SILKYPIX Presents MTBストリートとは?

TUBAGRA

MTB(マウンテンバイク)チーム TUBAGRA(ツバグラ)にようこそ。
このホームページではMTBでストリートやダートジャンプ、スケートパークの乗り方を紹介しています。
MTBのトリック講習会、コンテスト、デモショーの企画も行います。お気軽にお問い合わせください。
バニーホップがしやすいストリート専用フレームMOZUの開発〜販売も行っています。

TUBAGRA Rider Kai's SHAKA Bike Coverphoto Gallery

TUBAGRA Rider Kai's SHAKA Bike

TUBAGRA/driveライダー達が乗っているフレームはこちら24・26インチストリート/トライアルホイールはJBPまで!裏山ライドTokyo

Topics

PEDAL JAZZRiders-Diary

こんばんわ、Kaiです。
仙台のfool & the gang.より“JAZZとストリートライディング”をテーマにしたコンセプトムービーがドロップ。
僕もSND*SとTUBAGRAライダーとして参加させていただきました。
ビールを片手にどうぞご覧ください。

pedal_jazz_LP_0325a

pedal_jazz_LP_0325b

PEDAL JAZZ – IMPROVISATION OF BICYCLE from fool & the gang. on Vimeo.

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PEDAL JAZZ – IMPROVISATION OF BICYCLE
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Side A – BMX / MTB
Starring
KAI (SND*S / TUBAGRA)
MARKUN (JUNGLE RIDER)
AIZAWA (AIZAWA FAMILY)
SENSEI (DIALOG)
IORI (SND*S)
FUKUHARA (POTATO BMX)

Side B – FGFS / BMX
Starring
AKIO JENSEN (WEDNESDAY) from TOCHIGI
EMICo (RASIX) from TOCHIGI
U10 from AIZU
URIU from AIZU
AYUKAZU from AIZU
GIN (SENDAI CUPSOLE SOCIETY)
TAKEDA (FUNKY TAKEDA CLUB / MSC)

Special Appearance
AKI-CHAN (FUNKY TAKEDA CLUB)
SAITO from FUKUSHIMA
HITOMI (AIZAWA FAMILY)
TARO (AIZAWA FAMILY)

Music
COUNTDOWN – JOHN COLTRANE
Copyright © 1960 ATLANTIC RECORDING CORPORATION
LOVELY DAY – JILL SCOTT
Copyright © 2011 HIDDEN BEACH RECORDINGS
STORMY – MADLIB
Copyright © 2003 BLUE NOTE RECORDS
MALCOLM WAS HERE – J.ROCC
Copyright © 2011 STONES THROW RECORDS

Special Thanks
TUBAGRA, FIXED JAPAN,
WEDNESDAY, RASIX,
MK, POTATO BMX, DIALOG,
AIZU LOCALS, TOCHIGI LOCALS,
SENDAI LOCALS, and more.

Supported by
SURE CLOTHING STORE
LIFETIME
GONG
FUNKY TAKEDA CLUB
SND*S
SENDAI CUPSOLE SOCIETY

Directed, Filmed & Edited by
KUSANO

SURE CLOTHING STORE
http://sureclothing.blogspot.jp/
GONG
http://gongmade.tumblr.com/
SND*S
http://sndstreet.blogspot.jp/
FOOL & THE GANG.
http://www.foolandthegang.com/

今日でラストの朝活コーナリング(カービング)練習Riders-Diary

今日も引き続き5時に起き、YAMADORI 1st 26での朝活コーナリング(カービング)練習で、バイクの傾き50度超えを目指し(今までは最高48度)気合いを入れてチャレンジしました。が…!

MTB マウンテンバイク YAMADORI 1st 26 多摩川河原サイクリングロード コーナリング カービング

草地の朝露が今までになく酷く大雨が降った後みたいになっていてビチャビチャ状態。そのため、ちょっとバイクを傾けただけでタイヤが滑りまくりでした。

それでも、「絶対に50度超えてやる!」とコーナリングポイントに突っ込んで行ったところ。

MTB マウンテンバイク YAMADORI 1st 26 多摩川河原サイクリングロード コーナリング カービング失敗

思い切り前後輪がスリップ!勢いよく肩→後頭部を地面に強く打ち、あまりの衝撃ですぐに立ち上がれない状態となりました。

MTB マウンテンバイク YAMADORI 1st 26 多摩川河原サイクリングロード コーナリング カービング失敗

もちろん、濡れた路面に激しくドロップ、からのスライディングをしたので着ていた服は泥まみれです。

何とか起き上がり、首に違和感があったものの引き続きトライ。が、やはり今までと比較して、ちょっと傾けただけで前後輪がいとも簡単にスリップしてしまい、地面に転がること4〜5回。

まるで何かの事故に巻き込まれたみたいな酷い有り様となり、このままコーナリング(カービング)練習を続けても意味が無いと判断。練習を止め、明らかに水温が低くて釣れないルアーフィッシングを10分間して(ノルマ)、とっとと家に帰りました。

