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2013 MTB STREET TRICK CONTESTの写真

2013年3月21日

SILKYPIXのヨコチンこと横山さんが撮影してくれた2013 MTBストリートトリックコンテストの写真が公開されましたので、ここに紹介させていただきます。

こちらをクリックしていただければ、すべてのコンテストの写真をご覧いただけます!(170枚)

それでは、それらの中から一部の写真を抜粋して紹介しますね。

国内MTBストリートライダー随一のぶっ飛びライダー、KNS.LOゆうし君の小さなバンクを使った鬼コギ特大180です。

2013MTBストリートトリックコンテストの写真

たった高さ30cmの変則的なバンクにも関わらず、スゴイ高さと滞空時間で飛んでいき、着地後は高速フェイキーで戻っていきます。彼はコンテスト毎に、見た人達に強烈なインパクトを与えてくれますね。

 

ノービスクラス1位となったm-papaさんのストリートトライアルテクニックを駆使したライディングです。

2013MTBストリートトリックコンテストの写真

 

今回のコンテストで一気に全国に知れ渡るチームとなったKAIDUKA Street、Tomoさんの180トボガン。

2013MTBストリートトリックコンテストの写真

彼は身体が大きく手足も長いため、1つ1つのトリックや、ライディングスタイルがとても格好良かったです。

 

普段は鵠沼スケートパークで乗り、Rを得意とするMORY君の、まるでRでぶっ飛んだようなバンクエアー。

2013MTBストリートトリックコンテストの写真

彼はFGFSライダーでもあり、回転系トリックの連続コンボなどは、まさにFIXEDトリックからの上手い融合を感じさせてくれました。

 

お馴染みストリートトライアラーの水野君。写真では伝わらなくて残念ですが、超エグいテールタップを繰り出しているところです。

2013MTBストリートトリックコンテストの写真

 

本コンテストエントリーライダー中最年少15歳、KAIDUKA Streetのkenta君のバンクでのバニーホップバースピン。

2013MTBストリートトリックコンテストの写真

 

ハイクラス1位になったTUBAGRAライダー工藤君のボックス飛び出しの180バー。

2013MTBストリートトリックコンテストの写真

セクションを速く流れるように使い、難易度高いトリックをクリーンに、高いエアーで、殆ど失敗なく確実に決めていきます。

 

KNS.LOのKAZY君のバンクインバート。彼は本コンテストのBGMも担当してくれていました。オールヘビーメタルで。

2013MTBストリートトリックコンテストの写真

走っているライダーへの声援(アジテート)の大きさも彼が一番で、ある意味、彼のキャラにコンテスト会場は支配されていた、と言っても過言ではありませんでした。とても良かったです。次回もお願いします!

 

そんなこんなで、横山さん、素晴らしい写真の数々を本当にありがとうございました!

こちらをクリックしていただければ、コンテストのすべての写真をご覧いただけます!(170枚)

 

スケートパーク練習とジャンプ練習

春分の日の今日は、午前中は世田谷公園スケートパークでパークトリック練習を、午後はフラワートレイルでジャンプ練習をしてきました。

まずは午前中の世田谷公園スケートパークでのパークトリック練習。BEAST EYEで気合いを入れます。

世田谷公園スケートパークでBEAST EYE

今回、このパークで初めて乗ったストリートトライアルライダーのトクモリさん。

世田谷公園スケートパークで乗るトクモリさん

トクモリさんは基礎ができているので、あっという間にパークに順応し、気持ち良さそうに乗っていました。ドロップインも1日でマスター。実は自分とご近所さんだったりするので、今後は良い練習仲間になりそうです。

ストリートトライアルライダーと言えば水野君。トライアルテクニックを駆使してパークを縦横無尽に飛び回ります。

世田谷公園スケートパークで乗る水野君

今回、自分が練習したのは、モヒカンレッジ全流しと、(↓)今までやったことのないアプローチのフィーブル。

世田谷公園スケートパークで乗るサモ

レッジのフィーブル全流しは、途中でスミスグラインドにスイッチするつもりだったのですが、なかなか上手く行きませんでした。これは次回に再トライですね。

 

