのですが。

 

以前、城南島海浜公園スケートパークで知り合ったBMXライダー(その時はインラインスケートをされていた)の方が携帯ジャンプランプを買ったと言うので、お昼前、近所の多摩川河原で短時間ですが遊び方をレクチャー。

多摩川河原 携帯ジャンプランプ BMXライダー森山さん ワンフット

地形を利用した効果的なジャンプランプの設置の仕方から、肝心要のノーマルジャンプ、基礎ジャンプトリックの1つであるワンフットのやり方までレクチャーさせていただきました。バニーホップができる方だったので、すぐにそれらをマスターし、ジャンプを大変楽しまれていて本当に良かったです。

 

午後は東京都稲城市にあるMTBバイクパーク「スマイルバイクパーク」に行って、まずはパンプトラックやスラロームコースの走り方が分からず困っていた3人グループのMTBライダーたちをレクチャー。

スマイルバイクパーク スラロームコース

もともとモータースポーツやエクストリーム系スポーツをやられてた、ということで凄いスピードでモノにしていました。

 

その方たちの1人がドローン使いで、その場で撮影した動画をスマートフォンに転送し、あっという間に編集してご提供いただいた動画がこちらです。

撮影から編集、そして完成した動画を自分に送っていただくまで30分もかからなくてビックリ。今の技術って凄いことになっていますね!

 

その方たちが帰られた後に、1人ナックナック練習。

スマイルバイクパーク KONA PROCESS 153 AL ナックナック練習

最初はスラロームコースの最後のコブで繰り出して感覚を掴み…

 

スマイルバイクパーク KONA PROCESS 153 AL ナックナック練習

続いて奥の4連ジャンプの2個目のコブで繰り出す練習をしました。思ったよりも滞空時間が短くて全然深く入らなかったですね。

 

そうこうしていると、スマイルバイクパークの近所にお住まいの日本を代表するDHレーサー九島勇気選手がXCバイクに乗って来られました。

スマイルバイクパーク DHレーサー九島勇気選手

話によると先日のレースで負傷されたということで、完全なるリハビリライド。最初は黙々とパンプトラックを走行していました。

 

スマイルバイクパーク DHレーサー九島勇気選手

スマイルバイクパーク DHレーサー九島勇気選手

続いて4連ジャンプを走られると、全く力みもなく確実にバックサイドまで飛んでいて、そこに世界レベルのライディング技術を垣間見るのでした。九島選手と軽くセッション状態になり、そんな中でナックナック練習するのはとても恥ずかしかったです。

 

 

近ごろの朝活BIKE&FISH。 今年の多摩川は鮎が豊富過ぎて、スモールマウスバスはなかなかミノー系のルアーを食ってくれません。ですが、基本ワームなど使った底狙いの自分にとってはほとんど影響なく、ほぼ毎日やれば確実に釣れる状況にあります。ありがたい!

多摩川 朝活BIKE&FISHで釣れたスモールマウスバス

とはいえ、アングラーが入れ替わり立ち替わり入っているスポットでは流石にバスもスレて釣りづらくなっています。そんな時はマイクロフリックをノーシンカーで腕の腱鞘炎が悪化するほど繊細に誘えば、ほらこの通り。40cmには届きませんでしたが良いサイズでした。

 

とはいえ、近ごろは底ばかりが飽きてきているので、シンキングペンシルを使った釣りも結構やっています。

先日は、ちょうど70cmくらいの雷魚と、同サイズのシーバスが並走して泳いでいた数メートル先にシンペンを投げたところ、着水と同時にヒット!!

多摩川 朝活BIKE&FISHでシンキングペンシルで釣れたノゴイ

雷魚とシーバスどっちだ?と思って苦労して寄せてみたら50cmのノゴイでした。ノゴイもシンペン襲うんだね…(汗)

多摩川 朝活BIKE&FISHでシンキングペンシルの曲がったフック

ノゴイのファイトでグンニャリ曲がった後ろのフック。何はともあれ、いろんな魚が釣れて面白いです。

太一君が母校の体育祭で全校生徒を前にトライアルショーをした結果

2018年6月27日

TUBAGRAのストリートトライアルライダー太一君が、トライアルの競技の全日本選手権優勝、アジア選手権で優勝したことを母校に報告すると(土曜日に大会に出場するために学校から公休をもらっているので報告義務がある)、なんと学校側が大きな垂れ幕を作ってくれました。

太一君の高校の垂れ幕

よく陸上競技や球技などでこういった垂れ幕がかかっている高校を見たことがありますが、まさかのバイクトライアルでこのような垂れ幕が出るなんて、前代未聞なことではないでしょうか?

 

このことで当然学校中に太一君の成果が知れ渡ることとなり、校長先生から直々に「体育祭でトライアルショーをして欲しい」という依頼があったのです。

 

そんな太一君の母校の体育祭で開催されたトライアルショーの一部始終がこちらの動画。

実はこのショー、事前練習無しのぶっつけ本番で、ショーの時間は10分ほどとかなりコンパクト。

とはいえ、観客である高校生たちがトライアルのショーを見慣れてないので、太一君の一挙手一投足にバッチリ反応していることがとても新鮮!

 

中高生でどちらかと言うとマイナーなスポーツを一生懸命やっていると、晴れの舞台で披露してクラスメイトたちに認めてもらいたいな!なんて夢を持ったりする人も多数いらっしゃるかと思いますが、太一君はそれを全校生徒が見守る中でやってのけてしまったのでした。

 

太一君に、「体育祭で全校生徒の前でショーをやる前と後で何か変わったことはある?」と質問したところ

 

・Twitterのフォロワーが増えた

・先輩たちから凄いと言われた

・同級生たちも実際は見るの初めてでとても驚かれた

 

という回答が。うん、ショーの太一君は間違いなく凄いし格好良かったので、これでトライアルやストリートトライアルに興味を持つ生徒も何人か出てくると思うし、何よりも女の子にモテるハズ!(←オッサン期待してます!)

今後の彼の学校生活がどのようになるか、ちょっと目が離せません。

 

使用バイクは、ショーの前半は26インチの競技用トライアルバイクで、後半は彼のシグネチャーモデルであるTONEでバニーホップ主体の動きをしていました。

24" Street Trial Frame TONE バイク

TONEのマットクリアーは即納可能ですので、ご興味のある方はお問い合わせください。

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