SILKYPIX Presents MTBストリートとは?

TUBAGRA

MTB(マウンテンバイク)チーム TUBAGRA(ツバグラ)にようこそ。
このホームページではMTBでストリートやダートジャンプ、スケートパークの乗り方を紹介しています。
MTBのトリック講習会、コンテスト、デモショーの企画も行います。お気軽にお問い合わせください。
バニーホップがしやすいストリート専用フレームMOZUの開発〜販売も行っています。

TUBAGRA Rider YAMATO's bank invert Coverphoto Gallery

TUBAGRA Rider YAMATO's bank invert

TUBAGRA/driveライダー達が乗っているフレームはこちら24・26インチストリート/トライアルホイールはJBPまで!裏山ライドTokyo

Topics

ジャイロ搭載作戦 「フレーム加工編」Riders-Diary

んども!森田です。

現在テストしているakaMOZUにジャイロを装着しようとしています。
せっかくなので、その過程を少しずつ説明してみますので、
皆様しばらくお付き合いくださいませ。

さて、まずジャイロについて簡単にご説明。
リアブレーキをつけたままハンドルをくるくる回すことが出来るアイテムです。
用例は下記のビデオをご覧ください。
Brandon Semenuk – Raw100

ジャイロがあるとこんなライディングが出来るようになる可能性を秘めております。

zoom
↑の写真のヤツです。

さて、そんなジャイロのつけ方にはいろいろ方法があるのですが
僕はジャイロタブを使用する方法を採用します。

ジャイロ装着は下記のような流れで進めていきます。
1.フレームに穴あけ加工
2.ジャイロタブ装着
3.ジャイロ本体設置
4.ジャイロワイヤー装着

今回はフレームの穴あけ加工について書きます。

僕が使うジャイロタブは上に3mmのバカ穴
下にM4のネジ穴が必要なものなので、その加工をするためにちょこっと工具を準備します。

必要な工具は下記のとおり。
工具
1.鉄鋼ドリル(3.3mm)
 M4のタップを立てるには3.3mmの下穴がちょうど良いようなので、コチラを採用。
 バカ穴はちょっと大きめになりますが、面倒なのでコレであけちゃいます。

2.タップ(M4)

3.ハンドル
 タミヤのハンドルがドリルチャック付だったりして便利です。 

穴の位置はこんなガイドを作って決めました。
型紙
※型紙はpdfのものがあるので、欲しいという方はお声掛けください。

んで、しっかりポンチ打ってゴリゴリと穴あけ。
タップ立てて仕上げた図が下記の写真であります。
穴

道具をあまり増やさず簡単に処理しちゃおうと思って
バリ取りを平ヤスリつかったもんで加工跡がいけてないですが、
ジャイロタブでほとんど隠れちゃうので僕敵にはオッケーです。
穴位置の精度はちょっとずれる程度ならば問題なしです。
僕はバカ穴の位置あわせに失敗したので長穴加工してごまかしております。

ちなみに、必要な時間は1Hほど。

ということで、フレーム加工編はここまで。
次回はジャイロタブ装着から先を書いていきますね。

お楽しみに!

懐かしの雑誌掲載(2)Riders-Diary

昨日に続き、自分たちが掲載された16年前の雑誌ネタです。

今回は、枻(エイ)出版のバイシクルクラブ 2000年12月号になります。

枻出版バイシクルクラブ2000年12月号

表紙のバイク、これまた懐かしいですね!幻となった?KUWAHARAとディズニーとのコラボMTBです。

 

 

今回の登場は、何と見開きカラー!!しかも18〜19ページとかなり前の方!今の売上部数を誇るバイシクルクラブでこの場所に見開きカラーなんて大変なことですが、それを言ったら当時も大変だった訳で、MTBや「公園トライアル(今でいうところのストリートトライアル)」の勢いを感じますね。

枻出版バイシクルクラブ2000年12月号公園トライアル特集

ありがたいことに、このページで一番目立つ右上に僕が紹介されているのですが、この画像だと小さくて文字や写真が良く見えないかと思いますので、下に拡大したページの画像を置いておきます。

 

ハイ!当時の僕(27歳)、今よりも体重が15kg以上あって太っていました!恥ずかしい〜!やってることも階段をバニーホップで飛んでハンドルを90度曲げているくらいです。本当にショボい内容ですみません(泣)でも、この時って確かMTB歴1年弱だったような… レーシック手術する前でメガネをかけていましたし。

