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東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」に行ってきました

2017年6月5日

今年の4月23日、東京都稲城市にOPENした「スマイルバイクパーク(通称:SBP)」に水野君と一緒に行ってきました。

スマイルバイクパークは、都内にありながら本格的なスラロームコースやXCコースなどを有するコンパクトなMTBパークです。

 

世田谷区に住む水野君をピックアップし、カーナビにスマイルバイクパークの住所を入力すると「距離は15km、所要時間は30分」と表示されました。思ったよりも近い?とはいえ、所々に渋滞があって到着までに有した時間は45分(土曜日の午前10時頃の状態)。まぁ、それでも近いことには変わりありません。

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」のエントランス

エントランスです。元々は造園屋さんの敷地で、その中にスマイルバイクパークと、サバイバルケームフィールドの「OPS」がエリアを分けて同居している感じでしょうか。

 

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」のレストラン部分

敷地に入り道なりに進んで行くとレストランが見えてきます。メニューにはカレーや牛丼が500円とあり(大盛りはそれぞれ700円)、飲料の自販機も充実しているので、コンビニは1km手前に1件ありますが、食料や飲み物を買わずに行っても困ることは無さそうです。

 

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」の受付部分

さらに進むと右手に小さなパラソルがあり、そこで受付を済ませます。

コース利用料は平日が2,500円(女性は2,000円)、土日祝日が3,500円(女性は3,000円)となっていますが、現在はオープン価格ということで土日でも2,500円でした。それに加えて駐車料金が別に500円かかります。

受付を終えるとコース利用の許可を証明するゼッケンを受け取ります。

ちなみにレンタルバイクにレンタルヘルメット、プロテクター類もしっかり取り揃えているため、それこそ完全に手ぶらで行っても楽しめるようになっています。

 

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」の駐車場

それから受付の奥にある駐車場に移動して駐車。10〜15台は余裕で停められるでしょうか。この奥にもクルマを停められるスペースはあるので、大規模なイベントを開催しても問題無いように思われました。

駐車場脇に手や顔を洗える水道があるので、水のタンクなども持っていく必要はありません。

 

このスマイルバイクパークは主に3つのコース「初心者コース」「スラロームコース」「XCコース」 を有しています。

その中で「XCコース」は自分には上りがハード過ぎて全部走っていないので(すみません…)、今回は「初心者コース」と「スラロームコース」をメインで紹介したいと思います。

 

初心者コース

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」の初心者コースでバニーホップ

駐車場脇がスタート地点で下り斜面を下っていくと、程よくうねったコースにそのまま突入。緑陰の涼しさ、爽やかさがあって走るとかなり気持ちが良いですね。富士見パノラマやふじてんにも共通する、林間のコースに入っていくワクワク感をここでもしっかり味わえます。

上の写真はコース途中にある盛土(20cm程度のコブ)をバニーホップを入れて飛んでみたもの。この盛土はコースの端にありますし、バニーホップを入れないと一切飛べない形状になっているのでジャンプが苦手な方でも心配ご無用です。

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」の初心者コースでバームでコーナリング

バームもしっかりとした厚み、高さで作られていて、そこそこ速い進入からバイクを思い切り傾けても滑ることなく流れるように曲がっていきます。

この初心者コースは周回しており1周は約220m。最後の数十メートルがキツイ上りになっているので、何周もしたい方はそこは無理して乗車したまま登らず、体力を温存してバイクを押し上げた方が得策ですね。XCのトレーニングをされたい方はガシガシ上ってください!

 

個人的なこの「初心者コース」の楽しみ方は、上の写真のようにちょっとしたコブでバニーホップを入れて飛ぶのはもちろんのこと、1周を一切ブレーキを使わずに走る、ということ。バームを超えたあたりから強烈な下りとなっているので、ブレーキングしたい気持ちを抑えながら突っ込んでいくスリルがたまりません。(他にライダーがいる場合は距離を置いて行いましょう)

「初心者コース」とはいえ、そこは縦や横の動きがちゃんとあり、小石がコース上にパラパラと転がっているのでブロックタイヤの装着は必須。また、自分は「ブレーキを使わず周回を楽しむ」と前述していますが、ノーブレーキのバイクだと万が一の時に止まれず危険なので絶対にNGです。

 

 

スラロームコース

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」のスラロームコース

スマイルバイクパークの今この時点で一番魅力的なコースがここです。バーム、シングルやダブルのコブがほど良い間隔で連なっていて、MTBを操るテクニックをフルに鍛えられること間違い無し。正直、このコースを走るためだけにコース利用料を支払っても全く損な感じはしません。