 

あまりにも全身泥まみれのため、すぐにシャワーを浴びます。シャワーからあがったら息子を起こして朝食をあげました。

 

そして、SHAKAに乗り換えて再び多摩川河原へ。いつも通りバニーホップバースピンやバニーホップロックウォークをするも、先ほど側頭部を強打した影響で首がムチウチ(もしくは頚椎ヘルニア)状態となり身体のキレが悪く、メイク率は散々でした。

仕方ないので、ハンドレールでのフィーブルグラインド、いわゆるレールフィーブル練習にスイッチ。

MTB マウンテンバイクSHAKA 多摩川河原サイクリングロード ハンドレールフィーブルグラインド

レールフィーブルは、フロントタイヤを細いレール上に上手く走らせるバニーホップの精度が求められるくらいで、度胸さえあれば意外と簡単なのでオススメです。一応、首が痛くても普通にできますが、フロントがレールを超えて落ちるとレールに絡まって転けるので注意が必要なのは言うまでもありません。

 

今週になってから続けていたコーナリング(カービング)練習ですが、しばらく止めようと思います。

今朝、激しく転んで怖気づいた訳ではなく、今週末くらいから多摩川河原に無数にある桜の花が咲き始めるため、「桜とMTB」の写真を撮影することに集中しようと、以前から計画をしていたのでした。

多摩川河原を舞台とした朝活は、季節や自分の趣味に応じてメインメニューがコロコロ変わっていきます。

コーナリング(カービング)練習はどこかのタイミングでまた再開する予定なので、その際は「バイクの傾き50度超え」を目指して頑張りたいと思います。

それにしても、この練習は本当にやって良かったと思っています。多少は癖のあるスタイルではありますが、ハードなコーナリング(カービング)の仕方を習得し、どのあたりでブロックタイヤが滑り始めるか、などの自分のバイクの限界値を垣間見ることができたことは、大きな収穫となりました。

という訳で、来週月曜日からの朝活「桜とMTB」を(期待せずに)楽しみにしていてください。もちろん、普通に桜とMTBが写っているだけの記念写真にするつもりは毛頭ありません。うーむ、どうなることやら。まずは早朝(深夜)のロケハンだな。

 

カナダのウィスラーで毎年開催されるMTBの巨大なイベント、Crankworx(クランクワークス)の、ウィップコンテストの動画をどうぞ!

足りなかった朝活時間Riders-Diary

今日は奥さんが仕事の都合で息子を保育園に送り届けることができないため、替わりに自分が行くことになりました。そのため、家を出る時間が1時間以上早まったため、その分、朝活時間も圧縮することに。

まず5時に起きて、いつもはYAMADORI 1st 26に乗って多摩川河原に行くとろこですが、今日はSHAKAで行きます。まだ朝陽が昇る前に、数日前からどうしてもしたかったウォーリー(Wallie)の撮影をしたのでした。

自分がいつもウォーリーを練習する河原の場所は、日が昇る頃には一大通勤・通学路+ランニングコースとなって通る人が尋常じゃなく多くなるため、そうなる前のまだ暗い中で撮影する必要があったのです。

そうまでして撮ったウォーリーですが、想像以上にヘボかった(泣)。

MTB マウンテンバイクSHAKA 多摩川河原サイクリングロード ウォーリー wallie

上の写真のリアタイヤの下にある車止め(?)のポールにリアを当てて飛んだのですが、そういった説明文を書かないと、ただポールをバニーホップで中途半端に飛び越しただけにしか見えないですよね。

(結局のところ、自分のウォーリーがまだまだ下手くそ、というのが最大の原因なのですが)

うーん… 今日のところはウォーリーは写真向けじゃないトリックということが分かったので、今後は動画だけで済まそうと思います。

まぁ、ウォーリーはウォーリーで少ない力でポンッと飛べて、リアタイヤも障害物に当たって跳ね上がる感覚とか楽しいのでオススメです!

 

その後、急いで家に戻ってYAMADORI 1st 26に乗り換え再び多摩川河原に戻ってきました。そしてお馴染み草地コーナリング(カービング)練習を行います。って、残りの時間が本当に無くて、たった10アタックしかできませんでした…(泣)

MTB マウンテンバイク YAMADORI 1st 26 多摩川河原サイクリングロード コーナリング カービング

そのため身体が十分に温まらず、MASSANが教えてくれたカービングのフォームに到達する前に練習は終了です。そんな状況なので、バイクの傾きは昨日より1度劣る47度。(昨日と逆回りではありますが)

今日こそ50度超えを実現してやる!」と闘志を燃やしていただけに、とても残念な気持になりました。明日こそは〜!!!!