枻出版バイシクルクラブ2000年12月号公園トライアル特集

機材的なことを言うと、フレームはアルミ時代のMOZUフレームの1stロット。タイヤは激重のIRC KUJO DHを前後に履いていました。自転車専科製のリングガードに、自作のMRPのローラーを使ったチェーンデバイスとか懐かしい!この頃はサスフォークのコラムは曲がり、ヘッドパーツもBBもリアハブも良く折れたな…

 

そして、こちらのページには、双子の娘さんたちが超可愛かったストリートトライアラーの佐藤さんと、今では某大手ブランドでかなりの役職に就いている◯ーさん、最後に僕の憧れだった公園トライアルの管理人ミナミさんが紹介されています。

枻出版バイシクルクラブ2000年12月号公園トライアル特集

フレームもパーツもすべてが懐かしい!フレームに関しては、GIANTのSTPやblkmrkt MOBの登場するはるか前です。

この翌年くらいに、各バイクブランドからたくさんの「プレイバイク」や「スラロームバイク」が登場してきた覚えがあります。

 

うん、この当時の話とか、もっと掘り起こしてみたいな。どこかのタイミングで公園トライアルのミナミさんに会ってインタビューしたいです。

懐かしの雑誌掲載(1)Riders-Diary

奥さんが部屋を掃除してくれたら、とても懐かしい物が出てきました。今から16年前に出版された、枻(エイ)出版のバイシクルクラブ 2000年8月号です。

枻出版バイシクルクラブ2000年8月号

今でこそバイシクルクラブはロードバイクばかりが掲載されていますが、この当時はまるでMTB専門誌?の如くMTBまみれの雑誌でしたね。

 

さらにページをめくっていくと、当時のアクション系MTBのWebサイト一番人気だった「公園トライアル」の管理人ミナミさんをはじめとして、水野君や僕の姿も!!

枻出版バイシクルクラブ2000年8月号公園トライアル特集

 

文字が小さくて読みづらいので、拡大したページはこちらです↓

枻出版バイシクルクラブ2000年8月号公園トライアル特集

ちなみに、このページに登場する携帯ジャンプランプは自分ので、今でも現役です。

 

水野君、当時はとてもアグレッシブなライディングをしていて、毎月会う度にフレームを壊して取り替えていたために、付いたニックネームが「月刊フレーム」。ダブルクラウンのフロントフォークを使っていますね…

枻出版バイシクルクラブ2000年8月号公園トライアル特集

今ならこの植え込み超えは僕もチャレンジしていたな〜。

 

他にも強烈な雑誌掲載があったので、それは明日にでも紹介します。

 

 

今日は朝から雨ザーザー降りでしたが、懲りずに朝活BIKE&FISHをしてきました。多摩川は濁流状態でしたが、ヌマチチブ(ダボハゼ)を3匹GET。本当はスモールマウスバスを釣りたかったけど、さすがにこの状況では無理だったかー(涙)

雨の朝活BIKE&FISHをするcroMOZU275

それにしても、水たまりだらけのダートコースを5kmも走ると水ハネまくりでMTBも身体も泥砂まみれになります。

それを橋の上の水をまとめて落とす橋の下の地点に入っていき、大量の水を浴びて一気に洗い落としました。ここまで濡れると不思議と笑えてきますね。

懲りずにバニーホップ360練習を続けていますRiders-Diary

月曜日の朝は3時に起きてミーティングで発表するレポートの作成で朝活BIKE&FISHはキャンセルなのですが、30分ほど時間ができたので、河原の公園にSHAKAを持って行き、短時間ですがバニーホップ360練習をミッチリ行いました。

多摩川河原の公園でTUBAGRA SHAKAバイクでバニーホップ360練習

とは言っても、なかなかバニーホップロックウォークから卒業できません。

この状態(↓)でもっとハンドルを前に差し出し、ペダルを引き上げなくてはいけないのですが…(すんごい精一杯の表情してるわ自分)

多摩川河原の公園でTUBAGRA SHAKAバイクでバニーホップ360練習

コンスタントにスムースに回りきれるものの、思い切りリア着で理想のカタチじゃなくて納得行かない!

多摩川河原の公園でTUBAGRA SHAKAバイクでバニーホップ360練習

こんな状態にも関わらずひたすら練習をしていたら、この夏にはバニーホップ360ができるようになるのでしょうか?

