TUBAGRA(ツバグラ)

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【BUNNY HOP CAMP】peAk様からご協賛いただきました!

2012年6月2日

MTBライダーのツカモトタカシさんが設立したディストリビューター、peAkから、BUNNY HOP CAMPへご協賛いただきました。本当にありがとうございました!!

今回は、peAkが扱うMTBブランド DARTMOORの数々の商品達をご提供いただきました。量と内容が凄いです。以下に一部を紹介させていただきます。

DARTMOOR BMX GRIP
6色用意されております。バニーホップしやすいグリップのパターンですね。

peAkから協賛いただいたDARTMOORのグリップ

 

DARTMOOR STEM FUNKY 35mm 25.4
フロントアップ激軽になるであろう35mmという短い突き出し。肉抜きが大胆で軽く、デザインも格好いいです!

peAkから協賛いただいたDARTMOORのステム

 

DARTMOOR 700C FORK
700Cのホイールを履いたFGFSライダー向けの鮮やかなフォークです。

peAkから協賛いただいたDARTMOORのフォーク

 

DARTMOOR FORK BRONX 24/26″
こちらはMTBライダー向けの頑丈そうな渋いフォークです。

peAkから協賛いただいたDARTMOORのフォーク

 

DARTMOOR T-SHIRT “RIDE YOUR WAY”
SサイズとMサイズの2サイズを用意していただきました。Sサイズも基本大きめです。

peAkから協賛いただいたDARTMOORのTシャツ

今回いただいた商品は、全てBUNNY HOP CAMPストリートトリックコンテストの賞品として提供させていただきます。

 

そして、協賛スポンサーはまだまだ募集中です!協賛方法はこちらに掲載されています。
現在、既にご協賛いただいたスポンサーも紹介させていただいております。今晩、他の協賛していただいたスポンサーも紹介させていただきます。

本当にありがとうございました!!

SEIKO WIRED 2012 とBunnyHopCamp TUBAGRAモーターショー

どうも、就職難民 レオンです。

最近日記がご無沙汰ですみませんでした。

最近は自転車もろくに乗れず就職活動ばかりでしたが、結局は

「残念ながらご希望に添いかねる結果となりました。あなたの今後のご活躍とご健康を心からお祈りいたします。」

っていうテンプレートの連続で就職先がまったく決まりませんよ!もう!

 

まぁ、そんな中ですが家に帰るとテンション上がる荷物が届いていてました。

それは、前にモデルとして参加したSEIKO WIRED 2012の時計が届きました!

 

今回届いたモデルがこちらです↓

WIREDのカタログの表紙にされているTHE BLUEシリーズのAGAW412です。

実際に使ってみましたが高級感がすごくあるにも関わらず価格はリーズナブルで、

自分のような就職活動中の大学生にはピッタリの時計です。

鮮やかな青色とクロノグラフのデザインは凄くカッコよくて、さらに黒と青の組み合わせという、自分が大好きなカラーリングの時計です。

さらにWIREDはTHE BLUEシリーズだけでも8つのデザインの時計があり

また他のWIREDシリーズなどと合わせると10種類あり、時計のデザインはかなり豊富にあるので、自分の好みのデザインが見つかると思います。

 

今回モデルとしては顔以外の部分のモデルとして参加しました。

主にカタログとホームぺージに使用されています。

まだ発売してないモデルもあり、今後発売してからホームページにも記載されていきます。

現在、時計屋さんでもSEIKOのコーナーにWIREDがあると思いますので、機会があれば是非チェックしてみてください!

 

 

話は変わりまして、Bunny Hop CampのTUBAGRAモーターショーについて

去年の終わりに日記でも紹介していたTUBAGRAモーターショーが同時開催されます。

BHCの特別ページにも紹介していますが、改めて紹介させていただきます。

TUBAGRAモーターショー

・コンセプト
MTB、BMXライダーはクルマ好きが多く、元走り屋で現MTBライダーなど、たくさんの方が趣味でクルマに携わっています。
その中で、現在はノーブレーキ問題などで自走ができない中、ライディングフィールドまでクルマに自転車を積んで移動しています。