 

それから5分間、上の写真の奥の川岸でルアーフィッシングをしたものの、ここ数日の寒さで魚は深場に行っててノーフィッシュ。明日は暖かくなるといいなぁ。

 

帰宅して息子を起こし、シャワーを浴びて家族の朝食を作ってお弁当を用意して、息子を保育園に連れて行きました。朝の羽田空港までの電車は夜と比べて激しく混んでおり、その中で息子を抱っこし、大きな荷物(息子の着替えやその他諸々)を抱えながら行くのは、慣れていないこともあって相当神経をすり減らしました。奥さん凄い。

家を7時20分に出て、息子を保育園に預け、会社に着いたら9時25分だもんな。朝から2時間以上の電車〜徒歩の移動は何だかんだ疲れますね。つくづく羽田空港の保育園は遠いと実感。早く新しい保育園に転園したいな。(3月31日までの我慢)

 

Pride Streetのライダーかは分かりませんが、バースピンとグラインド、回転系トリックが上手いライダーです。

privet vesna from Elnur Mamedov on Vimeo.

ストリートトライアルミーティングの動画と朝活コーナリング練習の続きとシーケンス撮影テストRiders-Diary

タイトル長ッ!

そんな訳で、今日のTUBAGRA日記は内容盛りだくさんです。

まずは、先日の第一回ストリートトライアルミーティングの動画を公開しました。どうぞご覧ください。

1ST STREET TRIAL MEETING from Samo on Vimeo.

各ストリートトライアルライダーの魅力あふれるライディングを楽しんでいただけたら幸いです。

基本的にこういった短い動画なら、動画編集がすぐにできて今の生活でも作ることができます。逆に、長時間撮影し、その動画の中から使えるシーンだけを抜粋してつなげていく、みたいな動画編集はまとまった時間が必要となり(PCのスペックが低いので作業時間の8割はプレビューやレンダリング待ち)、30分〜1時間単位の細切れな自由の時間しか無い今の自分の生活だとかなり困難になります。色々難しいなぁ…

 

今日の多摩川河原、YAMADORI 1st 26に乗っての朝活コーナリング練習です。左回りだった昨日までとは違い、右回りで撮影をしてみました。やはり両回りを同じレベルで曲がれるようになりたいので。

MTB マウンテンバイク YAMADORI 1st 26 多摩川河原サイクリングロード コーナリング カービング

進入スピードやコーナリング速度はさらに上がり、傾いたバイクの角度は48度になりました。朝露の湿った草地でも、ここまでタイヤはグリップするんですね!我ながらそのことに感動しています。

 

今日の練習で分かったことは2点。大きな回転半径で曲がって行くと、フロントタイヤがズリズリと滑って行きやすいということ。逆に、コーナリングポイント目がけて直線的に進入し、直前でカウンター入れて一気に身体を倒して曲がると、バイクが大きく傾いてもタイヤが強くグリップして滑らず、勢いを保ったまま曲がりきることができる事でした。

ハッキリ言って、このコーナリング(カービング)はジェットコースターみたいで相当気持ち良いです。一瞬身体にかかるGと、タイヤが滑るギリギリのところで耐えるスリル、そして足をつかず無事に曲がり切れた時の達成感がたまりません。

次回への改善点と言えば…、内側の膝を内側に曲げることでしょうか?現状ガニ股になっていてスタイルが格好良くありません。せっかくだから、とことんコーナリング(カービング)を突き詰めてみます!

 

ちなみに、ここまで来るとブロックタイヤは相当草地を削るので、5回おきくらいでコーナリングポイントを変えました。そのおかげで、練習を終えて地面を見ると、さっきまでどこを走っていたか分からないくらい草地の削れは軽度なもので済みました。うん、この調子で続けていこう。

 

その後、ルアーで釣りもしましたが、最近の気温低下でまったく魚がいなくノーフィッシュ。

一旦家に帰って息子を起こし、 朝食をあげた後、SHAKAに乗り換えて再び多摩川河原に行きました。

お馴染みバニーホップバースピンやロックウォーク、ウォーリー練習をした後、空いたわずかな時間(5分弱)でちょっとしたテスト撮影をしてみました。こんなシーケンス写真(↓)を作ろうとしてみたのですが…

alex kennedyシーケンス写真

時間も無いので、手っ取り早くできる小さいギャップ超え180をし撮影。急いで家に帰って出社するまでの5分間に急いで合成してみたのですが、被写体が近すぎて重なってしまい合成が上手く行きませんでした。

MTB マウンテンバイク SHAKA 多摩川河原サイクリングロード ギャップ超えバニーホップ180

というか、180も適当過ぎて格好悪い…(泣)もっとカタチを考えたかったな〜。

あと、改善点が分かったので、次は別のトリックで試してみよう。

平地コーナリング練習の面白さと注意点Riders-Diary

【告知】今週28日(土)午前9時からフラワートレイルで大規模なラインの整備を行います。

ローカルライダーのみなさま、ダートジャンプコースを体験したいみなさま、ぜひ手伝いに来てください!スコップ類はすべてありますので、整備未体験の方でも手ぶらで来ていただいて大丈夫です。

当然、整備が終わったら(午前中には目処をつける予定です)パンプトラックや連続するジャンプを走ることができますので、ダートジャンプ初体験の方はバイクと最低限のプロテクターさえあれば十分楽しめます。安全なこなし方をレクチャーしますので、よろしくお願いします!!

