次のバイクのカラーパターンを考えてみる
ボチボチ次の自分のバイクのフレームやパーツのカラーを決めないと色々と間に合わなくなりそうなので、真剣カラーパターンを考えてみました。
まず、フレームはbrMOZUにすることは決めていて、カラーは10パターンある内から選ぶ訳ですけど、我ながら「なんて多いバリエーションなんだよ」と思ってしまいました。

今までにMOZUを購入してくれたお客様はさぞかし決めるの大変だったんだろうなー…なんて。
そして、肝心のハブ縲怎潟はメチャカラフルなFireEyeの物を選ぶ予定でいます。

ホント、FireEyeのこのシリーズは物欲というか、購入欲を刺激しますね。久しぶりに「欲しい!」と強く思いましたもん。

それらを元に、自分なりにバイクのイラストを描いて色んなカラーバリエーションを考えてみました。

■パターン1 フレームカラー:ダークブルー ハブ縲怎潟カラー:レッド
うーん、ありきたりな感じになったけど、これはこれでカッコイイかも。

■パターン2 フレームカラー:ベージュ ハブ縲怎潟カラー:グリーン
自分的にまた乗りたいと思っていたのがベージュのフレームです。これに合わせるのが難しそうなグリーンのハブ縲怎潟が良いんじゃないかなー、なんて!

■パターン3 フレームカラー:ベージュ ハブ縲怎潟カラー:ブルー
上に同じくベージュのフレームにブルーのハブ縲怎潟を合わせると、何とも爽やかな感じになるんじゃないかなーと。これも悪くないなー

■パターン4 フレームカラー:ベージュ ハブ縲怎潟カラー:パープル
同じくベージュのフレームに(心のどこかでベージュに決めているのかも…!)パープルのハブ縲怎潟を合わせるパターンです。過去にblkmrktの完成車で見たことのある感じではありますが、これも悪くない…

■パターン5 フレームカラー:ライトブルー ハブ縲怎潟カラー:オレンジ
これまた合わせるのが難しそうなカラー同士ですが、試行錯誤中に無理やりやってみたら「アリかも?」と思えたけど、改めて考えたらやっぱり駄目かな…
あー、もう難しいなぁ!!!!でも、これをしばらく眺めて決めたいと思います。
次のバイクは特に格好良くしたいです。



バックサイドに届く適切な速度で進入します。
リップの踏み切りは高くもなく、低くもないノーマルなジャンプで。
全体的にリラックスしてリップを抜けましょう。
空中に飛び出た瞬間、肩から手のひらまでの力を抜きます。
勢いよくハンドルを回します。
膝を伸ばして腰を引き、上半身をハンドルに覆い被さるようにすると、深くハンドルが入りやすくなります。これまでの動作を素早く行いましょう。
着地が近づいてきたら、素早く回したハンドルを元に戻しましょう。
バックサイドに合わせて着地します。



















