 

このコースをデザインしたスマイルバイクパークのスタッフでDHレーサーの久米田さんのスラロームコースのライディングを動画でご覧ください。

ハッキリ言ってこれはメチャ速いです。肩慣らしの1本目からこのスピードで、自分はその迫力にビックリしました。初めてここを走るライダーの殆どはこんなスピードで走ることは困難ですが、何度も反復練習すれば間違いなく近づくことはできます。そして、このテクニックは他の常設コース、里山トレイルなどで確実に活きてきます。

 

そんなスラロームコースでフォトセッションをしてみました。

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」のスラロームコース

まずは自分が。この日は超ドライでリアタイヤをロックしなくても勢いつけてバームを曲がるだけで砂埃が舞って雰囲気ある写真が撮れます。

 

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」のスラロームコース

水野君のコーナリング。

 

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」のスラロームコース

この日、初めてお会いしたJUNさんのコーナリング。SPECIALIZEDのフルサスバイクが格好いいです。

 

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」のスラロームコース

そして、この日来場者の中で一番生き生きしたライディングを見せてくれたのがGIANTの27.5インチホイールのMTBに乗った中学生のイケダ君。

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」のスラロームコース

自走で頻繁に通い、既にスマイルバイクパークの常連となっています。

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」のスラロームコース

リアを滑らせ砂煙を上げながら勢い良く曲がっていく姿に、オッサンの自分は彼に将来の可能性を感じるのでした。

 

そして最後にスマイルバイクパークのスタッフで、このコースをデザインしたDHレーサー久米田さんのライディング写真をどうぞ。気合いを入れて撮ってみました。

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」のスラロームコースを作ったDHレーサー久米田さん

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」のスラロームコースを作ったDHレーサー久米田さん

上の2枚はスラロームコース初心者だと超低速になっちゃうスタートから数個目のバームですが、この段階で彼はスピードがとんでもないことになっています。

 

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」のスラロームコースを作ったDHレーサー久米田さん

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」のスラロームコースを作ったDHレーサー久米田さん

コース中盤になるとそのスピードはさらに増していて、どこを撮ってもメチャ絵になるスタイルが素晴らしい!!

自分もこの領域を目指して頑張りたいと思いました。

 

そうそう、スラロームコースを反復練習するにはスタート地点までバイクを押し上げる必要があって、滑るシューズだと浮いた小石とその斜度で結構体力を失います。自分はソールパターンが殆どないサーフ用スニーカーを履いて行ったのでメチャ体力を削られました。ソールパターンのしっかりしたMTBに最適なシューズを履いていくことをオススメします。

 

スマイルバイクパークには上で紹介したコース以外にも、レーサーがしっかり練習できる1周530mの「XCコース」があり、何人ものXCライダーが一生懸命走っていました。もちろん、昨今のXCコースはアグレッシブになっているので、XCバイクでスラロームコースを走るのも効果的な練習になると思います。

 

それ以外でも、まだ作り途中とのことですが、ちょっと大きなテーブルトップのジャンプがあります。

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」のテーブルトップ

結構な鬼コギ進入をしないとバックサイドまで届かないですが、ビッグジャンプを飛んでいくスピード感に慣れるには良い練習になると思います。

 

また、スラロームコースの下のエリアには丸太を利用したベンチが置かれた緑陰があり、暑かったり疲れたりしたら、そこでみんなと談笑しながら一休みするのも楽しみの1つ。

東京都稲城市にOPENしたMTBパーク「スマイルバイクパーク」のスラロームコース

そのエリアの前はちょっとした広場にもなっているので、みんなでワイワイと各自のバイクの試乗会や、バニーホップやカッティーズ練習するのも楽しいです。写真はJUNさんのバッチリ決まったカッティーズ。

 

施設内にサバイバルケームフィールドもありますけど、流れ弾が飛んで来たりはしませんし、時には施設などを彼らと一緒に使用することになるものの、基本的にみなさま紳士なので怖くもありません。

トイレや水道もしっかりあるので、奥様やお子様が一緒でも安心です。

 

最近は富士見パノラマやふじてんなど常設コースも充実してきていますが、行くには高速道路を使ってそこそこお金と時間がかかってしまいます。そんな中、スマイルバイクパークなら23区内から10〜15kmちょっととだいぶ近いので(何なら自走や輪行も可能)、MTBを満喫するための選択肢の1つとして頭に入れておくと良いと思います。

また、コースの難易度的にも、MTB初心者の人が「本格ダート」デビューするにはもってこいのように思いました。ここで基本的な下りのあるダートコースの走り方を体験し、富士見パノラマやふじてんなどに行く、という流れも間違いないかと。