そこで様々な車種、カタチのクルマでどのように自転車を積んでいるのか、クルマの持ち主は様々なこだわりがあると思います。

特にノーブレーキライダーには必須とも言えるクルマをこれから買う人、買い換える人のためにも、「こんなクルマでもここまで自転車を積めるのか!こうやればスポーツカーでも自転車が積める!」などを発見して、購入の参考にしてもらう為にこの様な企画を考えました。

 

・レギュレーション(ルール)
まずクルマで来ていただいた方で、特にクルマにこだわりがある人に参加を希望いたします。痛車も大歓迎です。
(TUBAGRAモーターショーだけの参加の希望の方もいるかも知れませんが、せっかく来ていただくので、ぜひご希望するクラスに参加していただけると幸いです)

通常、クルマでご来場の方は会場横の草地に止めていただきますが、TUBAGRAモーターショーの方はスタッフが誘導する、屋根のある場所にお止めください。

なお、TUBAGRAモーターショー参加ご希望の方は、こちらで用意した所定用紙(入場料をお支払いの際に渡します)に車の概要を記入してもらいます。その用紙はクルマのフロントガラス部分など、分かりやすい位置に置いていただきます。

用紙の内容は、現状での自転車の最大積載数など

用紙の例)アルテッツァの場合

オーナー:レオン

車:アルテッツァ(H11年式 6MT)

大積載数:2台 リアシート1台(前輪外し) トランク1台(両輪外し)

積載時の人数:2名

燃費:8.5km/L

その他:キャリア装着時 4人 4台積めます。

といった感じです。

・オーナーのニックネーム、車名、(分かる方は)年式など
・自転車の最大積載数、人数(過去に乗せたことある最高台数など)
・燃費(高速,町乗り合わせた大体の平均)
・その他にこだわりのポイント(みんなに見て欲しいクルマのこだわり、チューニング箇所、自転車を積む方法など)(キャリア付けたら4人4台いけますよーといった感じ)自由に書いていただきます。

以上の項目で所定用紙に参加者には記入していただきます。

 

・TUBAGRAモーターショーとしてのイベント
基本的には、会場の人が好きな時に自由に見ていただきますが、スケジュールの頃合いを見計らい、MCの方に1台ずつ紹介させていただく予定です。

クルマのオーナーの方に直接話しをして、
・ちょっとした空き時間に実際に自転車を積んでもらう
・オーナーの許可を得て運転席に座らせてもらう、車内を見せてもらう

などをしてみは如何でしょうか?

 

・ベストTUBAGRAモーターコンテスト
所定用紙には整理番号がふってあり、コンテストの表彰式の前に、どの車が良かったか、驚いたかなど、その番号を記入してもらい投票してコンテストを行います。投票数が一番多かったクルマのオーナーには賞品をプレゼントいたします。

 

といった感じで当日開催しますので是非ともご参加お待ちしております!

 

次回の日記ではサポートいただいているZANVIENTO NEW BACKPACKについて紹介します。お楽しみに!

朝練の注意点とYUKIの見た目の若さにビックリその他

2012年6月1日

朝練をするライダーが増えてきた、と聞きます。特に時間に制約がある社会人には、効率的な練習に繋がって、とても良い傾向だと思います。

サモ朝練マニュアル

ただ、最初に朝練にトライして、ほぼ全員こう思うでしょう。

「身体が重たいし、バイクが思うように扱えない」「自分は朝練には向いていないんじゃないか?」と。

そりゃあそうです。寝起きですぐに100%のパフォーマンスを出せる人なんてそうはいないでしょう。

ひとまず、朝練の傾向と対策を理解するだけで、相当、効率的な練習ができるかと思いますので、自分が知りうる、効果的な朝練のノウハウを書いていきますね。(※あくまで自分の5年以上の経験によるもので、医学的根拠は無いことを最初に述べておきます)

ストレッチは入念に 特に首と肩と腰

寝起きで激しい運動(10kg以上ある自転車で飛んだり回ったりはどう考えても激しい運動)をすると、当然、首や肩、腰の筋に過度な衝撃を与えます。例えば、

・刺しバニーの着地の衝撃で、首がカクンとなって頚椎(けいつい)ヘルニア(首のヘルニア)
・無理な体制からバニーホップ180もしくはバニーホップロックウォーク(できる人は360)やろうとして肩周辺の筋がピキッ…
・適当にバニーホップ180してフェイキー着地した瞬間にギックリ腰

