あきる野の奏でin秋川橋河川公園 秋川渓谷カワランドに参加してきましたが…
忙しくて更新する時間が無くてすみません。暫定的にこの画像を貼っておきます。
「間違ったモジュラーパンプトラックの遊び方」



本編は明日中に公開しますので、少々お待ちください!
忙しくて更新する時間が無くてすみません。暫定的にこの画像を貼っておきます。
「間違ったモジュラーパンプトラックの遊び方」



本編は明日中に公開しますので、少々お待ちください!
日曜日は東京都あきる野市にある秋川橋河川公園で開催される「あきる野の奏でin秋川橋河川公園 秋川渓谷カワランド」に朝早くに行くために、TUBAGRAライダーのYAMATO君に家に泊まってもらいました。
そして、あきる野市に行くちょっと前、朝5時半に起きてもらい、近所の多摩川河原で一緒に朝活BIKE。

100m先が見えないくらい濃い霧が立ち込める中、前日の雨で濡れたバンクでバニーホップノーハンドtoフェイキーをするYAMATO君。

さらに十八番のバンクバニーホップバースピンも。寝起き、濡れた路面にも関わらず安定メイクなのはさすがです。

早朝にも関わらず、合流してくれたSHAKAに乗るご近所ライダーMさんも。今回、バンクバニーホップ180で方向転換からのポゴフェイキーというルーティンをメイク。ジワジワと上達しているMさん、その成果が表れてとても嬉しそうでした。
そんなこんなで、朝6時半過ぎには朝活BIKEを終了し、僕とYAMATO君はあきる野市へ向かうのでした。続きは明日の投稿で!
明日は、東京都あきる野市にある秋川橋河川公園で開催される「あきる野の奏でin秋川橋河川公園 秋川渓谷カワランド」で、TUBAGRAライダーYAMATO君とサモこと自分が参加し、MTBデモショーやモジュラー・パンプトラックでのデモライド、MTB試乗のレクチャーなどを行わせていただきます。元TUBAGRAライダーjinkenさんとの共演もあります!

開演時間は9:00〜15:00となっていて入場は無料!音楽ステージでのライブや多数の飲食ブースもあり、各種イベントも開催されます。
MTB乗りとして、このイベントの目玉はコレでしょう!

モジュラー・パンプトラック!自分自身も走ってみるのが楽しみで仕方ないです。
そして、マウンテンバイク・ファットバイク試乗体験もあります!


河原の砂利多めのダートでその走破性を確かめることができて良いのではないでしょうか?

もちろん、自分が乗るTUBAGRA croMOZU275も持っていくので試乗可能です。その27.5インチホイールMTBとは思えないバニーホップのしやすさをお確かめください!

TUBAGRAライダーYAMATO君のSHAKAバイクも試乗可能です。異次元のフロントアップのしやすさ、回転系トリックのしやすさを実感してみてください!
13:30からと14:30からの2回、小型のジャンプ台をつかった自転車ジャンプ体験と、高さを競うハイジャンプコンテストを開催。

1回目の13:30からの回はどなたでも挑戦でき、コツのレクチャーを受けながら練習&低い高さに挑戦。
2回目の14:30からの回ではプロも混じってレベルの高いハイエアーの競い合いが見られます。
もちろん、参加&観戦無料です。(我こそは!という挑戦者も当日その場で募集受付いたします)
そんな「あきる野の奏でin秋川橋河川公園 秋川渓谷カワランド」が開催される場所は以下の通り。
地図のリンクはこちら。
明日は天気が良くて暖かい予報ですので、ぜひ、お友達やご家族で遊びに来てください!
近頃、akaMOZUを通じて新しく出会うライダーが数多くいまして、お話をしていくと、彼らがどのようにしてストリートMTBに行き着いたのかを知る機会が増えました。
ロードバイクに乗ってスポーツサイクルの魅力にハマる
↓
違った自転車遊びをしたくなり見た目がゴツくて格好いいフルサスのオールマウンテンバイクを購入する
↓
フルサスの性能を活かしたダートコースに頻繁に行けないことを知り持て余す
↓
公道移動にも使え、近所で遊べるMTBが欲しくなりストリートMTBに行き着く
もちろん「みなさま全員がこの通り」という訳ではないですが、ロードバイクでスポーツサイクルに目覚めている人は5年、10年前よりも多いと思いました。
そんな彼らが求めるMTBとは?と紐解いていくと、公道移動がまず前提にあるので、前後ブレーキ装着は必須となります。
さらに、長距離を走る上で変速したいからディレイラーも欲しいという方も少なくありません。(大昔と違って今のリアディレイラーはチェーン暴れないしフェイキーしてもチェーン外れません!)
それで、とにかく軽い力でバニーホップができるMTB!
と、考えると僕が知る限り行き着くのはcroMOZU275。