 

あと、僕たちは午前11時から14時半くらいまで現地にいましたが、僕らが帰る時間帯にフラッと遊びに来た方もいらっしゃり、そういった気軽な利用の仕方が十分可能なのもスマイルバイクパークの良いところではないでしょうか。

 

 

スマイルバイクパーク

住所:〒206-0822 東京都稲城市坂浜734
電話:070-4474-4472
営業時間:8:30〜17:00
Facebook

息子と奥さんが数日間帰省につき

2017年6月4日

なのですが、いつも通りに朝活BIKE&FISHはやってます。

MOZUヘッドバッジとX-FUSION STREAT RL2 TERRENE CHUNKを装着したcroMOZU275 3rd TEST多摩川河原サイクリングコース 看板くぐりカービングターン

以前もトライした河原にある看板下(高さ100cmちょっと)くぐりで、モニターとしてcroMOZU275に装着し使わせていただいているタイヤ TERRENE CHUNK 27.5×2.3 Light の草地でのサイドグリップの具合を確かめてみました。

ちなみに上の写真は一緒に朝活したご近所MTBストリートライダーの松平さんに撮っていただきました。ありがとうございます!

 

動画はこちらです。一発目でハンドルの端とヘルメットがヒットしていますね。恥ずかしい(涙

くぐり抜ける高さは結構余裕があるのですが、そこそこのスピードで進入し、ラインがズレやすい草地で的確にこの下をくぐるのは、トライするのが久しぶり過ぎた自分には、何回か失敗を繰り返した後じゃないと難しかったり。ハンドルを握っている指をぶつけるのが一番痛くて怖い…

 

動画を見るとお分かりいただけますが、看板下をくぐり抜ける際のもっともバイクを倒し込んだ際にタイヤから音がしますね。ここでしっかりタイヤサイドが草地を噛んで、全く横滑りすることなく安心してクリアーすることができました。

TERRENE CHUNK 27.5×2.3 Light のサイドブロック側のコンパウンドの柔らかさ(ゴム質)が効いていますね。

 

うん、だいぶこのタイヤの特性が分かってきたぞ〜。

 

 

そして、息子と奥さんがついに奥さんの実家のある北九州に数日間ですが帰省してしまいました。

羽田空港で飛行機乗れることにテンションMAXな叶大

飛行機に乗ることが大好きな息子は、羽田空港に着いた段階でテンションMAXです。
ゲートをくぐるのも楽しみみたいで、バイバイも片手間にそそくさと走り去って行きました。

羽田空港で飛行機乗れることにテンションMAXな叶大

うう〜、これでここ数日は家に自分独りかー。独りぼっちで羽田空港から自宅までクルマで戻る車内の寂しいこと寂しいこと。

 

そんな寂しい時は朝活BIKE&FISH!ということで、朝3時半に起床し、4時台には多摩川河原の秘密のスポットを攻めていたところ…

朝活BIKE&FISHで釣れたナマズ65cm

キター!!!!ここ2週間弱のスランプを吹き飛ばす程の大ナマズが!!

自分は相変わらずライトタックル(せいぜい40〜50cm程度の魚を釣る用の貧弱な釣り竿とリール、釣り糸)なので、ちょっとでも無理したら簡単に糸を切られてしまうため、超丁寧に時間をかけてファイト。およそ20分かけて何とか釣り上げました。

croMOZU275の27.5インチホイールに重ねてみると、若干足りないくらいだったので、全長は65cmというところでしょうか。写真を撮ったらすぐにリリースです。

 

いやー、今までのスランプを忘れるくらいの爽快感!本当に嬉しい☆

今回で十分堪能したので、これでしばらくナマズは良いや。次は超ド近所でスズキ狙いだ。

新進タイヤブランド TERRENE CHUNK でツリーライド

2017年6月2日

モニターとしてcroMOZU275に装着し使わせていただいているタイヤ TERRENE CHUNK 27.5×2.3 Light の特性を調べるため、他のライダーにはあまり参考にならないであろう(すみません)ツリーライドをしてみました。

MOZUヘッドバッジとX-FUSION STREAT RL2 TERRENE CHUNKを装着したcroMOZU275 3rd TEST多摩川河原サイクリングコース ツリーライド

たった数回トライしただけで、今まで履いていたタイヤ(MAXXIS ARDENT)との違いが猛烈に分かりました。

動画はこちらです。

 