うーん、そんなイメージがまったく沸かない(泣)

 

日曜日は奥さんが朝から夜まで仕事だったので、自分は終日育児でした。夕方、じいじが少しだけ息子の世話をしてくれることになったので、これまた30分間、近所の河原でcroMOZU275に乗ってきました。

この時間帯の河原はまだ人が多く、やれることは限られていて、いつもの草バンクでバニーホップ180や刺しバニーホップをした程度。

多摩川河原草バンクでcroMOZU275で刺しバニーホップ

それでも良い運動になって良かったです。

 

 

そんな日曜日は午前と午後で河原の公園をはじめとして、近所に無数にある児童公園を全制覇したりと、ひたすら息子と遊んでいました。

ブランコで遊ぶ叶大

息子はブランコでこの笑顔。大満足だったようです。僕はヘトヘトになりました…

 

 

梅雨まっただ中BIKE&FISHRiders-Diary

朝4時半に起きて外を見ると雨。しかも結構降っている?

よし!構わずレインジャケットを着込んで朝活BIKE&FISHに出発です。

多摩川河原は全面水たまりのヌタヌタ・マディ。そして河原に降りていく土手の急斜面タイトコーナーはスリッピーで難易度高し。だけど走るのが楽しい!

雨の多摩川河原でcroMOZU275に乗る

気が付けばcroMOZU275や身体はハネた泥砂でザラザラになっていました。

 

家から5km先の釣り場に着くと、croMOZU275はこの有様です。

雨の多摩川河原でcroMOZU275に乗る

こうなると、もっと強い雨が降って泥砂を洗い流して欲しくなりますね。

 

川は濁流…までは行っていなく、ちょっと水かさが増して流れが速いかな?という程度。そんな状況で釣りをスタートさせました。

朝活BIKE&FISHで釣れたキンブナ

45分釣りをしてヌマチチブ(ダボハゼ)3匹と、35cmのキンブナ1匹が釣れました。ギンブナにしてはかなり大きなサイズで、満足度は高かったです。

 

それから家に戻り、シャワーを浴びて身体中に付いた泥砂を洗い流します。それから息子を起こして終日育児。

息子とたっぷり遊び、お昼ごはんをあげたら、昼寝をしてしまったので、その合間に泥砂でザラザラだったcroMOZU275を大まかに洗車しました。

雨の朝活BIKE&FISHで泥まみれのcroMOZU275

だいぶキレイになりましたが、また濡れた路面で乗ったら一瞬で泥砂ザラザラに逆戻りなんだろうな…

洗車後にキレイになったcroMOZU275

夕方に奥さんが家に戻ってきたので育児を変わってもらい、SHAKAを持って再び多摩川河原に行きました。

 

多摩川河原の公園でひたすらバニーホップ360の練習をします。っても、どうやってもバニーホップロックウォークになってしまうのですが…(泣)

多摩川河原の公園でTUBAGRA SHAKAバイクでバニーホップ360練習

これはひたすら練習するしか無いんだろうな〜

TUBAGRA SHAKAバイク

バニーホップバースピンは安定してきているので、もっと実戦で使えるようにしたいです。

 

サントリー ヨーグリーナ&南アルプスの天然水のCMが凄いです。ほのぼのした絵で登場人物がダートを激走してX-UPやスーパーマンをしているのですから。

雨の日くらいたまには文化的なことをしようRiders-Diary

今日は朝から強い雨が降っていましたが、「日課だしとりあえず乗るか」とMont-bellのレインジャケットを着込み、croMOZU275に乗って多摩川河原に朝活BIKEをしに行きました。川は濁流になっているので、さすがに釣りは無しです。

雨の多摩川河原でcroMOZU275に乗る

1時間弱ではありますが、雨で誰もいない静かな河原を1人で散策しながら走り回りました。

 

家に戻ってもまだ会社に行くまで時間があるので、履いていなかったチノパンをカットし、ミシンを使ってショートパンツ化。

チノパンをカットして作ったショートパンツ
履いてみるとこんな感じになります。これは色んな服に合いそう!

チノパンをカットして作ったショートパンツ

たまには朝にMTBと釣り以外をすることも良いですね。

 

明日の朝はMTBで飛んで回って釣りもします!

jogo de bicicletaRiders-Diary

どうも、Kaiです。
先日のポストで、次回はライディングを!と言っていましたので、今回は映像作品を。

 

僕の投稿ではお馴染みのfool & the gang.(fatG.)の93noさんと一緒に4月に仙台ローカルのライダー達を撮った時のeditが公開されました。
今回は僕と伊織のSND*SとfatG.とのダブルネームでの作品ということもあって僕も撮影側として参加させていただいております。
動画撮影のことをマジメに調べて勉強し始めた頃ですね、いまも分からないことだらけなんですが…笑

 

さて、今回の作品、タイトルもクレジットもあえてポルトガル語。
タイトルの意味については気になった方に調べていただくとして…
今回の撮影をメインで行っていただいた93noさんは編集にあたって、こんなメッセージを込めているみたいです。