午後になって自分はフラワートレイルに移動し、ひたすらダートジャンプ練習をしました。ただ、またしても風が強すぎてレギュラーラインを飛べば流されまくりでストレスが貯まります。
それでも何十本か飛びましたけど、技を入れるには危険過ぎて、仕方なしにワンメイクジャンプでインバートのフォーム矯正練習に変更。ワンメイクとは言え風が強いと流され危ない着地も何度か。そして、髪の毛もグチャグチャです。

ちなみに、こちらが自分の従来の「危険なフォーム」のインバート(↓)。左手が右脇の下に来ていて、これだと時折バーエンドがTシャツの胸の部分に引っかかり、着地までに戻らなくなります。(髭坊主さんはそれで大怪我をされました)

フラワートレイルでインバート練習

ということで、矯正版のインバートが下の写真です。左手が右脇下でなく、胸より下の位置に来ています。これだとバーエンドがTシャツに引っかからなくなるんですね。ひとまず、従来型と同じくらいは入るようになりました。

フラワートレイルでインバート練習

でも気を抜くとすぐに昔の脇の下バージョンに戻っちゃうので、たくさん練習して新バージョンを定着させないと駄目です。

夕方になり、インバート練習に飽きてきたので、次はアンターンダウン練習をしました。
朝から乗り続けているので、この頃には意識もうろうとする程に疲れがきていて、結構ハードでしたね。

フラワートレイルでアンターンダウン練習

もうちょっと足が伸び、リアタイヤが正面を向き、上半身がハンドルに覆いかぶさるようになると、自分の理想形になるんだけどなー。たくさん練習してどんなジャンプでも繰り出せるようになろう!

 

しかし、1日に欲張って盛り込み過ぎた。かなーりヘトヘトです。うう縲鰀

driveライダーkengo君のフレーム仕上げ

2013年3月19日

2013 MTBストリートトリックコンテスト&講習会を終えた次の日は、あらかじめ有給休暇を取得しておいて、会社を休みました。

イベント前の数多くの準備と、当日の運営縲恊i行から来る心労の数々から、心身ともに憔悴(しょうすい)し切っていて、お昼すぎまでたっぷり睡眠を取るー…
なんてできるハズもなく、朝早くに起きてから協賛いただいた方達にお礼の連絡と、イベントの準備で数日間手がけられずに溜まっていた業務を一気にこなしたのです。いやー、まったく疲れが抜けねー(涙)

それにしても、コンテストの直前や最中、終わった直後など、「こんな苦しいの嫌だ!辛い、もうやりたくない!」なんて毎回思ってしまいます。ホント、クルマで帰る時なんか脳内1人反省会してて、ダークサイドに落ちる寸前ですからね。

でも、参加してくれたライダー達のTwitterやFacebookのイベントの感想を見ると、みんな楽しんでくれていたようで、ジワジワと嬉しさが込みあげてきて、「またやろう!」「次回はもっとみんなに満足してもらえるようなイベントにしよう!」と強く思えるんだから、やっぱり自分はマゾなのか、と思わずにはいられませんですよ、もう。

そんなこんなで、お昼過ぎにようやく一段落したところで、岡安製作所へ行き、溶接が完了したdriveフレームの仕上げ作業を行って来ました。driveフレーム、今回のロットからMOZUと同様のヘッドチューブとダウンチューブの接合部下にガゼットが付く仕様となっています。

kengo君のdriveフレーム

それで、お客様のdriveフレームをすべて仕上げ、最後にdriveのライダーであるkengo君のフレームの仕上げを行う段階で、緊張感が途切れたのか、昨日からの疲れが一気に吹き出し、かなーりのヘロヘロ状態に。(注 ↓)目が死んでます

kengo君のdriveフレームの仕上げ作業をするサモ

あ、でも、最後の気力体力を振り絞ってキッチリ仕上げたのでkengo君のフレームは一切問題ありませんよ!安心して乗り倒してください!!

岡安さん、お忙しいところご対応いただき、本当にありがとうございました!