例えば、前のタイヤでバニーホップして木を駆け上がる際、少しでもセンターを外したらタイヤのグリップが失われ、大きくズレて失敗になるところが、TERRENE CHUNKはネチっとして木に張り付いてくれ、バックホップ〜着地フェイキーへと安定して導いてくれます。

 

また、バニーホップして木に張り付く際の衝撃も、以前と比較してゴツゴツしていなくてマイルドな感触になっていますね。

 

タイヤの空気圧については、自分はチューブ入りで使用していて2bar 29psiと、以前も今回もこの数値に設定しているので、上記の変化についてはタイヤ本来の特性によるものと思われます。

 

つまり、TERRENE CHUNKはゴム質が柔らかい、ということでしょうか?ソフトコンパウンド使用ってこと?メーカーのページを見ると、コンパウンドの項目には「62a/51a」と記載されていますが…

 

まぁ、上にも書きましたが、他のライダーにはあまり参考にならない使用例ですよね。ツリーライドするMTBライダーなんてとても少ないだろうし…(汗)

 

※ちなみに、毎回トライしているこの松の木はとても大きいので、MTB+60kg弱の人間が何十回とツリーライドしたところでビクともしないのでしょうが、それでもやっぱり木の表面をブロックタイヤで削って傷つけてしまう恐れもあるので、自分は1トライ10回程度を限度としています。やはりこの環境を長く維持したいですから。

 

何はともあれ、TERRENE CHUNKの感触の違いについては、タイヤの部位のゴムの柔らかさであるコンパウンドが大きく関わっているかと思いますので、数日以内に(直感ベースのTUBAGRAには珍しく)論理的に説明してみたいと思います。

 

 

「最近TUBAGRAで釣りネタ少なくない?」と気がついたアナタ!鋭い!!

実はほぼ毎日釣りはしているのです。ただ… 全然釣れてないだけなんですよー!!(号泣)

久しぶりにスランプ来ていますね。前回、ナマズ狙っててウナギ釣れて以来、殆ど釣れてないですから。

朝活BIKE&FISHで釣れたダボハゼ ヌマチチブ

そんなスランプから脱しようと、今朝はちょっと頑張ったのですが、釣れたのはダボハゼ(ヌマチチブ)2匹だけでした。かなり良サイズだったのがわずかな救い… なのか?

ああ、早く大きな魚釣りたい。

土日誰か遊んでください(泣)

2017年6月1日

激しい雨音で目が覚めた本日。6時半に一旦雨はあがったものの、路面のウェット度合いがさすがに厳しく、朝活BIKEは止めて近所で新たに遊べる場所がないかの探索サイクリングだけにしておきました。

MOZUヘッドバッジとX-FUSION STREAT RL2 TERRENE CHUNKを装着したcroMOZU275 3rd TEST

なかなかじっくりTERRENE CHUNK 27.5×2.3 Lightの使用感を確かめることができないですね。このまま梅雨に突入しちゃいそうで嫌ですけど、よほどの大雨じゃない限り近所の河原ではいつも通りに乗りまくる予定です。

 

昨日の朝活BIKEでは近所の河原にある「凍結バンク」でバニーホップ180をしてきました。通常ならこの場所は朝露で路面はヌタヌタウェットで、とてもじゃないですが回転系は封印なんですけど、この日は風が吹いていて朝露が多少とも少なくて実現したのです。

それにしても、ストレートバニーホップだと胸元近くまで高く飛べるのに、バニーホップ180だとこの低さで悲しくなります。同じくらいの進入スピードのハズなのですが…

 

一昨日の朝活BIKEでは河原の高さ40cmくらいのレールでタイヤ当ててボヨンボヨンさせて遊んでみました。何度か危ないシーンがあったものの無傷で済んだのは、27.5インチホイールの恩恵だと思います。

 

 

それとですね、今週は金曜夜から奥さんと息子が北九州の奥さんの実家に帰省しちゃうので、恥ずかしながら土日に僕と遊んでくれる方を募集します!

日曜の朝イチに運転免許の更新に鮫洲に行かなくてはいけなくて、それがなければもっとガッツリ遊べたんだけどな。

 

気持ち的には土曜日が土の上、普通のダートジャンプとでなく、里山系が理想だったり。最近都内にオープンしたというスマイルバイクパーク(Facebook)に行ってみたいと考えています。

日曜日は半日しかないのでスケートパークかな、と思います。激しくレールでグラインドをしたいのですよ!