などなどが、あくまで一例ですけど考えられます。自分の経験の中で!
ということで、首や肩、腰は入念にストレッチをしておいた方が良いです。一旦痛めると数日は確実に苦しめられ、自転車に乗れなくなることはもちろん、仕事や生活、睡眠すらも支障が出るようになります。

 

前後の荷重移動は思い切り

まだ寝ぼけて身体が覚醒していない場合が殆どで、とにかく前後の荷重移動がヌルくなりがちです。特に、バニーホップの初期動作であるフロント荷重がヌルいがために、バニーホップが気持よく決まらないのではないでしょうか?
ですので、乗り始めは分かりやすいくらい思い切った荷重移動を心がけると、最初から狙った通りの動きが出来たりします。

 

っても所詮寝起きなんで100%な動きなんて出来ないっしょ

と割りきって、ガチなライディングをしようとせず、朝練らしいソフトなメニューを心がけると良いです。朝から大クラッシュして通勤縲恷d事に支障をきたす、なんて社会人にはもっての外ですし。

大きな怪我をしないで、短時間あろうといかにコンスタントに乗って楽しむか、遅くても地道に上達していくか、が朝練社会人のエレガントな自転車との付き合い方ではないでしょうか?

まー、大して参考にもならないと思いますが、そんなサモ流朝練のコツでした。

 

それにしても、超ガン詰め状態から半コマ伸ばした自分のMOZUバイク、最高の乗りやすさとなっています。(ダートジャンプしてから全く掃除してない汚いバイクですみません…)マニュアルのフロントアップが極短のまま、超維持がしやすいです!素晴らしい☆

自分のMOZUの絶妙なリアセンター値

半コマ伸びてもフロントアップの軽さ、回転系のしやすさは殆ど影響無し。やっぱり突き出し30mmBMXフラットランドの極短ステムのおかげでしょうか?

現状の自分のMOZUバイクのジオメトリ、こんな感じです。リアセンター365縲鰀7mmくらい。BB上がり10mmくらい。しばらくこの状態で乗ってみよう。

 

先日、BUNNY HOP CAMPの打ち合わせをした渋谷のバー、ロックのこころのエントランスです。

ロックのこころのエントランス

数々のミュージシャンのサインがありますが、特定できる方はいらっしゃいますでしょうか?ここだけでなく、ロックのこころの店内には至るところに世界で超有名ミュージシャンのサインが飾ってあります。

 

話は変わり、先日紹介した奥さんと一緒にハマっているアニメ「坂道のアポロン」のOPをYUKIが歌っていて、そのCDを奥さんが買いました。いやー、いい曲だー☆

奥さんがYUKIの新しいCDを購入

それにしても、YUKIってもう40歳なんですね。まぁ、確かにJUDY AND MARYで最初にYUKIの歌声聴いてから、もう18縲鰀9年くらい経っているもんな縲怐Bあと、YUKIって若いというか、老けないというか、もともとスッキリした顔立ちだから老けづらい、というのもあるんだろうけど、40歳でもとても魅力的ですよね。この調子で日本を代表するシンガーでいて欲しいです。

 

これまた話は変わり、最近、BUNNY HOP CAMPの準備でグッタリしている自分を元気づけてくれたのか、奥さんが夕食に連れて行ってくれました。

自由が丘にある、超美味しいタイ料理屋さん、クルン・サイアムで会社帰りにディナーです。

タイ料理 クルン・サイアムでディナー

最近、超話題のお店らしく、予約しないと食べれないそうで、奥さんがしっかり予約してくれ入店。そんなに広くないですけど、女性が好きそうな小物がいっぱいの超可愛らしいインテリアでした。

肝心の味ですが、タイ海老トースト(↑)と鶏肉のグリーンカレー他、とにかく食べた物全部激美味でした!

タイ料理 クルン・サイアムでディナー

これは次も余裕で行くでしょ!全メニューを真剣に制覇したいです☆
こんな美味しいお店に連れて行ってくれて、奥さんありがとう!!

梅雨の前にみんなで練習しましょう会!