フラワートレイルの特徴を以下に記したいと思います。

1. 高速道路のインターチェンジの出口から1分以内で着くアクセスの良さ

2. 近所に飲料の自販機が複数台ある

3. トレイル脇の側道にクルマを止めることができるので楽チン

4. 近所に公衆トイレがあるのでお腹を下した時でも、女性やお子様がいても安心

5. 整備のルールが厳しくない

6. ご利用はもちろん無料です

バイクはMTB(24・26・27.5・29)でもBMXでもFGFSでも何でもOKです。

フラワートレイルの場所は以下の通りになります。

 

 

 

一昨日から朝活の中で、YAMADORI 1st 26に乗って多摩川河原の草地を使ったコーナリング練習をしていて、昨日Facebookに練習している自撮り画像をアップしたところ、driveのMASSANから詳細なアドバイスをいただきました。そして今朝、早速それを実践してみたところ…

MTB マウンテンバイク YAMADORI 1st 26 多摩川河原サイクリングロード コーナリング カービング

さらに速くスムースにバイクを倒しながら曲がることができるじゃないですか!

上の写真のバイクの傾きは43度で(すでに昨日のコーナリング画像がヘボく見えます)、ここまで傾くとジリジリとフロントタイヤが横滑りしてくるのですが、MASSANの教えてくれた方法だと安心感があって全然怖くありません。むしろ横滑りすることが快感に変わってくるから不思議です。

実際、何度かフロントが滑って倒れそうになりましたが、左足がすぐに出るので転ぶようなことは無かったですね。

この調子だと、まだまだバイクを傾けることができるので、明日はさらに攻めてバイクを多く傾けたいと思います。明日は逆回りの写真にしよう。ちゃんと両回りが上手くなりたいし。

 

しっかし、この練習は単純にYAMADORIのコントロールが上手くなりたいだけで始めた訳ですが、凄く面白くてビックリしています!まさか飛んだり跳ねたり(空中で)回ったり山走ったり以外でここまで遊べるとは…!

YAMADORI 1st 26 深夜の多摩川河原

YAMADORI 1st 26は、というかMTBって遊べる幅が広くてメチャ楽しいと実感しています。

 

そうそう、このようなコーナリング練習には注意点があります。

ここまでバイクを傾けて曲がっていると、少し走っただけなのにブロックタイヤで草地がかなり削れてきます。まったく他の利用者がいない広大な河原の草地なら目立たず大丈夫かも知れませんが、頻繁に人が行き来する河原だと削れが目につき、「自転車乗り入れ禁止」に発展する可能性もあります。なので、5〜10回くらい走ったら、コーナリングのポイントをズラすことをオススメします。そうすれば草地は数日で回復し、ちょっとした削れならすぐに消えてなくなります。

自分が乗る河原は幸いそこそこ広い草地があるものの、行き来する人がとにかく多いので、毎日10〜20mおきに場所を変えてこの練習をしています。そのため、昨日、一昨日のタイヤの痕はよほど注意して見ない限り気づかれないレベルになりました。

練習環境を保全し、他の利用者に迷惑をかけず永続的に練習を続けたいのであれば、このようなちょっとした気配りはあった方が良いのではないでしょうか。

 

コーナリング練習の後に釣りもしましたが、今日もノーフィッシュ。まー、気温がちょっと寒いので、これじゃあ魚も深場に行って釣れないでしょう…。

釣りの後、家に戻って息子を起こします。寝起きの息子は甘えん坊で可愛い!そして朝食をあげた後、少し時間が空いたので、SHAKAに乗り換えて再び多摩川河原に行きトリック練習をしました。

時間があまりないので、現地に着いたら急いでバニーホップロックウォークやバニーホップバースピン、ウォーリーをしていきます。

このウォーリーの写真を何とか撮りたいんだけど(自撮り)、どうしても高さが出せなくて悩んでいます。思いっきりリアを当てて反発を増やそうにも、下手に当て過ぎると空中でリアが跳ね上がり過ぎて前転するし…。まぁ、頑張ってみるかな〜

 

とうとう、息子は2本足で立っていることが普通になってきました。 たまにハイハイしていたら「あ、ハイハイしている!」なんてそっちが珍しい風になっちゃいましたから。

ほぼ二足歩行の叶大

まだヨタヨタ歩きですが、すぐにスタスタ歩けるようになるんだろうな。とりあえず、早くランバイクに乗れるようになってください。一緒に多摩川河原を走りたいです。

朝から充実しまくりの月曜日Riders-Diary

月曜ですが、今日も5時起きで朝活スタートです。っても、ちょっと寝坊して家を出たのは5時半ですが…

まずYAMADORI 1st 26で多摩川河原に行き、軽くサイクリングをして身体の動きを確認します。実は一昨日ランバイクに乗せた息子を屈んだ姿勢で押し続けた結果、腰から背中がかなり悲鳴をあげていて、場合によってはライディング全封印な状況だったのです。が、すでにその疲れは引いていて一安心。