—-地球の裏側、ブラジルの公用語であるポルトガル語。
日本人の僕らにとっては、あまり馴染みがないけど、
あえてそれを使うことで、“無国籍感”を表現したかった。
国籍不明、人種も不明、言葉もよくわからないけど、チャリは僕らの共通言語。
そう考えれば、もはや国境なんて意味がない—-

 

前置きがちょっと長くなりましたが、まずは皆さん、ビールを片手にご覧になってみて下さい。
そして少しでも自転車に乗りたくなってもらえたら作り手の一人として最高に嬉しいです。

Um filme de fatG. e SND*S

capítulo I
KEIRYO
RYUSEI
MARKUN
capítulo II
OKAWARI
REI
AYUKAZU from AIZU
GIN
TAKEDA
capítulo III
YUSEI
IROI
AIZAWA
KAI
FUKU

música
alguns dos a batida brasileira
copyright pertence ao artista

apoiado por
TUBAGRA
930BMX
MK
POTATO BMX
FUNKY TAKEDA CLUB
SCSS
agradecimentos especiais
ING
873 (930BMX)
SENDAI NISHIKOUEN JUNIOR BMX SCHOOL
AYUKAZU.JP
AIZAWA FAMILY
KUDO FAMILY
LIFETIME
SURE CLOTHING STORE
em seguida, alguns amigos!
director, filmagem, edição
KUSANO
filmagem, foto ainda
KAI
produção
fatG. e SND*S
Copyright © 2016 fatG. e SND*S

テーパードコラムに対応したMOZUフレームを限定生産しますRiders-Diary

台湾工場に発注したものの、依然として進捗の無いakaMOZUフレームですが、「待ってられない!」という意見をチラチラ聞くことが増えてきましたので、この度、国産(岡安製作所生産)でテーパードコラムのフロントサスフォークに対応したMOZU(brMOZU)フレームを作ることにしました。

下は完成予想イメージです。

テーパードコラム対応MOZUフレーム

TUBAGRAのフレームの中で、SHAKAに並ぶほどのフロントアップの軽さ、バニーホップのしやすさをほこりながら、もっとも従来のMTBに近い乗り味が魅力であるのがMOZUフレームです。

「SHAKAはクイック過ぎるし…(それがSHAKAの魅力ではありますが)」という方にはピッタリのストリート/ダートジャンプ用のフレームです。26インチホイールと、24インチホイール対応からお選びいただけます。

 

■基本スペック
ヘッド:
・上側1-1/8″セミインテグーテッド ヘッド圧入直径44mm
・下側1-1/8″セミインテグーテッド ヘッド圧入直径44mm

BB:ユーロタイプ/シェル幅68mm
シートポスト:25.4mm(BMXの標準的なサイズです)
シートクランプ:28.6mm(BMXの標準的なサイズです)
ブレーキ:ディスクブレーキ対応

重量:2.35kg

ヘッドアングル:70度(肩下100mmストロークサスフォークインストール時)
シートアングル:74度
BBハイト:10mm上がり
リアセンター:26インチホイール専用仕様の場合最短355mm、24インチホイール専用仕様の場合最短335mm

リアハブ規格:MTB対応トラックエンド(135mm/10mm)

 

価格は、従来のインテグラルヘッドのMOZUフレームは90,000円(税抜)でしたが、テーパードコラム対応のヘッド化にあたり少々コストが上がりますので、95,000円(税抜)とさせていただきます。

 

MOZUのカラーバリエーションは下の9色からお選びいただけます。※マットブラック以外は特色となり+3,000円となります。

Color Variation

 

今回のテーパードコラム対応MOZUフレームの生産は限定的なものとなりますので、作るにしても若干数です。納期は2〜3ヶ月。ご興味のある方は、お早めにお問い合わせください。

 

 

相変わらず梅雨っぽい毎日ですが、天気はお構いなしに多摩川河原を、FireEyeのショートステム Talon FG(RED)を入れて絶好調のcroMOZU275で(物理的に)飛び回って朝活BIKE&FISHをする日々です。

FireEYE Talon FG REDを付けたcroMOZU275

最近の僕のブームは、河原の野球グラウンド前の例の盛土を、雨や朝露で草地がビチャビチャのスリッピー状態にも関わらず、鬼コギからバニーホップ180をすることです。

croMOZU275 2nd多摩川河原サイクリングコース 盛土バニーホップ180

当然、ちょっとでも着地や高速フェイキーで軸がズレたら途端に滑って濡れた草地にダイブ〜ズブ濡れ草まみれになりますが、それも含めて楽しめています。

 