2012年5月31日

先週ご案内しましたが、
6/2(土)に宇都宮にてバニホJAMやります。
ちょっちみんなで遊んでみませんか?

JAMといってもトリックバシー!ハイエアーバーン!というものではなく、

ちょっとみんな集まって遊ばね?程度のモノでございます。

宇都宮で乗る仲間を増やそうぜ!っていうのが真意のJAMにでございます。

お仲間集めにぜひお立ち寄り下さいませ。

開催日は6/2(土)!
場所は宇都宮の駅東公園。雨天はspincityでまったり!

大きな地図で見る

ガソリンスタンドが見える広場あたりで10時ころよりみんなで遊びたいなーと考えております。
途中移動なぞすることもあるかと思います。
その際はtwitterにてその旨連絡いたしますのでご確認ください。
@tubagra_morita

この日記にコメントいただいてもOKです。
というわけで、皆様よろしこ!
そういえば、yurisサポートライダーの紹介が有りました!
TUBAGRAからは僕と工藤くんが紹介されております。
そうそうたるメンバーのなかに並んでおりまして僕はもうしっこちびりそうです。
BHCで名を上げなくては!
Yurisのスポンサーライダー勢

ではでは、BHCへのエントリーも待ちつつ、本日はこのへんで!
BHCで僕と握手!

シグネチャーモデルというヤツ

次のロットで、TUBAGRAライダー森田君の新しいMOZUフレームを作成します。

現在、森田君が乗っているのは、現時点で世界にこれ1本しか存在していない「MOZU Premium」です。

MOZU Premiumを持つ岡安さん

↑ちょうど2年前、岡安製作所の岡安さんが仕上げたホヤホヤの頃のMOZU Premium。

MOZU Premium」の特徴は、brMOZUのジオメトリなのにtrMOZUに近いトップチューブの低さを実現しており、トップチューブの上を足が通るジャンプ技であるキャンキャンやノーフットキャンキャン、シートとトップチューブの間に足を通す系のターンダウンやアンターンダウンなどが、猛烈にやりやすい、となります。マジで反則級です。

そして、新たに作成する彼のMOZUは、BB位置が高いkdMOZUのジオメトリと、trMOZUに近いトップチューブの低さ、を取り入れた物となり、昨今のトレンドに対応。そして、その名を「MOZU Premium2」としています。

「MOZU Premium2」は、MTBダートジャンパー森田君の意向、好みを多分に取り入れた内容となっており、ある意味、森田君のシグネチャーモデル、と言えるのではないでしょうか?

 

シグネチャーモデルと言うと、TUBAGRAライダー工藤君の意向を取り入れたkdMOZUがあります。
kdMOZUフレーム
これはbrMOZUをベースとして、数年かけて工藤君がBBの高さ、トップチューブの高さなどを、彼が理想とする数値に調整していき、完成させ一般向けに販売したものです。

 

そういった視点で見ると、trMOZUだってTUBAGRAライダーjinkenさんのシグネチャーモデルみたいなものですね。

trMOZUフレーム

jinkenさんをTUBAGRAにスカウトして初めて会いに行った際、brMOZUの図面と赤ペンを渡し「理想のフレームを上から書いてください」って言ったのは、今思い出しても面白いエピソードでしたね。
それから2週間後にはtrMOZUのテストフレーム1本目が完成し、jinkenさんがテストしまくって、短期間に細かく意向を反映してジオメトリを変えテストフレームを作りまくり、10ヶ月後には完成して一般販売したんですね。

そういった意味では、ほぼ100%、彼の意向を取り入れてテストを重ね、完成させたのがtrMOZUです。
上の流れから見ると、完全にjinkenさんのシグネチャーと言えますね。

 

とまぁ、MOZUシリーズってTUBAGRAライダー達の試行錯誤がすべて詰まった、ものすごくパーソナルなフレームです。
※ライダー達のどんな難しい意向もカタチにしてくれる岡安さんには本当に感謝!

そんなフレームを購入していただき、楽しく乗ってくれている方が大勢いることに、本当に嬉しく思います。

シグネチャーフレームがある工藤君やjinkenさんは、人がそれを乗っている姿とか見たらどんな感覚なんだろう?ちょっと興味があるなぁ。

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