そして、昨日から始めた平地コーナリング練習を行いました。15〜20分くらいひたすら高速8の字を回っていましたね。1回フロントが滑って転びそうになりましたが、だいぶ慣れてきたので撮影開始。

MTB マウンテンバイク YAMADORI 1st 26 多摩川河原サイクリングロード コーナリング カービング

うーむ、この段階でバイクが傾いている角度は35度です。もっといけそうな気もするので、明日はさらに倒せるように頑張ります!

それにしても、この練習をしてまだ2日目ですが、この2回をやっただけで横方向の限界がだいぶ分かり、さらにYAMADORIが身体に馴染んだ気がしました。コーナリング練習、最初は地味かと思ったけど、やってみるとすっごく面白いな!

 

その後、釣りをして(今回は1匹もヒットせず)、家に戻って息子の世話をし、SHAKAに乗り換えて再び多摩川河原に行きトリック練習を行いました。主にバニーホップバースピン、バニーホップロックウォーク、先日覚えたばかりのウォーリーをしてから帰宅。

そこから家族の朝食と、自分のお弁当を作って出社をしました。

 

いやー、朝から充実しまくりでお腹はいっぱいだから、布団に戻って眠りたいと思っちゃいましたね。(苦笑)

第一回ストリートトライアルミーティングお疲れ様でした!Riders-Diary

今日の朝活は多摩川河原の草地でYAMADORI 1st 26によるコーナリング練習をしました。

先日購入したフラットマーカーコーンを2つ起き、八の字を書くようにひたすら走ります。朝露で濡れている草地はかなり滑るものかと思っていましたが、意外とタイヤがグリップし全然滑る感じがしないのが意外でした。

MTB マウンテンバイク YAMADORI 1st 26 多摩川河原サイクリングロード コーナリング カービング

この角度だとどれだけバイクが寝ているか全然分からないので、明日以降はカメラアングルを考えようと思います。

あと、気がついた点としては、YAMADORIはBBが高いので、バイクを倒しながらペダリングしても、よほど倒さない限りペダルが地面に当たりそうもないということでしょうか。なので、コーナリング中も常にペダリングすることができましたね。

コーナリング練習、面白いから明日も続けよう。この調子で横の動きも上手くなるといいな。もっともっと攻めてバイクの限界を見てみたいです。

 

その後、釣りをしました。今日のスポットは自宅から一番近い多摩川の川岸です。今回はエサのミミズが見つからなかったため、ルアー(ワームのダウンショットリグ)でやることにしました。

そんなこんなで、ワームを10回投げたくらいでしょうか。ガツンと強烈な下に引き込むような感覚があり、竿が強くしなりました。明らかにデカい、そして動きが速い魚がかかったことが分かりましたね。まさかこのタイミングでヒットするとは思っていなく、慌てながら対処したものの、さらにグイグイ持っていかれ格闘虚しくバレてしまいました。

うぉー!!悔しい!!もっとリールのドラグをゆるめておけば対処できていたかと思うと、猛烈に詳しさが湧き上がってきます。

でも、希望も出てきました。朝活を初めて初めて魚がかかったのですから!しかも自宅から一番近い場所で。次回は絶対に逃さないぞ〜。

それにしても、ヒットした魚は何だったんだろう?バズ?シーバス(スズキ)?ウグイ?ナマズ?全然分からないです。釣れてからのお楽しみですね!

 

そして、「第一回ストリートトライアルミーティング」に参加するためお台場の潮風公園に水野君をピックアップして向かいました。色々あって30分の大遅刻、本当に失礼しましたー!!orz

ストリートトライアルミーティング トライアルバイク MTB

朝早いスタートだったので園内は通行人もまばらで誰にも迷惑をかけることなく、天気も良くて公園の片隅でみんなでワイワイ乗るには最高の環境でした。

集まってくれたのは、普段良く会うライダーばかりではありましたが、こうも「ストリートトライアラー」が一同に会することは滅多にないので、ジャムセッション1つとっても独特の一体感があって、されど、各ライダー毎にバイクやスタイル、得意なトリックは異なっていて、見ていてとても面白いものでした。

ストリート+トライアルという名称からも、BMX〜MTBストリート系トリックと、ベーシックなトライアル系トリックの融合っぷりが、そのライダーのセンス次第なんですね。

それでは、参加ライダーと使用バイクを紹介します。

 

ダニー・マカスキルさんと同じバイクである24インチホイールのInspiredに乗る特盛(トクモリ)さんです。

ストリートトライアルミーティング トライアルバイク MTB 特盛さん Inspired

24インチホイールのTUBAGRA OPENERに乗るM-papaさんです。

ストリートトライアルミーティング トライアルバイク MTB M-papaさん OPENER trMOZUバイク

Echoのコテコテ20インチのトラ車に乗る増田さん。

ストリートトライアルミーティング トライアルバイク MTB 増田さん ECHOトラ車

ご自身で設計から溶接まで行って作られた専用20インチトラフレームに乗るSatooさん。トラ車にしてはリアが短くヘッドが立っていて不思議な乗り味ですが、まさにSatooさんのライディングスタイルを高度に実現するために作られたフレームと言えます!