 

それにしても、今回のコンテストでは、他のライダー達の頑張りや成長もさることながら、driveライダーkengo君の飛躍っぷりに正直驚きました。まさか2位に入るとは、(大変失礼ですが)思いもよらなかったですから。

SILKYPIX横山さんが撮影したkengo君のカーブボックスからのドロップバー。どんな場所からもコンスタントにメイクします。
※彼のバイクはTUBAGRAライダー工藤君からレンタルしているDOPEに(自家塗装でキレイなグリーンに!)、24インチホイールを入れています。もうすぐdriveに乗せ替わる予定。

driveライダーkengo君のバースピン

そして、バンクの頂点を飛び越してのハンドレールへのアイスピックグラインド。

driveライダーkengo君のバンク超えアイスピックグラインド

最後のバンク飛び出しのバニーホップ540はもうちょいでしたね。次回に期待しています。

今回、SILKYPIX横山さんに撮影していただいた当日の写真は、近日中にどこかに公開する予定です。(facebookではもう見られるのですが…)ほぼすべてのライダーが最高の瞬間を最高の技術で切り取られているので、期待していて間違いありません!

 

それと、ウチの奥さんが疲れた自分に「塩麹を使った和風ペペロンチーノ」を作ってくれました!これが、また美味しいのなんのって!一見焼きそばみたいですけどねー

奥さん作成 塩麹のペペロンチーノ

2013MTBストリートトリックコンテストのリザルト(追記あり)

2013年3月18日

本日開催した2013MTBストリートトリックコンテスト&講習会に参加していただいたライダーのみなさま、スタッフとして手伝ってくれたみなさま、観戦してくれた観客のみなさま、本当にお疲れ様でした。
また、改めて本イベントにご協賛いただいた企業や店舗のみなさまにも、厚くお礼申し上げます。

 

早速ですが、本日のトリックコンテストのリザルトを公開いたします。
ジャッジ:サモ、washisu、takakuwa

ノービスクラスリザルト ※太字が決勝進出ライダー
==========================
1位 m-papa TRIAL 37歳
2位 しみ TRIAL 34歳
3位 TAMI MTB 39歳
4位 ユーコン MTB(DSB.Lo)33歳
5位 けんぷっぷ MTB 39歳
6位 PIRO MTB(千葉大学サイクリング部OB)31歳
7位 シゲ MTB 29歳

シゲさんは最後のトリックが格好良く決まったものの、それまでに失敗が多く、このような順位となりました。どうしてもコンテストは緊張してしまい、普段はメイクできるトリックもできなくなる場合が多いので、確実に決まるトリックで足場を固め、その後に冒険するトリックで攻める2本立てで組み立てると良いかと思いました。
PIROさんは基本トリックは上手いものの、審査員達が「勿体無い」と感じる、あと少し感が多々あって、この順位でした。得意のアブバカが決まっていれば、更に順位は上がっていましたね。
けんぷっぷさんは、他の誰もしないロングマニュアルや、バンクを使ってジャンプ系トリックで攻めたオリジナリティを評価されました。
ユーコンさんも、これまた他の誰もしないカーブボックスをグラインドで攻め、オリジナリティを出しました。最後までトライしていたフィーブルグラインドto180アウトをメイクしていれば、順位は更にアップしていたでしょう。
3位のTAMIさんはバンクtoバンクをダイナミックに飛んだり、マニュアルボックスに乗っての180などを、他のライダーよりも速いスピードで攻めたことが評価されました。
2位のしみさんと1位のm-papaさんは共にトライアルライダーで、他のライダーよりもトリックのメイク率がダントツでした。その中で、m-papaさんの方が凝った動きや、レールを攻めるなどのガッツを評価され、見事ノービスクラス最高得点を獲得し、見事1位を勝ち取りました。

 

ミドルクラスリザルト ※太字が決勝進出ライダー
==========================
1位 jinken TRIAL(TUBAGRA)34歳
2位 りょうた MTB FLo(船橋ローカル)17歳
3位 Misu  MTB(KAIDUKA street)29歳
4位 TAKUMA MTB(KAIDUKA street)23歳
5位 タクマ TRIAL 18歳
6位 RYOSUKE MTB(KAIDUKA street)23歳
7位(同点)ヤマ MTB 22歳 、haruo TRIAL 36歳

