今現在進んでいるプロジェクト
こそこそしているのもアレですし、今現在、企画・制作進行中のTUBAGRAのオリジナル製品について話したいと思います。
1.YAMADORI
ダートを走りつつ、行く先々で気軽にバニーホップやトライアルができる里山アクションフレームです。
これはjinkenさんが乗るテスト2本目の24インチプチファットホイール仕様。
こちらは自分が乗るテスト1本目の26インチホイール仕様。
jinkenさんと自分がテストで「これでもか!」と乗って露出させていることもあり、「発売まだですか?」といろいろなところから問い合わせがありますが、ハイ、そろそろリリースします。仕様はだいぶ固まってきましたが、リリースの日程や価格について決めているところですので、もう少々お待ちください。
2.オリジナルリジッドフォーク
今現在、世界的に販売されているMTB用のリジッドフォークの殆どはブレーキ台座(ディスク)が付いていなく公道走行ができません。そこで、TUBAGRAとしては、昨今のストリートトリックに適したジオメトリを採用しつつ、ちゃんとディスクブレーキ台座が付いたMTB用リジッドフォークを開発しています。価格も一般的なリジッドフォークのラインを考えています。発売目標は年内ですね。
3.新MOZUフレーム(仮名称)
まだ多くは語れませんが、テーパーテッド対応だったり、新規格のゴニョゴニョゴニョ…なフレームになります。価格もゴニョゴニョ… これで日本のMTBライダーの多くが超簡単にバニーホップしまくれる日々が来るといいな。発売目標は年内です。
その分、SHAKAは超コアなストリート専用フレームに特化していく予定です。
TUBAGRAオリジナルと言えば、現在TUBAGRAライダーjinkenさんが運営するWebショップ「JBP」で扱っている、今となっては超レアな24インチでMTBハブが使える32Hリムもあります。
4.TB LT RIM 24-32″(32H 32mm幅)
購入はこちらから!!組んだ状態での購入も可能です。
上記製品の販売時期、仕様、価格などがハッキリ分かりましたら、随時公開していく予定です。お楽しみに!
あ、あと近々メンバーの刷新も考えています。
今朝のストリート練習は、主にバニーホップロックウォークを行いました。
最初はギャップをバニーホップロックウォークで飛び越そうと思ったものの、踏切地点の幅が狭く、今の自分のバニーホップロックウォークは踏切でカウンターを切りすぎて横にはみ出ることが分かり断念。
悔しいので、肩幅よりちょっと広いくらいに枝を2本起き、その間でバニーホップロックウォークの踏切ができるように練習しました。これが効果抜群で、最初はカウンターで横幅を多く使わないと全然回れなかったものの、最終的に少ない幅内で回れるようになりましたね。
もうちょっと特訓したら、同じギャップでやってみよう!
朝活フィッシングは相変わらず釣れません。今日なんて超活きの良いミミズ付けて臨んだのに、アタリ1回だけだもんな…
それにしても、beruf baggage Mountain BackPackはルアーロッド2本、ロッドスタンド1脚をセットすることができて有能で、釣り以外にも通勤や撮影仕事、息子の保育園に迎えに行く際も背負っていて、毎日長時間お世話になりまくりです。
朝食をとっている時の息子。専用の椅子に立って満面の笑みですが、いつか落ちそうで怖い… 絶対にいつかやるよな…
そんな息子ですが、パジャマは去年着ていた半袖のもの。今年も着てみるとさすがにちょっとキツく、股間からオムツがはみ出ていました。