ストリートトライアルミーティング トライアルバイク MTB Satooさん オリジナルトラ車

水野君の古いトライアル仲間で、かなり長いブランクから復活した高山さん。26インチのGTのバイクに乗っています。

ストリートトライアルミーティング トライアルバイク MTB 高山さん GT

26インチの水野スペシャルバージョンのTUBAGRA MOZUバイクに乗る水野君です。

ストリートトライアルミーティング トライアルバイク MTB 水野君 MOZUバイク

唯一、ストリートトライアラーではなく、MTBライダーとして参加してくれたbori君。乗るのは26インチのTUBAGRA MOZUバイクです。

ストリートトライアルミーティング トライアルバイク MTB bori君 MOZUバイク

そんなこんなでキッチリ12時に今回のミーティングは終了し、解散となりました。

参加されたみなさまはとても楽しそうだったので、ぜひ今回だけじゃなく、定期的に2回、3回と開催していきたいと思いました。ええ、もちろんやりますよ!

写真はありませんが、自分もYAMADORI 1st 26でステアケースやダニエルドロップの真似事をし、一緒になって楽しむことができました。それがすっごく面白かったんですね!!MTB始めた当初の感動が蘇ってきた感じです。

とりあえず、70〜80cmくらいのステアに当てぽんで上り、そこからダニエルドロップくらいはできるように練習しよう。

 

ストリートトライアルミーティングから帰宅し、家に着いたら奥さんが夜まで仕事にでかけるため、ずーっと息子の世話をしていました。外は天気も良くて暖かいので家にいるのは勿体無いと、お馴染み多摩川河原に息子と一緒にサイクリングをしてきました!

いつもはYAMADORI 1st 26ばかりで走っている多摩川河原ですが、たまにブリヂストンの実用車で走るのもおつです。

MTB マウンテンバイク 多摩川河原サイクリングロード

河原は犬の散歩をする人、大学のサークル(?)で食事をしたりビーチバレーをしている人、寝そべるカップル、スポーツをしている人たちなどたくさんいましたね。うん、暖かくて風がやさしくて、最高に気持がイイ「春」って感じの日です!

 

そんな河原で息子と一緒に草原に座ってくつろいでいたところ、近くのグラウンドで野球少年たち(中学生?部活?)が練習をしていたのですが、とにかく聞こえてくる罵声が酷い。上級生が下級生を汚い言葉でなじっていて、あまりの酷さにせっかくの気持ちが良い気分が台無しになりました。

こういうの、どうなんですかね?「野球の練習とかじゃ普通じゃない?」なんて奥さんは言いますが、子を持つ親となった今、自分の息子をこんな環境にいさせたくないと素直に思いました。だって、スケートパークじゃ滅多にこんな酷い言葉聞けないですよ。

そんな事を考えながら、風が気持ちよくてスヤスヤ眠る息子を抱えながら家に戻ったのでした。

何気に充実していた土曜日Riders-Diary

明日のストリートトライアルミーティング、天気は晴れで暖かいみたいで開催決定です!参加されるみなさま、お台場潮風公園の噴水広場付近に、9時に集合でお願いします!!

 

それはそうと、今朝は早朝からdriveライダーAKIRA君の撮影のハズが雨で流れて(幕張直前まで行って中止決定)、仕方ないので、帰りすがら世田谷公園SLスケートパークで軽く乗ってきました。

レッジでフィーブルグラインドtoダブルペググラインドの練習と、下のInstagramでやっているルーティンの練習をひたすら繰り返し、地味にヘロヘロになりました。

Masao Naitoさん(@tubagra)が投稿した動画

270度回ってもっとリップ際に着地したいんだけど、なかなか上手くいかないな…

 

それにしても、最近はYAMADORI 1st 26に乗る機会が増えたけど、それに乗れば乗るほど、あらためてSHAKAのトリックのしやすさに感動しています。

MTB マウンテンバイク SHAKA 24インチ

このフレームに乗ってもう2年経ちますが、相変わらず現役バリバリに使えるからスゴイ。僕は決して優しくは乗ってないですからね。もうしばらくコレで頑張ります!

