Riders-Diary

戻ってきた日常、だが風邪ひきました

abeno君とYAMATO君が泊まっていろいろな所に行って乗りまくった日々は過ぎ、完全なる日常が戻ってきたことに加え、どうやら僕は喉〜鼻の風邪をひいてしまって、激しいテンションダウンに見舞われています。

こんな状況ですが、朝活BIKE & FISHはします。とにかく体調が悪いためバニーホップをする気力・元気は無く、無理しないようにYAMADORI 1st 26に乗って家から4km先にあるいつものスポットに向かいました。多少蒸しますが、比較的涼しくて快適です。

MTB マウンテンバイク YAMADORI 1st 26 多摩川河原サイクリングロード

スポットに着くと、昨日の雨で多摩川は増水し、流れは速く濁りが強い、いわゆる釣りをするには悪条件となっていました。

それでも、最初はルアー(ミニワーム)→当たりなし、続いて毛ばり+ミニワーム→当たりなし、最終手段の毛ばり+ミミズで何とか1匹、13〜4cmのスモールマウスバスを釣りました。

毛ばり+ミミズで釣れたスモールマウスバス

近所の釣具屋さんが言うには、夏のこの時期は真冬に続いて釣りずらいとのことで、ミミズを使っているとはいえコンスタントに魚が釣れていることはとてもありがたいと思います。

早くまたルアーで30cm以上のスモールマウスバスを釣りたいなぁ!

あと、いい加減ナマズも釣りたいです。これだけ毎日やっていたら、いつかは釣れるような気がするのですが…

 

釣りを終えてふと空を見るとキレイな虹がかかっていました。

朝活BIKE & FISHで見た虹

ああ、とりあえず早く風邪を治したいです。明日こそはMTBで飛んだり回ったりしたい。

 

 

カナダはウィスラーで開催された巨大な規模のスロープスタイルコンテスト、Red Bull Joyride 2015でのBrandon Semenuk(Trek)の優勝したライディングです。

 

 

ランボルギーニ アヴェンタドールLP 750-4スーパー・ヴェローチェ・ロードスターが公開されました。

ランボルギーニ アヴェンタドールLP 750-4スーパー・ヴェローチェ・ロードスター

ランボルギーニ アヴェンタドールLP 750-4スーパー・ヴェローチェ・ロードスター

ランボルギーニ アヴェンタドールLP 750-4スーパー・ヴェローチェ・ロードスター

ランボルギーニ アヴェンタドールLP 750-4スーパー・ヴェローチェ・ロードスター

ランボルギーニ アヴェンタドールLP 750-4スーパー・ヴェローチェ・ロードスター

以下、クルマ情報サイトよりコピペ

アヴェンタドールLP 750-4スーパー・ヴェローチェ・ロードスターは、『アヴェンタドールLP 700-4ロードスター』をベースに開発された最強グレード。スーパー・ヴェローチェは、ランボルギーニの高性能車に冠されてきた伝統のネーミング。

ミッドシップに搭載される6.5リットルV型12気筒ガソリンエンジンは、専用チューニングを実施。最大出力は、プラス50hpの750hp/8400rpmを獲得する。カーボンファイバーの使用により、50kgの軽量化も実現し、車両重量は1575kgに。この結果、0-100km/h加速2.9秒、最高速350km/hの驚異的な性能を達成する。

生産台数は500台限定。欧州での価格は、35万7000ユーロ(約4,930万円)と公表されている。

ということですが…

デザインやスペックが分かりやすいくらい「スーパーカー」してて格好いいですね!

トラックバック・ピンバックはありません

トラックバック / ピンバックは現在受け付けていません。

コメントをどうぞ

*