今回、TUBAGRAのMC要員である森田君が結婚式の準備で参加できなかったので、本来はハイクラスが当たり前のjinkenさん(TUBAGRAの準MC要員)に急遽ミドルクラスに参戦してもらいました。ノービスとハイクラスのMCを担当してもらうためです。本人も「ここんところ全くストリートでは乗っていないですし」という事も配慮して。とはいえ、jinkenさんがミドルクラスでは貫禄の1位となりました。
そんなことから、実質的な1位は、2位のりょうた君とも言えます。

そんなミドルクラスですが、ライダー全員ダントツにレベルが上がりました。基本トリックはメイクして当然で、それ以上に、決められた時間内でいかに自分の持ち味を出せるか、が順位の決め手となったと思います。

7位同着となったヤマさんとharuoさんは、各自の持ち味は出ているものの、決め手となるトリックが惜しくもメイクならず、という瞬間が多々ありましたね。
6位のRYOSUKEさん、4位のTAKUMAさん、3位のMisuさんは共に注目の新進勢力「KAIDUKA street」からエントリー。みんな基本トリックはとても上手で、各自得意なトリックもあり、大変存在感がありましたね。これでセクションを上手く使ったライディングができ、流れとスピード感を出せれば、さらに上位を狙えると思いました。
5位のタクマ君は、実は予選トップ通過だったものの、決勝直前で足がつって動かなくなり棄権となりました。トライアルが基本でありながら、どのMTBストリートライダーよりも速く高いダイナミックなライディングでセクションを縦横無尽に駆け抜けるスタイルは、将来がとても楽しみです。
2位のりょうた君は、見るからに気合い十分で、速く、キレのあるライディングを見せてくれました。ただ、BHCの時も思いましたが、1つのトリックのメイクに固執するあまり失敗を重ね、審査ポイントを下げる結果にも繋がっていました。なかなかメイクできない場合は清くそのトリックを捨て、他のダイナミックなトリックにスイッチする、という柔軟な考えが、このような勝負の世界では有効なのでは、と思いました。

 

ハイクラスリザルト ※太字が決勝進出ライダー
==========================
1位 KUDO MTB(361Local / TUBAGRA)21歳
2位 kengo MTB(361Local / drive)21歳
3位 KAZY MTB(KNS.Lo / blkmrkt JPN)20歳
4位 ゆうし MTB(KNS.Lo / blkmrkt JPN)22歳
5位(同点)Ashi MTB(361Local / TUBAGRA)21歳 、Kai MTB(SND*S / fatG.)21歳
7位 kenta MTB(KAIDUKA street)15歳
8位 Mory MTB(CRUNK.)19歳
9位 AKIRA MTB(DSB.Lo)20歳
10位 Seima MTB(KNS.Lo / blkmrkt JPN)22歳
11位 ひろや MTB(KNS.Lo)22歳
12位 Junji MTB(KAIDUKA street)27歳
13位 Tomo MTB(KAIDUKA street)21歳