 

今日は奥さんが同僚の結婚式に出席するためお昼から夜まで外出しているので、お昼から息子の世話は自分が担当です。

天気が悪かったものの、時折太陽が出て暖かくなるので、その瞬間を狙ってランバイク(COMMENCAL RAMONES 12)を持って息子と近所の多摩川河原に行き、ランバイクに乗せてみました。ランバイクでこんなに広い場所を走るのは今回が初めてです。

いつもの自撮りで息子がランバイクに乗っているシーンを撮影しました。

多摩川河原 サイクリングコース ランバイク COMMENCAL RAMONES 12 に乗る叶大

曇り空でストロボ使って撮影したから、何かドラマチックな写真になっちゃいましたね。

息子はまだランバイクに乗っても足が地面に着かないため、自分がかがんで後ろからハンドルを持って走らせるのですが、この姿勢がとにかく腰に悪い!数分走っただけで、腰が重たくなり違和感が出てきます。

なので、5分くらい乗って休む予定でしたが、息子をランバイクから引き剥がそうとしても、グリップを強く握って離してくれず、延々走り回る羽目になりました。息子がランバイクを気に入ってくれているのはとても嬉しいのですが(泣)。明日の腰の状態がとても心配です。

ウォーリー(Wallie)をしてみましたRiders-Diary

今日の起床時間は5時20分と少し遅目。おかしいな、4時50分にアラーム鳴るようにしてるのに、その時間にはまったく起きた記憶が無い…

何はともあれ、遅れた分を取り戻すため、急いでYAMADORI 1st 26にまたがり朝活スタートです。まだ暗い多摩川河原の舗装路をライトを照らしながら下を見てゆっくり走り、活きの良いミミズを数匹確保。暖かい日は、朝一にミミズが土の中から舗装路にはい出てきているんですね。それを捕まえて、釣りの餌にするのです。

そして多摩川河原のサイクリングコース(未舗装路)を走ると時おり目にするのが、コースを横切るモグラ塚です。

ちなみに、モグラ塚(づか)とは、モグラが土中のトンネルの補修、あるいは拡張によって掘り出された土を地表に捨てた物を言います。

そんなモグラ塚がサイクリングコースを横切ってできている事が多々あり、まぁ、そのタイミングでモグラ塚の下にモグラがいる訳ではなく、踏んづけても何ら害は無いのですが、気持ち踏まないようにしたいと考え、自分はたいていバニーホップで飛び越しています。

そんな写真がこちら。リアタイヤの下にコースを横切るモグラ塚があります。

MTB マウンテンバイク YAMADORI 1st 26 多摩川河原サイクリングロード バニーホップ

色々とよそ見をしながらコースを走っていると急にモグラ塚が出現するので、飛び越すにはとっさのバニーホップが求められますが、バニーホップが超軽いYAMADORIならそれも簡単に行うことができます。

ちなみに、撮影前の構図決め、ストロボやカメラ、リモート機器の設定風景がこちら。

MTB マウンテンバイク YAMADORI 1st 26 多摩川河原サイクリングロード 撮影準備

他のコース利用者(主に犬の散歩の方)が来る前に、パパっと済まして可能な限り迷惑をかけないのが、自分の中の掟(おきて)になっています。

 

そして、撮影の後は、先ほど確保した活きの良いミミズを使ったエサ釣りをしました。エサの深さを変えながら、30m幅のエリアにおよそ30分間糸を垂れましたが、1回も浮きが動くことはありませんでしたね。普通、魚がいれば、いきなりミミズを食わないにせよ、ちょっかい出すとかで、浮きに多少なりとも反応があるハズなのですが、それすら無かったということは、ズバリ魚がいなかった、ということになります。正直、これは心が折れました。

うううー…。明日は思い切って場所を変えてみようと思います。本当に何でも良いから早く1匹釣りたいです。

 

やるせない気持ちで一旦家に戻り、SHAKAに乗り換えて再び多摩川河原に行きトリック練習。バニーホップバースピンとバニーホップロックウォークをパパっと数回決めた後、TUBAGRAライダーあべの君が「できた!」とInstagramにアップして、自分も気になっていたトリックに初めてトライしてみました。

それは、ウォーリー(Wallie)というトリックです。

ウォーリーを探せ

…これじゃないです。

ウォーリー(Wallie)とは飛び越す障害物に意図的にリアタイヤを当て、反発を利用して飛び越すバニーホップのバリエーションの1つです。ウォール(壁)+オーリー(スケートボードで言うところのバニーホップ)でウォーリーと言うのかな?ルーティンの中にさり気なく入れるオシャレ系トリック、という感じでしょうか。

そんな自分がウォーリーにトライしたシーケンス画像がこちらです。

MTB マウンテンバイクSHAKA 多摩川河原サイクリングロード ウォーリー wallie

ちなみに自分、何度かやってみて、フロントタイヤをトライアルの当てポンのように、障害物に先に当てた方がスムースに、軽く飛び越せることが分かりました。

当てるタイミングが合うと、軽いバニーホップでも「ポヨーン」と上に跳ね上がるので、結構気持が良いトリックですね。

ただし、固い物にリアタイヤを当てるために引っかかったり、当て込みが強すぎた反発から空中でリアが上がり過ぎ前転するケースがあるので、手軽さや気持ち良さとは裏腹に、危険度は高いと思いました。