 

そんな訳で、誰か誘ってくださーい!!(切実

 

 

朝活BIKEの時に河原で見つけた、力尽きたてホヤホヤと思われるモグラ君。

多摩川河原で見つけたモグラの死骸

ウチの息子がモグラ塚を見る度に「これ何?」と聞いてくるので、これからはこの写真見せて「彼の通り道だよ」という事にします。数時間以内にカラスの朝食になってしまうのでしょう。

 

息子が夕飯を食べている時に、自分と奥さんが箸使っているの見て「僕も箸を使う!」と言い出しました。

箸の使ってうどんを食べようとする叶大

昨年他界した祖父が息子用にと買っておいてくれた箸を出してきて、早速うどんを食べる際に使わせてみると… そりゃあまぁ、上手く掴めませんわな。正しい持ち方を教えても、その通りできるハズもなく。

そして何とか完食したものの、エラく時間がかってました。それでも、ちょっとした子供の成長を垣間見れてとても嬉しかったです。

第1回【TUBAGRAバニーホップ・フォトコンテスト】応募写真の紹介

2017年5月30日

今回は7人のライダーから応募をいただきました。本当に本当にありがとうございます!!

それでは、早速ですが7枚のバニーホップ写真をご覧ください。下に投票ページへのリンクがございますので、見終わりましたら、良いと思ったバニーホップ写真に投票をお願いします!!情報の入力などは一切ありませんので、スマートフォンでもすぐに投票できます。

 

【エントリー No.1】

TUBAGRAバニーホップ・フォトコンテストエントリー作品

ライダー:Kenya カメラ:天野どん兵衛

コメント:
初めて使うレンズでしかも夜だったので見事にピンぼけしてますがタイミングはバッチしでしたので送らせていただきました。このライダーのkenyaもこの頃はストリートを初めて1ヶ月程度でしたがものすごい高さを飛んでました。今ではこのフレームはぽっきり折れてしまい、NS Majestyなどに乗ってどんどん腕を磨き続けています。

 

 

【エントリー No.2】

TUBAGRAバニーホップ・フォトコンテストエントリー作品

ライダー:鈴木雄大 カメラ:鈴木雄大(自撮り)

コメント:
斜め刺し練習の写真です!高さ出すために試行錯誤中です!動画の切り出しなので画質悪くてすいません…

 

 

【エントリー No.3】

TUBAGRAバニーホップ・フォトコンテストエントリー作品

ライダー:Mambo カメラ:Mambo(自撮り)

コメント:
今回は苦手な夜間の写真に撮影にチャレンジしました。構図や露光、シャッタースピード等、セッティングにも苦労しましたが、何よりセルフタイマーでの撮影に一番苦労しました。高さやエグさは出せませんが、全体の雰囲気とフォームに拘った41歳のバニホです。また、フレーム作成に伴う感謝とリスペクトを込めて「岡安Tシャツ」を着用しています。

 

 

【エントリー No.4】

TUBAGRAバニーホップ・フォトコンテストエントリー作品

ライダー:太田 カメラ:太田(自撮り)

コメント:
フロントフォークの先にカメラを付けました。初め連写でしたがタイミングが合わないので動画に切り替え。高さを表現するため影を写し込もうと夕日に向かって跳んで見ました。自撮りの限界、動画キャプチャーで画質粗いですが、宜しくお願いします。

 

 

【エントリー No.5】

TUBAGRAバニーホップ・フォトコンテストエントリー作品

ライダー:佐多健太郎 カメラ:佐多健太郎

コメント:
工事中でまだ仮舗装的な深夜の道路脇にて。マンホール部分が山のように出っ張ってた部分を使い飛んでます。背景がなんとなく飛行場のように見えて気にいってる1枚ですが、右端が切れてるのだけが残念です…。

 

 

【エントリー No.6】

TUBAGRAバニーホップ・フォトコンテストエントリー作品

ライダー:伊織(SND*S) カメラ:Kai(TUBAGRA、SND*S)

コメント:
伊織の水鏡バニーホップです。

 

 

【エントリー No.7】

TUBAGRAバニーホップ・フォトコンテストエントリー作品

ライダー:三浦和宏 カメラ:佐多健太郎

コメント:
「Dive」山頂での面白写真を撮るために、富士見パノラマまでakaMOZUを持ち込みました。まるで、崖にダイブしてるみたい!?

 

 

▶▶投票はこちらから◀◀

前述した通り、情報の入力などは一切ありませんので30秒で投票は終わります!1人1回まで投票可能です。

※最後のページで表示される「もっと詳しく」はクリックしなくて結構です。そのままページを閉じてください。

投票の締め切りは6月8日(木)23時59分です。

 

一人でも多くの投票をお待ちしております。よろしくお願いします!!

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