ミドルクラスよりはるかにレベルが高く、複合トリックも多数繰り出され、そして、いかにエグくセクションを使えるか、も注目点となりました。
KAIDUKA streetの13位のTomoさんや12位のjunjiさんはかなり上手く、高度な複合トリックにチャレンジしていました。それのメイク率が高くなり、スピードやセクションを上手に使えるようになれば、さらに上位に狙えると思いました。
11位のひろやさんは、随所に彼らしいスタイルあるライディングを見れました。ただ、トリックを失敗するシーンも多く、それが惜しいところでした。
10位のセイマさんは、高度なグラインドトリックやバースピンを上手く織り交ぜて、とてもクリーンなライディングを見せてくれました。それにスピードやダイナミックさが加われば、さらに良くなると思いました。
9位のAKIRAさんは、ひたすらグラインドにこだわったライディングを披露。フィーブルto180や180toフェイキーダブルペグなど…。それが功を奏して予選突破となったのですが、予選最後のランで足首を痛め、決勝進出辞退となりました。とても残念です。
8位のMory君は勢いあるライディングで、バンクtoバンクでジャンプトリックの数々をメイクし存在をアピールしていました。そして何度もチャレンジしていた、連続回転系トリックと締めのバニーホップバースピン。これがメイクできればさらに高得点を狙えましたね。
7位のkentaさんは、本コンテスト最年少の15歳にも関わらず、得意のバニーホップバースピンを要所要所に織り交ぜた、ゆったりとしたライディングが特徴でした。ただ、希望としては、時にはもっと速くダイナミックなライディングが見られれば、さらに上位に食い込めたな、と思いました。
同点5位だったAshiさんとKaiさんは、細かいトリックと、ダイナミックなトリックをキッチリこなし、さすがのライディングだったと言えます。ここでさらに大技のメイクがあればー!
4位のゆうしさんは、ダイナミックなぶっ飛びライディングの数々を見せてくれ、会場を盛り上げてくれました。前半の失敗が響き、このような順位となりましたね。また、そろそろ新しいトリックを織り交ぜて欲しい、という願望もあります。
3位のKAZYさんは、数あるセクションを速くダイナミックにこなし、さらにダイナミックの中に細かいトリックも織り交ぜたりと、失敗も少なく、見応え充分なライディングを見せてくれました。
2位のkengoさんはセクションを上手く使い、バースピンやグラインドを織り交ぜ効果的に見せていました。失敗も少なく、まさか彼がここまでやれるとは自分は思ってはいなく、衝撃を受けました。
そんな2位のkengoさんをはるかに上回る得点を獲得し、ダントツだったのがKUDOさんでした。セクションを上手く使い、バースピンやテイルウィップなどモダントリックの数々を盛り込み、それらを常に高くダイナミックに見せ、クリーンメイクさせる安定感が素晴らしかったです。もう、誰もが認める納得の1位でした。

 

そんなこんなで、審査員としてみなさまの熱いライディングをキッチリ観ていましたけれど、誰もかれも最高に格好良かったです!感動しまくりでした。
また、「病院直行」レベルの怪我人も出なくて安心しました。

 

自分が撮った写真を少しだけ公開します。講習会の様子と、最後のスペシャルトリックコンテストの様子です。

2013MTBストリートトリックコンテスト&講習会の写真

本イベントを最初から最後まで撮影してくれた、SILKYPIXのヨコチンこと横山さんです。講習会に参加し、バニーホップ180や、セクションを使ったバニーホップtoマニュアルを練習されていました。

2013MTBストリートトリックコンテスト&講習会の写真

こちらも同じく講習会に参加するPIRO君。安定してバニーホップtoマニュアルをメイクしています。

2013MTBストリートトリックコンテスト&講習会の写真

講習会に参加するTAMIさん。この後にコンテストにもエントリーされるので、バンクの感触を確かめるように飛ばれていました。

2013MTBストリートトリックコンテスト&講習会の写真

同じく、バンクの感触をつかみ、そこでインバートを入れる練習をされるけんぷっぷさん。

2013MTBストリートトリックコンテスト&講習会の写真

2013MTBストリートトリックコンテスト&講習会の写真

2013MTBストリートトリックコンテスト&講習会の写真

2013MTBストリートトリックコンテスト&講習会の写真

2013MTBストリートトリックコンテスト&講習会の写真

2013MTBストリートトリックコンテスト&講習会の写真

 

という訳で、この度は本当にありがとうございました!!次回も必ずやりますので、楽しみにしていてください!!

Tevaよりご提供いただいたプライズの紹介

2013年3月17日

Tevaより今回のコンテストに賞品をご提供いただきました。いただいた賞品を紹介いたします。

Teva Crank Mid
TUBAGRAライダー達が絶賛し、愛用しまくっている最強のストリートバイクシューズを3足も。

Teva Crank Mid

ペダルの感触が良く分かり、なおかつ着地の衝撃もバッチリ吸収してくれて、更にソールの耐久性も高い、という、現在ストリートバイクシューズに求められる機能が全部入りの優れ物です。

Teva Crank Mid

今回は何と、このシューズをGETした人の足に合ったサイズをお送りいただける、ということ!これは嬉しいですね。

そして、Tevaのウォーターボトルを合計6本も!2種類のステッカー付きです。

Tevaウォーターボトル

素晴らしい賞品の数々をご提供いただき、本当にありがとうございました!

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