そんな失敗例がこちらです。

MTB マウンテンバイクSHAKA 多摩川河原サイクリングロード ウォーリー wallie失敗

派手に転んだ割には手のひらからの出血程度のダメージで済んで一安心。

動画はこちらになります。

Masao Naitoさん(@tubagra)が投稿した動画

 

ウォーリーが上手いBMXライダーの動画はこちらです。

こんな風に使うんですね。あと、この方も同じように前転しているので、やっぱりこのトリックに前転は付き物みたい。いやー、怖いなー。

台湾で台北ショーが開催されている訳ですがRiders-Diary

今は台湾で、世界の最新のバイク、フレーム、パーツの見本市、台北ショーが開催されていますね。どんな新しいバイク、フレーム、パーツが出てくるか非常に興味があります。貧乏暇なし会社員の僕は日々の育児と締め切りに追われてヒーヒー言ってて現地に行けませんが、実は水面下でTUBAGRAも色々と動いています。いやー、良い報告ができると良いなぁ〜(意味深)

 

深夜、息子が夜泣きを2回ほどして(平常時は全く夜泣きしないのに)、その度に起こされて世話をしたので、ハッキリ言って睡眠不足ですが、何とか5時半には起きることができました。ちょっと遅れましたが、今日の朝活スタートです。

っても、外は小雨が降っていて、YAMADORI 1st 26で多摩川河原を走ったら問答無用に泥水がハネまくって爽快感は皆無。そのため、さっさと近場でノルマの自撮りと釣りをすることにしました。

まず自撮りです。天候と路面状況からライディングシーンの撮影は諦めてバイクと一緒の立ち写真。

MTB マウンテンバイク YAMADORI 1st 26 多摩川河原サイクリングロード

MTBにしては「BMX並に高いBB」で見た目的に違和感のあるYAMADORI 1st 26ですが、このおかげでバニーホップが超軽いし、39ひろばの連続する急斜面の超タイトコーナーも難なく行けちゃうので、コレはコレでアリなんだと思います。

そして、jinkenさんが乗っているYAMADORI 2nd 24プチファットとは全然違う性格のバイクになっていますが、このフレームを販売する際は、何とかユーザー次第で2つの組み方から選べられるようにできたら面白いなぁ。

yamadori 2nd 24プチファットに乗るjinken

どうだろう?需要はあるのでしょうか?

 

朝活第2弾の釣りの方は、雨がしのげる東海道新幹線橋脚付近(自宅からもっとも近い多摩川)でダウンショットリグでワームを投げること20分、まったくアタリ無し。うう〜(泣)次回はエサ釣りオンリーで行こう。とりあえず、そろそろ魚が見たいです。

 

家に戻ってSHAKAに乗り換えてトリック練を、と思ったものの、今日は朝から奥さんが忙しく、息子の朝食を自分があげることになって中止。まー、小雨も降ってて路面もヌタヌタだし仕方ないか。

バクバクと大好物のパスタをかき込む息子。

朝食でパスタを手づかみでかき込む叶大

昨夜まで苦しめられていた高熱は治まって平熱に戻り、朝から食欲満載でとても元気が良いです。

お陰で、今日は久しぶりに保育園に行けるようになりました。自分も奥さんも会社を休むのが厳しかったので、ここで体調回復してくれて本当に助かりました!!

 

朝活でYAMADORI 1st 26に乗って多摩川河原サイクリングをするようになって、それはそれで楽しいのですが、ぶっちゃけ、毎日漠然とサイクリングしているのも正直退屈になってきました。毎回リスクを犯して土手バニーホップドロップをするのもアレですし。

という訳で、以下の物を購入しました。

リージェント・ファーイースト フラットマーカーコーン 6個入

リージェント・ファーイースト フラットマーカーコーン 6個入

サッカー用で送料込みで700円弱と激安です!

これを多摩川河原の草地に置き、スラローム練習をしようと思います。先日の39ひろばの急斜面タイトコーナーを走ったことで、MTBのブロックタイヤが持つグリップ力を知りたいと思ったのと、自分が平地でどこまで身体を倒しこむ事ができるかに、非常に興味を持ったのです。

※1箇所でやり続けると草地がエグて荒れる恐れがあるので、細かく場所を変えながらやろうと思います。その方が色んな路面に対応できそうですし。

MASSANのマッターン並にバイクと身体を倒しこむことができるでしょうか?

massanのマッターン drive 24 MTB

草地で行うため、滑って転んでも大したダメージが無いハズなので、限界まで攻めまくろうと思います。早朝から!!(笑)

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