確かに27.5インチホイールでダートの走破性は高めだし、前後ブレーキ付いているし、リアディレイラー付きで変速もでき、そして何より(一般的なMTBと比較するとダントツに)バニーホップもしやすいです。
ただ、もしあなたが既に27.5インチや29インチホイールのオールマウンテン系MTBをお持ちなら、近所で遊び用には24か26インチホイールのバニーホップがしやすいジオメトリを採用したストリートMTBをオススメします。
そもそも、荒れたダートコースなら既にお持ちの走破性の高い大径ホイールのMTBで走るでしょうから、ストリートMTBは舗装路された道路や空き地にスケートパーク、路面が滑らかなパンプトラックやダートジャンプトレイルを走ることになるので、そうなったらそのMTBに必要なのは走破性の高さではなくアクションのしやすさです。
アクションして楽しいのは断然24か26インチホイールのストリートMTBです!(キッパリ)
前後ブレーキが付いていればトライアルテクニックを使った楽しみ方もできるので、遊びの幅はかなり拡がりますし。
※1台しか所有できない事情があったり「1台で全部やりたいんじゃー!」という方は迷わずcroMOZU275をオススメします
毎日仕事終わり、息子を保育園からピックアップした後に病院へ父の見舞いに行くのですが、昨夜は重たかったな。とても苦しそうで、見ていてとにかく辛かった。こういう時に良く使うであろう「大丈夫だよ」「すぐ良くなる」「頑張って」というワードが当てはまらないことは本人も良く知っている訳で。うーむ。
今朝は気温が低かったものの、久しぶりに朝陽が眩しく、croMOZU275で走る多摩川河原のダートコースは優しい光に包まれていて、とても爽やかに感じました。

そんな朝陽を背景に雰囲気良い「気取った」写真を撮ろうと画策するも…

コース上に距離にして2mほどの水たまり+ぬかるみがあったので、それをバニーホップで飛び越えてしまうのでした。

水たまり超えって低く距離を飛ぶバニーホップになるから、どうしても地味な絵面になってしまいます。すみません。
完全なフラット路面で派手なバニーホップやトリックを決めるには、24インチや26インチホイールのストリートMTBだよな、と最近組ませていただいた知人のakaMOZU 26に乗って改めて思ったものの、それは言い訳ですね。「改めて×2」すみません。
練習して27.5インチホイールのMTBでもクイックに動けるように頑張ります。

だがしかし!croMOZU275に限って言えば一般的な24〜26インチMTBよりも圧倒的にバニーホップはしやすいものの、大きなホイールサイズという物理的な要因から、どうしても他のTUBAGRAの24〜26インチホイール対応フレーム並のクイックな動きはできません。
それは仕方がないと思いつつも、長年フレーム製作に携わってきた身からすると、ここで納得しちゃうのは駄目な気がする。
ジオメトリをさらに変更する?次のテストでフロントセンターを10mmくらい詰めてみるか?全体的なバランスはどうなるのか?
悩みは尽きません。
それじゃあサスフォークを…(軽くフラグを立てておきます)
そうそう、川の水温は昨日の夜の寒さの影響下でとても冷たく、魚の活性は低そうで釣りはしませんでした。今日で再び水温は上がりそうなので、明日の朝に期待したいと思います。
寒くなってまったく釣れなくなる前に、程よいサイズのスモールマウスバス、ナマズ、スズキ(シーバス)は釣り上げたい!
TB-FORK34 TAPERED BLACK
TB-FORK34 STRAIGHT BLACK
TB-FORK34 TAPERED 275Boost
ENMA FORK TYPE.N
MURAMASA BAR 3inch
MURAMASA BAR 2inch
29STEM
SHIKINAMI 23T SPROCKET
KABUKI FRONT HUB 15 NON-DISK
KABUKI FRONT HUB 20 NON-DISK
KABUKI 14 CASSETTE HUB – 32H 12T
KABUKI FRONT HUB 15
KABUKI FRONT HUB 15 SILVER
KABUKI FRONT HUB 20
KABUKI FRONT HUB M9
KABUKI FRONT HUB ADAPTER
TB-RIM26 32H / 36H BLACK
TB-RIM26 32H Polished
TB-RIM26TL 32H BLACK
TB-RIM26TL 32H Polished
TB-RIM24 32H / 36H BLACK
TB-RIM24 32H Polished
TB-RIM20 32H BLACK
TB-RIM20 32H Polished