そして、MTBで飛び回ってビチャビチャになった後は釣り。釣れた魚をどう見せつつMTBと一緒に映ったら「朝活BIKE&FISHらしいか?」を考えながら自分撮りをしています。(馬鹿っぽくてすみません…)

朝活BIKE&FISHで釣れたスモールマウスバス

何はともあれ、ほぼ毎朝30cm前後のスモールマウスバスが釣れているので、多摩川の環境には本当に感謝です。

横須賀のディープな住宅街でTUBAGRAライダーYAMATO君の撮影Riders-Diary

日曜日はお昼過ぎに横須賀に行き、高校生TUBAGRAライダーYAMATO君の撮影をしてきました。

彼の自宅の近所にある、横須賀のディープな住宅街の中の極上バンクでのバニーホップインバート。

TUBAGRA Rider YAMATO君のバンクインバート

他にも色々撮りましたが、その一部を下の動画(Instagram)にまとめましたので、どうぞご覧ください。

 

TUBAGRAさん(@tubagra)が投稿した動画

 

YAMATO君のTUBAGRA SHAKA 26 バイクもちゃんと撮影させてもらいました。彼のバイクは前後のゴールドリムが特徴ですね。

TUBAGRA Rider YAMATO君のSHAKAバイク

TUBAGRAフレームすべての特徴である、フロントアップの軽さとリアの抜けを良くする、リアホイールガン詰め超ショートチェーンステー長と、高めのBBハイトも、当然SHAKAは有しています。

TUBAGRA Rider YAMATO君のSHAKAバイク

ブラックのフレームにMOZUヘッドバッジGOLDが。前後ゴールドのリムとベージュのバーエンドキャップと相まって、バイク全体の統一感が出ていますね。

シートチューブには、彼のバイト先である横須賀の地元密着型の自転車屋「影山輪業」のステッカーと、TUBAGRAライダーjinkenさんが運営するオンラインショップ「JBP」のステッカー、彼のローカルである「YOKOSUKA STREET」のステッカー、そしてダウンチューブには名古屋のライダーKazoo君のブランド「Ripple」のステッカーが貼られています。

TUBAGRA Rider YAMATO君のSHAKAバイク

ショートステムFireEye Talon FGをcroMOZU275に装着してみましたRiders-Diary

Yurisより購入しましたショートステムのFireEye Talon FG(RED)を早速、croMOZU275に装着してみました。

FireEYE Talon FG REDを付けたcroMOZU275

今まで付けていたステムも赤アルマイトだったので、同じく赤アルマイトのTalon FGに付け替えても見た目の違和感は無しです。

FireEYE Talon FG REDを付けたcroMOZU275

デザインがシンプルになった分、スッキリ感が増したようにも思います。

FireEYE Talon FG REDを付けたcroMOZU275

肝心の乗り味の変化について、です。

 

今まで付けていたステムより突き出しが10mm短くなってハンドルも10mm近づいたことにより、明らかにフロントアップやバニーホップが軽くできるようになりました。ハッキリ言って、27.5インチ(650B)ホイールのMTBでは考えられないフロントアップ・バニーホップのしやすさです。(今までも十分やりやすかったですが)

あ、ハンドリングの変化は特に感じませんでしたね…(鈍感?)

 

付けてすぐ、ライディング動画を撮って作ってみましたので、どうぞご覧ください。

 

 

動画内でも行っている回転系トリックのバニーホップ180やバニーホップロックウォークは、明らかにやりやすくなりました。

ああ、本当にこのショートステム、Talon FGに付け替えて良かった!これからも朝活BIKE&FISHでバニーホップしまくりますよ!

 

もちろんこの土日は息子とも遊びまくりました。

公園の遊具で遊ぶ叶大

息子は素の顔だと僕とソックリですが、洗った顔は明らかに奥さん似です。

 

朝活BIKE&FISHで釣り場に行ったら、テトラの上で全長1.5mはあるアオダイショウが日向ぼっこしていました。

多摩川の朝活BIKE&FISHで見かけたアオダイショウ

僕が釣りをしていても全く逃げず、30分あまりずーっと横にたたずんでいましたね。ヘビってカワイイ。

肝心の釣りは、1時間くらいやって25〜30cmのスモールマウスバスが3匹釣れて大満足。

朝活BIKE&FISHで釣れたスモールマウスバス

去年、朝活BIKE&FISHを始めた頃は全く魚が釣れなかったので、毎日のように釣れている今の状況がとても幸せに思います。

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ライディングの際はそれぞれの判断でプロテクターを装備しましょう。
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